愛読し学ばせていただいているブログ『ハートの贈りもの—2012アセンション』さんの4/15の記事を、ご紹介したいと思いますメモキラキラ


(ここから、全文転載)


『大ニュース! 12連銀に対して、271兆ドルの先取特権請求が送付され、全資産没収になるそうです』


今日は、David Wilcock の一兆ドル米国債権盗難裁判 の続報です。

(→この「一兆ドル米国債権盗難裁判」については、後でご紹介しますメモキラキラ)

これは、大変なニュース のようです!

http://the2012scenario.com/2012/04/david-wilcock-major-event-liens-filed-against-all-12-federal-reserve-banks/


12の米連銀に対して、いわゆるスカルノ・トラスト?の返還を求め、4月11日に、先取特権請求が送付されました。このトラスに関しては、既に、排除措置命令 が出ています。

先取特権とは、他の債権者より優先的に債務者の財産から弁済を受けることができる担保物権、だそうです。

請求は、すごいことになっています。金塊 4,638,791,996 kg。(金額にして、271兆ドル)
もちろん返すことができないので、12の連銀は、10日間で、全資産没収、になるのだとか。

私はこの方面に詳しくないので、とりあえずお知らせまで。

とにかく、これは、大変な!ことのようです。正式に、法的に、連銀の終わりを意味するようです。

The filing of the liens against the 12 US Federal Reserve banks:

Allegations:

1. The amount of gold under contract to the Federal Reserve system is 2,420,937,400 kilograms. (2,420,937.4 metric tons.)

2. The lease payments on this goldare payable at the rate of 4% per annum. The total owed, starting in 1961 through 2012, is 4,638,791,996 kilograms of pure gold. 

3. Proof of the Federal Reserve Obligation is in the form of Federal Reserve Bonds, series of 1928 and series of 1934.

4. Proof of the interest obligation is further demonstrated by the issue of international currencies that have been issued to the Holders of the Gold Accounts, but against the Federal Reserve Bonds.

5. The gold was acquired through a time when gold coin and gold bullion could not be privately owned, and had to be surrendered to the State.

6. The States combined the bullion into a single, central deposit, whereby all countries would have equitable access.

7. The gold is actually owned by Governments through their Ministry of Finance.

8. In 1948, under UN Resolution MISA 81704, Operation Heavy Freedom, President Soekarno was appointed as M1, (Monetary Controller), and the entire centralized system was put under his disposal as Trustee.

9. The gold was deposited into the system by a group of Trustees appointed by Soekarno. These Trustees formed an association of Trustees now known as the Amanah, otherwise known as the Mandates.

10. The Mandates have assigned their authority over the accounts to Neil F. Keenan and Keith F. Scott.

11. The owners of the gold and other assets leased to the Federal Reserve system between 1928 and 1968, at a 4% per annum rental fee, have never received substantive payment since 1928 until today. They have been constantly tricked and deceived.

12. All persons from several organizations of persons who consider themselves to be the global elite have illegally used these assets — making fortunes for themselves, or otherwise benefitting from the illegal use of these accounts. Key among these are members of (but not limited to) :-
The Committee of 300
Skull and Bones Society
The Bilderberg Society
The Trilateral Commission
Council on Foreign Relations

13. The Federal Reserve System is a privately owned banking system. All debts of that private banking system, beyond the value held in gold, is the obligation of the Federal Reserve System only — and is not a debt obligation of the people of the United States of America.

14. Owners, Shareholders, Directors/Executive Officers and Bonding Companies of the Federal Reserve System are deemed lien debtors — collectively and severally.


