2週間?  3週間? 前に保護った
ロシアンブルーのロッシー  (覚えやすい(笑))



ロッシーちゃん、めちゃくちゃ可愛い




今日、3回目の病院でした。



ロッシー、預かりさん宅にて、粗相しまくり滝汗
部屋中にオシッコのしずくが。。チーン


さらに、お膝の上でも、シー。
肩に乗っても、シー。


ヤバ過ぎる笑い泣き






しかし、これはトイレが出来ないんじゃなく、
ある種の膀胱炎がなせる技。
技じゃないけど。


普通の膀胱炎ではにゃい。。。





膀胱が、小さくて硬い!!

膀胱が、梅干しのサイズしかない!!

3.5cm とか。


だから、小さいからオシッコを溜めれない。

すぐに満タンになり、すごい頻尿、
漏れるように、あちこちに


。・°°・(>_<)・°°・。






よって、預かりさん宅の娘さんのお部屋が
ロッシーの匂いで満ち溢れている滝汗 との事。


申し訳ない!!!  
ごめんなさい!!!

空気清浄機をお持ちいたします!






でも、ロッシーちゃん、

めちゃくちゃ性格良くて甘えん坊で
おりこうさんで(オシッコ以外) 
預かりのベリーさんと娘さんは、
臭い、オシッコ臭い、と嘆きながら、
すっごく可愛がってくれていますピンクハート

帰宅すると喜んで飛び出してきて、
部屋を出ようとすると全力で止めるらしいですグリーンハート







そして、例によって、わたしは先生に食い付く。

膀胱を広げる手術してください!

→  そんな手術は出来ないんです。

膀胱をもう一つ加えてください!

→ どこから膀胱、持ってくるの?


あれ、つけてください、あれ!
(人間の、袋をつけてそこにオシッコ溜まるやつ)

→ 猫には無理です。すぐに外してしまいます。


じゃあ、人工膀胱を!

→ (もはや聞こえないフリ)  


ドクターX、カモーン! て気分です。



ただ、今日からステロイドを始めたので
効果が出るか、もしくは悪化するか、
まずは試してみます。


西のケンティ、東のロッシー、
終わらない膀胱炎対決。


ロッシーの膀胱、大きくな〜〜れ!
大きくな〜〜れ!  大きくな〜〜れ笑い泣き