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スキマ図鑑

何かと何かの間のスキマ時間にスキマ図鑑を。



カナダ東部にあるケベック州の保健福祉部が、学生に命を救う体験を提供して人材募集。
心肺蘇生法のシミュレーション体験ができる心電図付きデジタルサイネージ。

本書は、様々なことに対して、村上龍の考えが綴られています。
中でも「夢と目標」という項目が趣深かったです。


項目一覧

無趣味のすすめ
少数派という原則
グローバリズムは思想ではない
「好き」という言葉の罠
仕事と人生のパートナーシップ
最高傑作と「作品群」
オーラの正体
夢と目標
情熱という罠
集中と緊張とリラックス〔ほか〕



The Black Eyed Peasが、「Just Can't Get Enough」のPVを公開しました。「Just Can't Get Enough」は、The Black Eyed Peasが昨年12/1に日本発売した6thアルバム『The Beginning』からのセカンド・シングルです。ビデオは、東日本大震災の1週間前に日本で撮影されたそうで、エンディングには、赤十字への寄付を呼びかけるメッセージが挿入されています。

ダウンロードはこちらから♪
http://fukkou-noroshi.jp/posters/index.shtml#iwate
hiroxappingのブログ


被災地の人々を写したポスターを集めたサイトです。
「前よりいい町にしてやる」「しおれてちゃ男がすたる」「埃(ほこり)も泥も、思い出にする」――。こんな力強いメッセージを添えた、ポスター写真を公開する「復興の狼煙(のろし)ポスタープロジェクト」が4月15日スタートした。ポスターに写っているのは東日本大震災の被災地の人々だ。

写真はフリーカメラマンの馬場龍一郎さんが撮影した。同プロジェクトの制作をサポートしているという@walkin_4seasonsさんによると、サイトの写真は実際に岩手県内で貼り出す予定。
http://www.eijipress.co.jp/sp/shinsai/
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東日本大震災により被災した方のメンタルヘルス問題に対処するため、メンタルヘルスサービスを提供するピースマインド・イープと英治出版は、身近で実践可能なストレスケアの指針をまとめた小冊子『災害時のこころのケア』を作成したという。

小冊子『災害時のこころのケア』は、2011年4月下旬から支援団体や書店を通じて10万部が被災地などに無料配布される。またインターネットサイト『災害時のこころのケア 被災者・支援者の方へ』公式サイトでは、4月11日よりPDF版が無料公開されている。

災害後、復興に向けた道のりが始まる中、心の健康を守り育てる専門家としてこれからの生活に役立つ情報を提供したいと作成された小冊子。自分のため、女性、高齢者、こども、障害者、外国の方、上司や管理者が部下のためなどのテーマが設けられている。
「ひとりでも多くの方のもとへ届き、これからの東北を支える方たちの未来の一助となることを強く願っている。」と、「ピースマインド・イープ 国際EAP研究センター災害時こころのケアチーム」ではコメントしている。
アメリカの玩具メーカーMattelが製造するミニカー『Hot Wheels(ホットウィール)』
まるで部屋に寝転がってミニカーで遊んでいるかのような屋外広告が登場した。
この屋外広告を手がけたのは広告会社グループOgilvy & Matherのメキシコオフィス。
Hot Wheelsの販売が開始されたのは1968年。日本でも1969年から「ホットホイール」として日本語版パッケージが用意され、1976~79年頃には「ミニカ」という名称で販売され、全世界で40億台以上が販売されているそうだ。