いろんな人たちが書く因果応報の記事やblogを読んでて気がついたこと。



類は友を呼ぶ!!!!!!


私と旦那。うちの母と義母。


タイガー&ドラゴン。


同じ所があるからこそ惹き合った。


人は、自分自身のことは1人では気付かない。


気付くことはできない。


他人という鏡に反射されてはじめて気付ける。



気付いたら、他人はどうあれ、それを自分が自分のモノにする。



他人を批判する暇があったら自分の世話をする。


楽しいこと、良いことを探す。


世の中は正と誤だけで構成されていない。


価値観は人の数だけある。


その人その人の正義がある。



自分の価値観を押し付けない。


自分の価値観で裁かない。



類は友を呼ぶ。



自分の行いや価値観は自分に戻ってくる。


自分の心の中の在り様が変わらないと。



自分の周りに心が豊かな人を集めたいなら、まず自分がそうならないと。



同時に、そういう人が集まっている所へどんどん足を運ぶ。



気持ちいいな素敵だな自分もこうなりたいなと思える理想我の人たちが集まる場へ。



そういう人たちの思考や行動を取り込む。

真似る。



自分をアンラッキーにさせている習慣を減らして、ラッキーにさせる習慣を増やす。



思い込みや過去の経験で、自分が不幸になるような人生のシナリオを書いてしまっているならば、新しく前向きに書き直せばいい。





できるだけいつも機嫌よく生きられるように工夫をする。




しかし、生きているとそうでないこともある。



どうしてもマイナスな感情や、怒り、不平不満、恨み、辛身がつのるときがある。



そのときは、時間を決めて思いっきり泣く、愚痴る、弱音を吐く。



相手を責める言葉でなく、被害者意識はすて、自分の気持ちに正直に、マイナスな言葉や感情を吐き切る。



喜怒哀楽すべての感情が同じくらいに大切。



怒哀の感情を悪者扱いしたら可愛そう。



自分の本音に気付くのは怖いし、恥ずかしい。



でも、気付いた者勝ち。



より良い環境、より良い人間関係、より良い人生にするには、自分の気持ちを自分でわかってあげること。



よっしゃ!!!!!!!



他人への愚痴、恨みを吐くのはそのくらいにして、もっともっと自分に集中する。



より良く生きることに目標をすえる。