こんにちはニコニコ

今日は民法の意思表示の詐欺と強迫についてですキラキラ

買主による詐欺や強迫によって土地を売却した場合、売主は詐欺や強迫を理由に契約を取り消すことができますグッ

では、すでに善意(事情を知らない)の第三者へ転売されていた場合はいかがでしょうか?
善意の第三者に対抗できるでしょうか?


詐欺の場合は、対抗できない
強迫の場合は、対抗できる
となります!

騙された人と脅された人を比べると、「落ち度のない脅された人」をより保護するのです。


理由や考え方と一緒に覚えると分かりやすいですルンルン



みなとみらいのランドマークでお馴染みの、ロイヤルパークホテルの抹茶ティラミスです照れ