国際結婚 こんなところまで来てしまった・・・

これは、私の過去の記録(日記)です。
このことに批判は一切受ける気がないので
その点ご了承の上、お読みください。
イギリス人の夫と国際結婚 
中東で海外生活中。
何故かいつも微妙に波乱万丈をしている
2児の母です。


テーマ:

すみません。。。

長いことアップしてなくて

ご心配をおかけいたしました。。。

 

もうね。。。激動の1ヶ月でしたよ。。

毎日ヘトヘト。。

 

ここ1ヶ月以上もアップできなかった理由・・

引っ越しだけではないのですよ。。。

 

その点も含めて今回

言い訳を書いていきますので

よかったらお付き合いください。。

 

前回ブログをアップした直後。。。

突然実家から連絡が来た。

父が倒れたと。。。

 

私くらい歳になると

親に色々あり始める時期。。。

つまりは、そういうお年頃。

 

前回、父が脳梗塞で倒れた時

もしかしたら、このまま記憶が曖昧になって

孫たちとの思い出もなく

わけがわからなくなるのは

幾ら何でも親不孝すぎだと思い

日本に帰った。。

 

その時4ヶ月日本にいたのだが

私の心配をよそに

なんとか記憶が回復し

普通の話ができるまでになった。

 

その後、バーレーンに帰り

数ヶ月ご

フランスやイタリアに旅行に行ってる間。。

父にポリープが見つかり

悪性の可能性があると

検査入院をする。。。

 

これも、イタリア旅行で書こうと思っていた内容だが

先にここに書こうと思う。。。

 

イタリヤ旅行中のその知らせは

私を不安にさせた。

でも、このことを夫の家族には話したくない。

前回、色々なことをSNSに書かれて

いい気がしなかった。

 

できれば放っておいてほしい。

なおかつノーコメントが一番いい。

下手な心配してるそぶりは

正直イラつくだけで

嬉しくもなんともないからだ。

 

以前の時の態度から

何を思ってるのかはっきりわかる。

どうせ思ってないのに

余計なことは言って欲しくない。

 

前のトラウマから

私はこの旅行中、父に起こったことを

夫家族には言わなかった。

 

しかし、夫には言っていた。

 

で・・フランスから戻ると

父の検査結果が出た。

結果からからいうと

ポリープは悪性ではなく

でも、経過注視みたいな感じで

この時は終えていた。

 

この結果を受けて

夫はある失言をする。

 

「ヒロは大袈裟なんだ。」と・・

 

この言葉にカチンと来た私。

お袈裟も何も、

検査入院していて

その結果を話して

たまたま陰性ではなかっただけの話で

大袈裟もへったくれもない。

 

こういうの、嫌という程義母に似ている。

何かあるたびに

「そんなの大丈夫だから」と

なんの根拠もなく言う。

 

こっちは心配してるのに

こう言うことを言われること自体に

私は我慢ならない。

 

思うだけなら思えばいい。

でも、言う必要なはい。

 

このことで頭にきた私は

この後から夫にさえ

父のことを報告するのをやめる。

 

その後も父は新たなポリープが見つかり

2度目の手術。。。

 

そして、微妙な発言をしたくせに

きになる夫は

一々私に聞いてくる。。様子を・・

私は「大丈夫。」と言って

夫を無視。

 

すると夫逆ギレ。

「大丈夫じゃなくて

何がどうなってるのか

教えてくれ。家族だろ?」と・・・

 

このもっともらしい発言に

超ブチ切れた私は

一応報告するものの

「たいしたことないでしょ?

だから報告しなくていいじゃない?

あなたに大袈裟なんて言われて

嫌いになりたくないの。

こっちは検査とはいえ不安で仕方ないのに

そう言うの言われるの、

傷つくし、報告しようと言う気すら失せる。」

とはっきり言ってやった。

 

夫はこの時初めて

自分の失言に気づいたようだったので

謝った。。。

 

でも、心の中では

許す気にはなれず。。

この後のことも

報告しないほうがいいと言う気持ちが強かった。

 

で・・・

今回。。。

今回は誤飲性肺炎。

 

これ、老人の死亡原因

ワースト3に入るもの。。。らしい。

 

肺炎と聞いた時

私はあまりこのことにピンと来てなかった。

 

しかし。。

病院側の

「延命措置はしない方針だ」

という説明を受けて

改めて危険な病気なのだということを

認識した。。。

父はこの時意識ははっきりしていたが

息ができない状態だったよう。。

酸素マスクをし

ICUに運ばれる。。。

 

先生曰く

「油断できない状態」

なのだとか・・・

 

このことを夫には言わなかった。

前回のことがあるので。。

 

