この本を買いました。
読者の方の中でも人気のある心屋さん。
最近はテレビでもよく見かけるので、
ご存知の方も多いはず。
広瀬はまだ、読んだことがなかったので、
読者の方に、
「どの本がおすすめですか??」
とお聞きしたら、教えていただいたのがこの本でした。
これから読みます。
楽しみです♪また感想書きますね。
※感想
とても、心が休まるお話でした。
広瀬が今悩んでいることを解消するヒントもいただけました。
一番おもしろかったのは、
「執着おじいちゃん」と「こだわりおじいちゃん」の話。
執着おじいちゃんは、孫にプレゼントをあげて、
「ありがとう」
と喜んでくれるのが嬉しい。
こだわりおじいちゃんは、
「プレゼントをあげること自体が楽しい」ので、
いつも、どんなプレゼントをあげようか考えるのが楽しい。
執着おじいちゃんは、孫が喜んでくれなくなると、
「プレゼントをあげているのに、なんで喜ばないんだろう?」
と悲しくなったり、怒ったりします。
一方の、「こだわりおじいちゃん」は、
喜んでくれなくても、自分が勝手に喜んでいるので、
不満になることもなく、ずっと続けられる。
そんなお話でした。
悩んでいる人の多くは、
「自分は嫌われているんじゃないか?」
「自分には価値がないんじゃないか?」
と考えています。
それを解消するには、
このこだわりおじいちゃんのような考え方が大事なんです。
「嫌われてもいいや」
「どう思われても、どう評価されてもいい」
という覚悟が必要です。
と、心屋さんは書いていらっしゃいます。
============
実は、「嫌われてもいいや」と覚悟した瞬間に、
自分が「嫌われていない」という現実を見せられることになる
のです。
(P137)
============
自分で言うのもなんですが、
広瀬は、かなり自分が好きな方だと思います。
自由奔放なB型ですが、
それでも、そう思えるようになるまでは、
かなりの時間がかかりました。
特に、不登校をして、引きこもりだった
高校生のころは、ひどかったです。
自分は太っているからダメなんだ
家庭がぐちゃぐちゃだからダメなんだ
生きていてもしょうがない
そんな風に考えていました。
「そんな自分でもいいんだ」
と思えたことがきっかけでした。
僕が無料レポートとしてお渡ししている冊子でも、
「そのまんまでいいんだよ」
というメッセージを書いていますが、
もしかしたら、ママたちには、
「そんなこと言っても、私特技ないし」
「料理ヘタクソだし」
「家事苦手だし」
「誰もほめてくれないし」
と劣等感を感じている人もいるかもしれません。
そんな人は、
「本当は特技を持ちたい」
「料理が上手になりたい」
「家事が得意になりたい」
「パパや親にほめてもらいたい」
と思っていると思います。
僕も、そういうところがあるので、よくわかります。
そんな方に、
「そのまんまでいい」と自分を認めてあげてくださいね。
と広瀬はメッセージを送っていたのですが、
これが結構むずかしいみたいです。
すると、
心屋さんが、
とてもすばらしいことを本の中で、書いていらっしゃいました。
「もしかしたら、今のままでいいのかもしれない」
これならラクじゃないですか?
今のままが決していいとは思っていないんだけど、
「もしかしたら」いいのかもしれない。
そうやって思えることが、
気持ちをガラっと変える転機になると思います。
広瀬つみき
あっ!
もうすぐ終了しちゃう!
・無料メール相談の受付は8月31日まで。
・実際のお悩みメールと、広瀬の回答を掲載中!
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最近はテレビでもよく見かけるので、
ご存知の方も多いはず。
広瀬はまだ、読んだことがなかったので、
読者の方に、
「どの本がおすすめですか??」
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これから読みます。
楽しみです♪また感想書きますね。
※感想
とても、心が休まるお話でした。
広瀬が今悩んでいることを解消するヒントもいただけました。
一番おもしろかったのは、
「執着おじいちゃん」と「こだわりおじいちゃん」の話。
執着おじいちゃんは、孫にプレゼントをあげて、
「ありがとう」
と喜んでくれるのが嬉しい。
こだわりおじいちゃんは、
「プレゼントをあげること自体が楽しい」ので、
いつも、どんなプレゼントをあげようか考えるのが楽しい。
執着おじいちゃんは、孫が喜んでくれなくなると、
「プレゼントをあげているのに、なんで喜ばないんだろう?」
と悲しくなったり、怒ったりします。
一方の、「こだわりおじいちゃん」は、
喜んでくれなくても、自分が勝手に喜んでいるので、
不満になることもなく、ずっと続けられる。
そんなお話でした。
悩んでいる人の多くは、
「自分は嫌われているんじゃないか?」
「自分には価値がないんじゃないか?」
と考えています。
それを解消するには、
このこだわりおじいちゃんのような考え方が大事なんです。
「嫌われてもいいや」
「どう思われても、どう評価されてもいい」
という覚悟が必要です。
と、心屋さんは書いていらっしゃいます。
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実は、「嫌われてもいいや」と覚悟した瞬間に、
自分が「嫌われていない」という現実を見せられることになる
のです。
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自分で言うのもなんですが、
広瀬は、かなり自分が好きな方だと思います。
自由奔放なB型ですが、
それでも、そう思えるようになるまでは、
かなりの時間がかかりました。
特に、不登校をして、引きこもりだった
高校生のころは、ひどかったです。
自分は太っているからダメなんだ
家庭がぐちゃぐちゃだからダメなんだ
生きていてもしょうがない
そんな風に考えていました。
「そんな自分でもいいんだ」
と思えたことがきっかけでした。
僕が無料レポートとしてお渡ししている冊子でも、
「そのまんまでいいんだよ」
というメッセージを書いていますが、
もしかしたら、ママたちには、
「そんなこと言っても、私特技ないし」
「料理ヘタクソだし」
「家事苦手だし」
「誰もほめてくれないし」
と劣等感を感じている人もいるかもしれません。
そんな人は、
「本当は特技を持ちたい」
「料理が上手になりたい」
「家事が得意になりたい」
「パパや親にほめてもらいたい」
と思っていると思います。
僕も、そういうところがあるので、よくわかります。
そんな方に、
「そのまんまでいい」と自分を認めてあげてくださいね。
と広瀬はメッセージを送っていたのですが、
これが結構むずかしいみたいです。
すると、
心屋さんが、
とてもすばらしいことを本の中で、書いていらっしゃいました。
「もしかしたら、今のままでいいのかもしれない」
これならラクじゃないですか?
今のままが決していいとは思っていないんだけど、
「もしかしたら」いいのかもしれない。
そうやって思えることが、
気持ちをガラっと変える転機になると思います。
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