再びの「乳酸アシドーシス」~「微食」のすすめ

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先日ブログで脱健康オタクと書いたばかりですが今日は健康オタクな事を書きますウインク
 
私のブログを連れが、お昼休みに覗いているようで、帰って来て早々ブログの誤字脱字の指摘と日本語になっていない等々・・・の話をするんです・・・。
私と違って几帳面な人なので気になるみたいで散々言われて(#`-_ゝ-)ピキ私も気をつけているつもりなんですが直りません。ADHDかしら?とよく思います。
私のブログを読んで頂く時には想像力と直感力を発揮して読んで頂けると幸いです(*゚ー゚*)
 
私たち夫婦は2人とも再婚で同居から四年目に入りました。連れの病歴を暴露(笑)しますと
痛風で入院した事もあり痛風とコレストロールの薬を長期間飲んでいました。同居をはじめてから血液検査が良くなってきて徐々に薬を減らしていきましたが数値が良くなっても医師から薬を止めても良いとは言われなかったので独断で薬を止めて一年半経ちます。
どうして治ったか?同居をはじめて大きく変わったこと。
①歯磨き粉を重曹に変えた
②減塩志向を止めて、むー塩を多く摂るようになった(甘くて美味しい)
③○○の素を止められた
④クエン酸水を飲んでいる
 
三年前に「乳酸アシドーシス」について二つブログ記事にしていました。
 

 

         長くて気が遠くなる汗内容になっていますが要は
①病気の原因は血液の汚れ→乳酸アシドーシス
②生活する為にはエネルギーが必要でその塵が「乳酸」
③乳酸が溜まると酸性体質になる
④酸性体質になると血液がネバネバになり酸素不足になる
⑤酸素不足と血液の汚れにより疲れや肩こり、病気の原因になる
⑥クエン酸サイクルが塵の大掃除をしてくれる
 
 
⑦血液をPH7.5に保つ事が大事 (小林健先生の最新ブログにもありましたね)
⑦クエン酸を補給するとクエン酸サイクルが活発になる
⑧乳酸の代謝を促進してATPに変えるポイントはビタミンB1とクエン酸
うちでは、さんびすのクエン酸を使っています。
 
特に糖質を摂った時、運動した時には多めがお勧めです。
ビタミンB1と言えば玄米ですけど大豆や麹に多く含まれていますので味噌汁でOKだと思っています。
ですから日本食の玄米・味噌汁・梅干し・漬物・。これほど完成された食事は無いかもしれません。(栄養や乳酸アシドーシスだけじゃなく放射能や重金属排出)
小林健先生の「素生力」を読み終えたところですが玄米の弊害を無くすのは梅干しだと書いてありました。
この本には先生ご自身が50歳で癌になった事。癌になった時の心のありかたや食事方法などが書かれています。特に先生が勧めてらっしゃるのは「不食でもない小食でもない微食」
 
私はお正月に体重が勢いよく増加してしまい減量して、どうにか戻ったところです(笑)
朝は味噌汁と梅干しだけ昼は普通で夜のご飯の量をこれまでの半分にしていますが週に一回は揚げ物作ってますし「微食」には程遠い現状ですがあせる
 
先生の「微食」のすすめ~抜粋させて頂きます
現代人の場合、不調の9割以上は食べすぎから起こっています。
現代栄養学では、栄養の偏りを気にしますが、実はそれはナンセンスです。小食や微食に体が順応していけば「原子転換」というしくみで、体に必要なものを作りだせるからです。
 
最後に
上皮内がんは放っておけば消えてしまうのが原則で、スウェーデンでの研究では上皮内がん100人の内、99人のがんは消えてしまうと推定されているという
 
 
なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」 http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html
 
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