しかし、朝早くから

実家と連絡して

明らかにバタバタしてる私を見て

何かが起きたのはわかった様子。。

 

ここまできたら

言わないわけにはいかない。。

そう言う状況。。。

なので、一応報告をする。。

 

この日、朝の4時ごろから

実家と連絡を取り

バタバタしていた。。

 

子供たちを学校に送り

すぐにでも家に帰りたい私。。

でも、この日に限って渋滞。。。

 

事故があったのだろう。

慎重に運転しつつ、

でも内心焦る。。

 

どうなったのだろうか

今どういう状態なのか。。

そんな気持ちを抱えたまま

学校にやっと到着。。

いつもなら20分前に着くはずが

本鈴から5分遅れている。。

 

子供たちを教室に送り届けて

車に戻ろうと小走りする私を

駐車場にいた妙なおっさんが

声をかける。。。

この人、学校の用務員かなんかで

駐車場で朝の校門指導をしているよう。

 

「そんなに急がなくていいから。」と。。

不躾に言うその男に

私は「何言ってんだ?」と思いつつ

「いや、私が急いでるから。」と言い返す。。

 

父が倒れて

今すぐにでも帰りたいのに

この人に色々話してる余裕も

この人に言われる筋合いもない。

 

しかし、この男は続けて

「いや、駐車場は危ないから走らないで」と言う。

 

私はバカじゃない。

車がいて走り回ってるなら

言われても仕方がないが

渋滞で大幅に遅刻したせいで

送りに来た車は

ほとんどおらず

そこにいたのは私だけ。。

しかも走ってと言うけど

小走りで他人に言われるほどのものでもない。

しかも、走ったのはたったの3メートルもない。

例えば。。。横断歩道で信号が変わってしまって

小走りに渡る・・・

ちょうどそんな感じなだけ。

 

常識的に考えても

決して他人に色々言われるような行動ではない。

 

こいつは何か言いたいだけなんだな。

 

そう思った。

こう言う白人、ここにはよくいる。

自分が正しいと思い込んで

それを対等に話すのではなく

なぜか、上から目線。。

絶対正しいと意味もなく思っている。

 

賢い大人なら状況を見て話すはず。

全てが自分の物差しでは測れないし

何事も臨機応変にしないといけない。

しかし、その能力がない人間は

自分の型に全てを当てはめて

物事を考える。

自分で考えることを拒絶してる

まあ、賢いとは言い難いタイプ。。

 

厳密に言えば法で決まってないことを

他人に強制される筋合いはないのだ。

 

この場合、誰も

いや、車さえもいない駐車場で

たかが3メートルに満たない距離を

小走りしたくらいで

なぜ急いでるのかも察せず

どうでもいいことを

さも正しいように言う。。。

 

こんなの従う義理も道理もない。

 

どこが危ないのか理解できない子供に話すかのような

大人の私に話すこのおっさんの態度に

怒りがこみ上げてくる。

 

急いでるんだ。

このおっさんと話す暇はない。

こんな馬鹿げたこと言われる筋合いもない。

それより、父が・・・

 

私はこの男に反撃する時間ももったいないと思い

無視しそのまま立ち去った。

まあ、それ以来このおっさんは無視してるけども。。

いつも通り「どうでもいいこと」を言おうとするので

かなりウザイ。。。

まあ、私だけじゃなくて

結構父兄から色々言われてる人なので

みんな「余計なお世話」だと感じてること

このおっさんに早く気づいて欲しい。

暇なんだろうね。。

 

こうして、このおっさんのせいで

イライラMAXを超えてしまったまま

帰宅・・・

 

急いで電話すると

父は意識がない状態に。。。

 

今朝話した時は

まだゼーゼー言ってはいたものの

なんとか相槌打ったりしてたけど

急変したのが私が帰ってくる10分前。。。

急に眠いと言って眠りに入ったかと思ったら

酸素の数値が下降し始め

危ない状態になったのだとか。。

 

この日、父はアップダウンを繰り返し

いっときも気が休まることはなかった。。

 

子供たちを迎えに行って

家に帰り着くと

家の玄関に誰かがいる。

 

誰だ?こんな忙しい時に。。

 

そう思ってドアを開けると

そこにはこの家の大家の雇っているハンディーマンこと

モーリーがいた。。

 

この人、この家のいろんな不具合を直すために

連絡をしてくれる人で

とにかく、大家の使いっ走りのようなもの。

 

何度か喧嘩したこともある人・・・。

使える度は中の下。

クーラー以外の対応は遅いし

こっちの言ってることは無視してることが多い人。

 

で、今回ここに来たのはなんだろう。。

そう思ってドアを開けると

モーリーの隣に2人の見知らぬ女性が。。

 

「家の中を見せて欲しい」と

いきなり来て言うモーリー。

 

いや・・・家の中見せてもいいって

確かに言ったけども

連絡してからくるよね?

