政治学10年やりました。 | すみちゃんのブログ

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高校中退して、中国No.1外大に留学したが精神科病棟に入院して地獄に落ちた私。しかし、仕事復帰しました。

私は35才から政治に興味を持ち、専門書を読んだり、友達から情報を仕入れたりしています。今ではブログもそんなに書けるほど詳しくはありませんが、昔などTVのコメンテーターでも勤まるレベルでした。



政治に詳しい彼に政治を教えていました。彼に「勉強したら、京都大学に入れる。」と言われました。その頃から宮崎哲弥氏に手紙を書き初めて、宮崎氏にも実力を認められました。



どうして政治に関心を持ったか?と言うと弁護士の頃の橋下を見たいため、そこまで言って委員会を見初めて、友達と政治を語り初めて愉しいと思い、日本の政治から国際情勢を勉強して、やはり評論家にも憧れた。



それからエスカレートして、コメンテーターが勤まるレベルになりましたが、それは仕事をして体を動かしていたから、余計に勉強も捗った訳です。



今では日本の政治はあんまり詳しくはありませんが、小池都政が悪いことくらいは簡単に解ります。経歴詐称、カイロ大学に当時社会学部等ないし、カイロ大学主席というのも真っ赤な嘘、語学留学にも満たないらしい。



私でも語学留学をしている。何だったら私も大連外国語大学主席、と謳って立候補してやろうか?と思いますが、知名度が低すぎて当選しません。それにお金も掛かります。友達に市会議員に立候補しろ、受かるぞと言われたことはありますが、それも無理です。



私は自分が出来る仕事に地に足を着けて頑張りますが、それでもジャーナリストに憧れます。有本香さんなんか憧れてしまいます。中国関連なら石平さんも最近はTwitterでよくリツイートしています。



しかし、NPOの作業所が現実です。私は現実的なようで、現実を生きられません。出来ないことは考えませんが、ジャーナリスト気取りでいつもISの話など人にしてしまいます。自己満足でいいんです。