HirokiLOG

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最近はもっぱらWEB屋。
店舗向けの業務改善や販促・求人が得意分野です。
ファシリテーションを店舗ビジネスに広める活動も頑張ってます!

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テーマ:
過ちへの対応は自分でひきうける




間違いが起これば人はそれを話題にします。
それであれば、まず自分が最初にその役目を引き受けよう。

そうでなければ、事情を知らない人たちにあらぬ噂を立てられて、
嘘の情報が出回ることになるから。

悪いニュースは必ず顧客にも知らせる。

たとえまだ誰も気付いていなかったとしても、

臭い物に蓋はできない。。。汗


隠れようとも考えないこと!

いまどき自分で自分の間違いを認めなければ、
ほかの人がオンラインでうるさく宣伝してしまうから、、、

秘密にすることなんてない。


人は自然と開放的で正直な方へ惹かれるもの。

危機に面した時こそ!責任感を見せようじゃないか!!

悪いニュースを隠したりしないように、
顧客にはできるだけ情報を提供したほうがいい。



ちなみに、、、


間違いを自分の物にする方法は以下のとおり

・メッセージはトップから発する!最上位の人間が力強く指揮をとる!!

・メッセージはできるだけ広範囲に発信するためにできるかぎりのことをする。クサイモノニフタはご法度!!

・「ノーコメント」は選択に入れない。あってはならない。

・人間として謝罪し、事故の詳細を説明する。

・誠実に顧客のことを考え、行動で示す。



はい!みなさんゲッツしましたね^^




私の大好きな本から学んだ、最近めっちゃササッタ内容です。

簡単にいうと、人間はミスをするし、隠したくなる。


でも、それじゃあダメ。

じゃあどうする?

誠実になろう!


ただそれだけです^^



確かに嘘ついたり、なにかを隠したりしてるとモヤモヤするし、いいことないな~と思い、久しぶりにブログをエントリしてみました笑


テーマ:
みなさん、お久しぶりです!


久しぶりにブログを開いてみました。。。


ここ最近ですが、

すっかりWEB屋になってしまいましたので、


ブログタイトルも変更してみました!


またちょこちょこエントリしようと思いますので、
温かい目で見守ってください^^


ではでは!




テーマ:
店舗ビジネスにおけるリスティング広告の活用についてエントリ。


飲食店、美容室、エステ、ジム、英会話、料理教室、クリーニング、動物病院、治療院、接骨院、マッサージ店、リサイクルショップなどの店舗ビジネスに携わっている方は
リスティング広告をご存じでしょうか?

少し簡単にリスティング広告とは?について説明します。

リスティング


リスティング広告とは、

yahoo!やgoogleなどの検索エンジンにユーザーの入力した検索ワードに
連動して表示されるユニークな広告です。


一般の掲載広告と違い、検索結果に表示された時点では無料の広告となります。
広告をクリックされてはじめて課金されるPPC(クリック課金型)広告です。

掲載して費用が掛かる広告と違い、リアルタイムで何回クリックされていて、今いくら費用が掛かっているかを可視化でき、広告予算を管理しながら、低予算ではじめられます。

検索連動型のリスティング広告には大きく分けて「Googleアドワーズ」の「検索ネットワーク」と「Yahoo! リスティング広告」の「スポンサードサーチ」の2つがあります。

この2つは必ず押さえておきたいところです。


なぜ両方押さえた方がいいのか・・・

もし同じユーザーが重複して両方のサービスを利用しているとしたら、わざわざ両方に広告を出す必要はないのではと考えるかもしれませんが、ネットレイティングの調査によると、「およそ80%以上のユーザーが重複しないユーザー」という結果があります。


そのためどちらか片方にだけしか広告を出さないと、もう片方の大勢のユーザーを失ってしまうことになります。

さらにGoogleアドワーズとYahoo! リスティング広告は、共に多くの提携パートナーサイトを抱えています。

この2つのサービスを押さえておけば、GoogleとYahoo! JAPAN以外の検索サイトにも幅広く広告を掲載できる点も大きな魅力です。


ジュエルダイニングでも今年から本格的にリスティング広告のご案内を始めましたが、
予想以上に低単価でもいい結果が出てきましたので、ちょっとした宣伝をしてみました(笑)


まだまだ入口の部分だけの紹介ですので、またエントリします!