さっき帰って来たばかりだし

それに、今日は父のことでバタバタしてて

片付けどころか

家の中荒れ放題なのに

こんな家の中見せる気にならないんだけど。。

 

と、あまりの突然すぎて

思考がうまく回ってないまま

強引に入って来たモーリーとその2人の女性。

 

よりによって

一番荒れてる時に

やってくるなんて。。

 

そんなことを思いつつ

家の中を見せて回る。。

 

こんな暇ないのに。。

一通り見て帰る二人を尻目に

モーリーを呼び出し

「家に連れてくるのはいいけど

ちゃんと連絡しないとダメよ」と

釘を刺した。。。

 

しかし、こと後もモーリーは

なんどもアポなしでやって来て

私を困らせ

ほとほと困った私は

ついに夫に大家に直接言ってもらった。。

「こっちにも都合があるから

電話してくるようにと・・・」

本当は私には拒否権がある。

私が家賃を払ってる今

義理立てして家の中を見せる必要はない。

だからこそ、最低限のマナーは守られるべき。

 

大家さんとモーリーは

この後やっと

連絡しないといけないと理解したようで

電話してくるようになった。。

10分前に。。。

 

意味ねーし。💢

 

全く。。

 

さて、この次の日。。。

父は相変わらず意識はあるものの

ぼーっとした状態。。

意思表示をあまりしないので

苦しいのかさえもよくわからないと言う。

 

危険な状態であることには

変わりないとの説明を受けていた家族は

かなり動揺していた。。

 

3日後。。

父は詰まらせていたタンを吸引され

痛がって暴れたと言う。。

若干、回復したのかと思いきや

今度は他の問題が発生。。

父の様子がおかしいと言う。。

 

前の脳梗塞同様

記憶が曖昧になり

妙なことを口走り始める。。

 

また脳梗塞になったのでは?

そんな不安が家族を襲う。

 

病院に検査の依頼をする。

その3日後

父の検査結果を聞いた家族。。。

そして思った通り

小さな脳梗塞があちこちで起きていて

今回問題なのはその一つが脳幹であること。

脳幹はご存知の通り

人間の生きるための機能の司令塔。

 

父はその部分の食べると言う機能の部分に

脳梗塞を起こしていた。

つまり。。

誤飲性肺炎は

この脳梗塞による弊害だったと言うこと。

 

飲み込む機能が麻痺してるから

誤飲性肺炎を起こしたと言うわけ・・・。

 

さて、困った。

食べれないのは流石に困る。

 

この時すでに1週間以上食べてなかった父は

食欲がなかった。

入院前、

食べて

むせて

吐く

の繰り返しだった父。

 

点滴も限界があり

やはりきちんと食べ物から

栄養を摂取しないといけない。

 

医者の話だと

これから肺炎を治療することを最優先にしていくので

また誤飲することも考え

口から食べ物を与えることはせず

鼻から管を通しそこから

流動食を直接胃に流し込むと言う方法を取ると言うこと。

 

その後、他の病院に移り

飲み込む力をつけるリハビリをし

回復するようなら帰宅。

回復できなければ・・・胃瘻などの最終手段。。

と言うショッキングなことを告げられた。。

 

家族、特に母はショックを受けていた様子。

この頃から日本に帰ることを検討し始めるが

学校が始まって

やっと慣れて来た今

また子供たちを犠牲にして日本に帰ることに

ちょっと抵抗を感じつつ

帰るか否かを常に悩み続け

数週間が過ぎる。。

 

そして、もう一つ私たちの問題は

引っ越し。。。

 

以前愚痴ったように

契約書がデタラメで

サインしようにも

サインできない状態・・・。

夫が添削して書き直して返しても

英語が読めないのか無視して

自分たちの契約書の形式で返ってくる。

 

何度訂正しても

「家賃はあげ放題」は変わらず。。

どうしても家賃は揚げ放題のままがいいよう。

 

実はバーレーン。

法律で家賃はあげ放題というのを禁じている。

家賃を値上げするには手順を踏む必要があり

まずは最初の2年は家賃は上げれず、

2年後から最大5%まで値上げ可能。

 

しかし、契約書は

最低10%を契約更新時に賃上げすることに

同意することを盛り込んでいる。

 

契約書だから

違法でも契約すれば

成立するのだろうが

法律で、定められているのに

いくら契約書でも

違法な内容にサインなどしない。

 

それだけではない。

英語がおかしいせいで

意味不明な箇所が多すぎて

わけがわからない。。。

「この契約は契約書と借主の間のもので・・」

と「契約は貸主と借主の間のもの・・」の筈なのに

なんだかよくわからないことになってたり

本当にこういう、軽そうに見えて重要なミスが

連発してて

何度訂正しても

何回突き返しても

すぐに対応しないし

しまいには居留守を使うようになった。

 

