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所沢のMUSEホールの近くの斬新なアート。


その名も「LOVE」

体でLOVEの文字を表現。

注目すべきはOの字の人たち。


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女性の髪が少年にバサーーッと。

ワオ!


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ちなみにEの人は体だけでなく布も使ってEを表現。なぜか裸!


そんな素敵なアートたちを抜けて所沢MUSEに。


「二十四の瞳」千秋楽。

姫路、小豆島、東京の子供たち合わせて68人いましたが、一人もお休みすることなく最後の公演までやり遂げました。

一人でもかけてしまったら24の瞳にならないからね。

大人よりもたくさんの台詞を喋って歌って・・・

たくさんのプレッシャーの中良く頑張ったよね♪


東京の子役たちはこれからも、たくさんの大作ミュージカルに出演予定!

ずっと応援します♪


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私の息子、正役を演じた光。母ちゃんは光のことが大好きだ!


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一番たくさんの台詞を喋ったね。仁太役のけいた!


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演出助手のエリカ先輩と、ピアニストのえりちゃん♪


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ミサ子の一番ちいっちゃい版のももか♪そして演出の砂田先生。

あまりお写真に写られないので、これは貴重なショットでございます。しかもピースいただきました!


そして、最後に・・・


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にやけすぎな私と歌穂先生。


一年前同期のえりちょが出演する「ZORO」を観に行ったとき、先生の楽屋前で、かたく手を握って、

「可知共演したいよ!」

と先生が言ってくれたこと忘れません。


こんなに早くその日が訪れることになるとは思わなかったけど・・・



ずっと続けていれば、いろんなことが起こる。

いいことも悪いことも。


でも私の仕事の素敵なことは、夢が現実になる!ということ。


どんな大きな理想もかなえられるかもしれない。

歌穂先生は私にそう思わせてくれました。


同じ作品の共演者の一人でありながら、その魅力に魅了されまくりで、この数ヶ月近くにいさせてもらってたくさんのパワーをもらいました。


そのパワー今度は皆さんに私がお届けできるように・・・。




楽しみにしていてください!