6日はショートに宿泊。 | すみちゃんのブログ

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高校中退して、中国No.1外大に留学したが精神科病棟に入院して地獄に落ちた私。しかし、仕事復帰しました。

6日、7日とショートに宿泊する。精神病の人が使える休憩するところである。ストレス溜まりっぱなし、彼ストレス、日頃のストレス、疲れを取りに行く。



寂しい冬だが綺麗な部屋に一人でいたら、落ち着く。禁酒、禁煙、人も入れてはいけない、目的はお風呂にゆっくりと浸かること、用事をせずに一人でテレビを見て寝ること。普段はそんな幸せもない。



用事に追われて彼に追われて、自由も何にもない。疲れて仕方ない。幸い彼がスマホに替えて「今から来い」という電話がないだけ、自由がある。



お金で時間を買う、と昔先輩は言っていたがそんなところである。お金を払ってショートという時間を取る。一人で過ごせる。それだけでいい。



道を歩いたり、部屋にいると最近は冬型鬱で困っている。彼といても解消されない。ゆっくりと休む方がいい。昔はよく病気のためビジネスホテルを利用していた。シングルを取って、ホテルで寝ていたら治る。



何にもしたくない、というわけである。綺麗な部屋、というのもポイントだ。うちの部屋は汚い。お風呂に何回も入れる、というのもポイントだ。電気代もガス代も何にも払わなくていい。



兎に角楽しみだが、早く鬱が抜けて欲しい。毎日、苦しい思いをしている。ショートで2000円で鬱が抜けたら儲け物である。



ショートはこんな部屋である‼楽しみでならない。