私からすると

訂正しない理由がいまいち理解できない。

 

この時引越しするまで10日を切っており

早くサインしたいのに

契約書が一向に出来上がらない。

 

面子。

アラブはこれが一番大事なのだろうが

それで契約逃したら

意味ないだろうよ。。。

 

そればっかり気になって

何が間違っているのか

どうしたらうまくいくのかという

肝心なところに目をやれず。。。

 

結局逃げられた。

 

私もなんども脅した。

「夫がもう、このアパートを諦めると言っている。

なぜ、きちんと対応してくれないのか?

お金も用意してるし

引越し業者にも手配してる。

あとはサインするだけなのに

どうしてその契約書にこんなに時間を取られるのか?

これが最後のチャンス。

真剣に取り組んでほしい。」と・・・

 

で・・・その回答が

無回答

電話しても「折り返し電話します」と言ったっきり

全く電話せず。。

ついには不動産屋に文句言いに直接言っても

「大丈夫です」と意味不明に余裕たっぷりに笑う。

 

こういうのを何度も繰り返し

先月の終わりに引っ越すはずのアパート

引越し予定4日前に断念。

 

すっぱりきっぱり諦めた。。。

 

夫は

「引越しやめようか。。」

そんなことを口にするが

どうしても諦められない事情があった。

 

今住んでる家は気に入ってはいる。

しかし、電気代がなぜか10万円代。(超えてる)

バーレーンは来年度から新しい水道光熱費の価格になるらしい。

つまり値上がりするのだ。

 

今でさえきついのに

その上値上げされたら・・・

ここに住む意味はない。

 

今800bd(24万円)だからお得なのだ。

でも、水道光熱費入れて家賃が倍近くなるなら

この料金で住めるいいところは

この国には沢山ある。

つまり全くお得ではない。

 

この家は古く

大家が何も手を入れてない。

修理するのも

整えるのも全部私たちの負担が殆ど。

なのに24万➕ウン十万の家賃は高すぎる。

 

そして。。。

この家は2年更新。

今回ここに居座って再更新したら

2年は逃げられない。

 

2年間あの水道光熱費を払うと思うと

もっと安いところに引っ越す方が

賢い選択なのだ。

 

色々もめつつ。。。

また振り出しに戻って

アパートを探す私。。。

 

今月10月の終わりが

この家の契約終了期間。

 

それまでに引っ越しを決めないと。。。

今回の引越しは

・水道光熱費込みの物件。

・子供たちが遊べる施設があること。

・環境がいいところ。

・ある程度新しいこと。

・交通の便がいいところ(通勤通学しやすいところ)

 

こんなのそんなにない。

特にバーレーンは。

 

そんな時。。。

好条件の物件発見。。。

若干予算オーバーだけど

この立地だと

かなりお得。。。

 

早速物件を見ると

夫、一発で気に入る。。

実は前の物件は私だけが気に入っていて

夫はあまり気に入ってなかった。

そんな中今回のは一発合格。。

高級感が気に入った様子。

 

まあ、私は

・浴槽がない。

・アパートなのにトイレがまた4つもある(掃除が大変)

 

という点が若干気に入らないのだが

新しいし、時間もないしで

ここに決定・・・。

 

何と言っても

ここの不動産屋さん。。

見たことあると思ったら

今の家と同じ不動産屋さん。。。

なので、契約書は夫の書いた以前の内容と

全く一緒で夫、文句つけようがなく

一発合格。。

 

先日ようやくサインをしたところです。。。

 

 

これ、父のアレと同時進行ですからね。。。

 

で。。昨日。。

突然転勤の話が出てきて。。。

かなり具体的。。。

しかもすぐに来てほしいのだとか。。。

 

いや。。引越し決まって

手附金も払ったし

引っ越す日(今月終わり)も決まったのに

今度は転勤かよ?

いや、日本に帰るのどうしよう?

ああ、でも義妹ももうすぐ来るし

息子の修学旅行も・・・

 

と・・・

私の頭の中は

微妙に混乱しております。。

 

でも、一時期よりは

随分色々なものが

整理され始め

やっとブログを書ける状態になったと思います。。。

 

何より心配されてるのではないかと思い

近況をアップしました。。。

 

まだまだ父も目が話せる状態にないし

そのことで実家も色々揉めてて

こっちはこっちで

もうすぐ引越しもあるしで

定期的にとはいかないでしょうが

気持ちを落ち着かせるために

時間を見てブログを書いていこうと思います。。。

 

 

以上近況報告でした、、、

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