本当のポジティブ

テーマ:

    

 

 

 

 

自分の願いが叶わなかった時や、悔しい、悲しい時・・

 

赤裸々に感情を感じずに、こんなことは思ってはいけない、

 

思うべきではない と善人ぶってしまうのが習慣になっていた。

 

 

 

 

 

 

明るい思考を持つのが美徳、マイナスに考えてはいけない と

 

無理に悲しい感情にふたをしても、やがては

 

息が詰まってくるー

 

 

           

 

これまで、苦しい時こそ“ポジティブに”と、 いいことを

 

無理やりに考えようとしていたが、それは誤りだった。

 

 

 

本当のポジティブは、暗い気持ちに陥っても それでよいのだ と

 

自分を理解して、その感情を許すことだと学んだ。

 

 

 

いやな事、腹が立つ事があっても、爆発する気持ちを抑圧せず

 

もっと自分の感情に正直になってみたい。

 

 

 

 

自分へのスパルタをやめて、自分自身にやさしく寄り添ってみたい。

 

 

 

生きていく中で、幸と不幸があるのは自然なこと。

 

それらの流れの中で、自分のどんな感情も抱きしめながら

 

今の最善を生きることに ベストを尽くしたいものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にしやま

 

           

開運のこころがけ

テーマ:

 

      

 

 

 開運のコツ - 振動数を上げて 意識レベルを変えること。

 

 

振動数を言いかえるなら 波動やオーラ、周波数や電波だ。

 

 

運命の法則では、“大丈夫、すべてはうまくいっている”といわれるが

 

 

頭ではわかっていても、今 改善の見通しがない、

 

                       

 

突然 よいことなど起こる気配がない、

 

 

 

 

まさに 断崖絶壁にたたずむ中で、

 

 

                     

 

 

「大丈夫だ!!」と無条件で心底から思えるのかー

 

 

 

 

 

 

 

まずは、この よい予感がしないと決めつけてしまうネガティブな思い込みから

 

改善しないといけないようだ。

 

               

 

 

よいイメージをして、自分は必ずそうなる!と一点の曇りなく

 

信じ切れるのは超上級者。

 

 

 

頭が始動すると やはり 悪い考えの方が幅をきかせてしまう・・ 

 

 

 

頭ではなく ハートを使うと 色々考えずにニュートラルでいられそうだ。

 

 

 

          

 

 

 


人生は波動だ といわれるくらいだから

 

波動を上げていくことが、開運のかなめだ。

 

 

          

 

 

 

まずは、自分が楽しく ワクワクできることをすることは必須事項ー  

 

 

 

 

 

食べ物をおいしいと思っていただく、笑顔を心がける、ポジティブな言葉を使う・・・

 

 

            

 

 

これらを習慣化して 前向きなエネルギーを循環させることで

 

振動数を上げていくー

 

 

 

        

 

 

 

日々 どんな小さなことでも感謝を忘れず、幸せを自ら見つけていく意気込みをもって

 

自らの振動数を上げるだけでなく、やがては、周りの人たちの振動数も上げられる位に

 

なれるよう、魅力的な人間を目指していきたいものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にしやま

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケセラセラ

テーマ:

 

 

 

    

 

 

 

ウォーキングも人生も 自分のペースで楽しむことが大切だ。

 

 

 自分は自分、人は人 とわかっていても

 

うらやみ、嫉妬に暴走し 自分を見失ってしまうことは

 

なきにしもあらず。

 

 

 

ひとしきり 疎外感、孤独感に浸ったあとは

 

嫉妬の化身ではなく、愛の化身であるよう

 

軽やかなオーラをまとっていたいー

 

 

 

           

 

 

 

自分らしくあるためには

 

今 自分に与えられている、わくわく楽しめることに

 

没頭するのがベスト。

 

      

 

やがて、少しずつ 余計ないらない感情が飛んでいく・・

 

 

人間それぞれ  死ぬ時期、死に方も違う、

 

喜怒哀楽もそれぞれの時期に訪れる・・・

 

 

心がどんよりしたときこそ、“一寸先は光”だと

 

自分の人生に、自分自身に信頼をもちたいものだ。

 

 

        

 

 

 

命ある限り、どんな時も自分を見失わず

 

 

ケセラセラと軽やかな流れに乗って生きていきたいものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

    にしやま