詳細が知りたい!という方は

こちらをご覧ください!


※お問い合わせも大歓迎です^^



テーマ:

前回の続きです。

では、「強い革命」を起こすために、それをすでに実践している、

すぐれたマネジャーが、九通して持っている二つの認識を示してみると



1、人の才能は一人ひとり独自のものであり、永続的なものである。

2、成長の可能性を最も多く秘めているのは、一人ひとりが一番の強みとして

持っている分野である。

 


すぐれたマネジャーはこの二つの認識に基づいてさまざまな業務にあたり、

さまざまな従業員に接している。



この二つを見れば、なぜ彼らが細心の注意を払って従業員一人ひとりの才能に

眼を配るのか、なぜ従業員を決まった型にはめず、思い思いのやり方で仕事に

あたらせるのか、なぜ黄金律を無視して従業員一人ひとりに異なる対応をするのかなぜ最もすぐれた従業員とのつきあいに最も長く時間を掛けるのか。


端的に言えば、なぜ彼らはマネジメントの常識とされてきたルールを破るのか。


こうした優秀なマネジャーにならって、そろそろルールを変えてもいいころだ。

この二つの革新的な認識を新しい経営方針の要にするのである。

この二つの認識こそ、新しい企業、より強力な企業、

ここの従業員が個々の強みを最大限に活用できる企業を築くためのカギだ。

今後のマネージメントに参考にしょうと思う。




テーマ:

アメリカ内外の何百という企業に勤務する八万人のマネージャーを
相手に行ったインタビューで、様々の発見の中でとりわけ興味深いのが、
人間に対する二つの誤った認識に基づいて築かれている企業が
多かったということだ。

 

 

その二つとは

 

 

1、人はだれでもほとんどすべてのことにおいて、能力を発揮することができる。

 

2、だれにとっても最も成長の余地があるのは、その人の一番弱い分野である。

 

 

こうあからさまに文字にしてしまうと、あまりにも単純すぎて、逆に納得がいかない人もいるかもしれない。

 

では、この認識に基づいていると、結局、どのような方策が立てられてしまうか見てみる。

自分が働いている企業がこの認識に基づいていて築かれているかどうか、
以下に挙げる特徴を点検してみる。

 

・適切な人材が選択できる採用の段階ではなく、採用後の教育に資金が投じられている。

 

・一律に定められた業務形態を基準にして、従業員の勤務実績が評価される。
すなわち、就労規則、方針、手順、そして「コンピテンシー」が重要視されている。

 

・従業員の教育にかける時間と経費の大半が、従業員間の技術および能力の差を埋めるために費やされ、その差は「向上する可能性がある分野」と呼ばれている。(個別の教育プランがあるとしても、それはあくまで

「向上する可能性のある分野」___弱点を補強するためのものだ。)

 

・習得された技術と積み上げられた経験に基づいて、昇進および昇給の査定が行われている。これは、だれもがほぼすべての業務を行うことができると仮定した場合、より多くを身につけた人により高い評価が与えられることを意味している。つまり、より経験豊富で、どんな業務も器用にこなす従業員が最高の栄誉に浴し、尊敬され、最高の給与を得ているということだ。

 

 

 

「強い革命」を起こすには、弱点にこだわるのをやめ、人に対する認識を改めることが何よりも大切だ。

人に対する正しい認識を持ちさえすれば、配属、評価、教育、育成などその他の事柄もすべて自ずと正しい方向に向かうはずだ。


part2もあるので、それはまた次回に!



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