Hirooo3 Rooom〜淡くない日記。〜 -31ページ目

Hirooo3 Rooom〜淡くない日記。〜

Hirooo3 Rooomの制作活動に
関係あることからないことまで。
あることないこと。
Twitterよりちょっと濃いめで。


この間のSPORTSのライブの余韻で早速ブローチ作ったった。
本当に観に行ったんかってレベルのふわ~っとした抽象的なやつができあがった。
なんとなく青とオレンジのイメージがあったんだよな。オレンジ全然使ってないけど。

最近記憶力の衰えが本当にひどくて、どんなに感動したライブも翌日にはものすごいうっすらとしか思い出せなかったりして悲しい&恐ろしい思いをすることが多いので、できるだけブログやら作品やらに残しておこうと決めました。というか、そういう忘れられない体験をすると自然と作りたくなるから、そう思ったときは作ろうと思います。そうすっと思い出せっから。

この抽象的な感じは今に始まったことではなく、実は中学生の頃からよく描いていて、当時尋常じゃなくハマっていたミスチルとかの曲をひたすら1曲リピートしてそこからイメージして描いたりしていた。
左から「名もなき詩」「ジェラシー」「innocent world」「花-Memento-Mori- 」

「Atomic Heart」「花-Memento-Mori- 」「everybody goes~秩序のない現代にドロップキック~」「シーソーゲーム」がテーマ。「花-Memento-Mori- 」2回出てきた。2回描いた。


これはいっぱいある中のごく一部なので、ちょうどいいからちょいちょいこれからここにアップしていこう。さっきちょろっと昔の絵Twitterにアップしたら、見事に一億総スルー状態だったので、身の程をわきまえました。
フォルダ漁ってたら描いた記憶が一切ない絵とかも出てきてびっくりした。パソコンに取り込んでないヤツもいっぱいあるからな。どこにしまったっけ。
さらに遡ると、小学生の頃は漫画とか描いてたんだけどさすがにそれは残ってないな~。「ふふふの気味笑い」と「うんこ隊長」っていうシリーズがあったんだけど。
うんこ隊長は、一本糞のうんこ隊長がトイレットペーパーのほっかむりしてて、困ってる人を助けに現れて最後は毎回トイレの渦の中に流されてかっこ良く去っていくっていうヒーローもの。

色んな作家さんの昔の絵とかも見てみたいな。「この人、本気出したらこんなガチな油絵とか描けちゃう人だったの?!!」とかって引いたりしたいな。