(ここまで)


ちなみに、記事の中に書かれていた「一兆ドル米国債権盗難裁判」については、同じく『ハートの贈りもの—2012アセンション』さんの2/10の記事に詳しく書かれてありますので、そのままご紹介したいと思いますメモキラキラ


(ここから、一部引用)


『山下財宝・M資金と新経済システム』


今日は、David Wilcock のFinancial Tyranny の続編 が出たので、それを読んでいました。
Section 7 から10 まで。

全体は、1冊の本にする予定だそうで、いずれの章もとても長いです。

これで完結したわけですが、正直言って、、、、、、、、重かった。

イルミナティの何世紀にもわたる金融詐欺のからくりから、フリーメーソンのオカルト儀式、そして、1兆ドル債券盗難裁判、それらの資産はアジア諸国の共同管理下に置かれることになり、名義人はインドネシアのスカルノ大統領になった。

そして、アジアの発展のために使うという名目で、アメリカに送られ、交換証として米国債券が発行された。

すべて最初から、イルミナティの策略で、日本は利用された。

その金塊は、アジアの発展のために使われることはなかった。
途中でそれに気付き、正そうとしたスカルノとケネディは、失脚および暗殺された。
ケネディはこの時、紙幣発行権を、FRB から財務省に取り戻そうとしていたが、果たせなかった。

イルミナティは、このアジアの金塊を、貸借期間が過ぎても、返還していない。

2009年6月に、1345億ドル分の債券を所持していた日本人2人が、イタリアで財務警察により拘束された。彼らが持っていたのは、このアジアの金塊の交換証となる米国債券であった。イルミナティは、この貸借の証拠そのものをこの時、盗んだ。それが、この裁判へと動き出す全ての始まりになった。

そのため、スカルノの孫に当たる人物が、この債券の返還を求めて、裁判を起こした。

というような経緯のようです。

イルミナティは、そのアジアの金塊を裏づけにして、天文学的な数字を引き出すことのできる錬金術的な闇の口座を作り、終戦後ずっと、彼らの世界支配を確実にするために、各国での政界工作や国際的な陰謀に使ってきたのです。

その秘密の口座を利用してきた者は膨大な数にのぼり、彼らの名前を記したブックは、極秘中の極秘とされてきたようです。

しかし今回、この裁判で、下記の機関や個人に対して、もはやこの口座(今はスカルノ・トラストと呼ばれているみたいです)へのアクセスを禁じる、という命令が出ています。

ということは、この者たちが、直近まで、この口座を不正に利用してきたということですよね。いずれ、逮捕されることになるのでしょうか。

そして、このスカルノ・トラスト(年間100兆ドルが使えるそうです!)が、今の経済が崩壊した後の新しい世界の建て直しに使われることが決まっており、モナコで秘密裡に集まった57ヶ国から始まって今は137ヶ国がそれに同意しているそうです。

(以下、元になる英文は省略)


(ここまで)


モナコに集まった57ヶ国の会議について、ご紹介したいと思いますメモキラキラ


ベンジャミン・フルフォードさんのブログにわかりやすく説明されていましたので、引用しますメモキラキラ


【モナコの金融会議】

世界の指導者階級の間の喧嘩が激しくなっている。
これに伴い、旧世界支配体制の崩壊は急速に進んでいる。

この状況が加速した切っ掛けは、先々週スイス政府の働きかけで 世界57ヶ国の代表がモナコ公国に非公式に集まり行われた国際金融会議の場で起こった。

その会議に出席した3名からの証言によると、イギリス・フランス・ドイツ・イタリア・米連銀(サバタイ派)・日本、からの代表は、その会議への出席を認められなかったのだという。
この当時総理だった菅直人やIMF専務理事:クリスティーヌ・ラガルドも参加を希望したが断られている。

また、日本に存在する多くの闇組織の親分でもあるJ.ロックフェラーが警備員を連れて会場に入ろうとしたところ、彼も力ずくで追い帰されたのだという。

この会議に参加した2人の人物が 実際にこれを目撃したと証言している。

その後、この金融会議は盗聴・盗撮を避けるためにモナコから船で国際水域(どこの国家にも管轄されていない水域)へと場を移したのだが、その際 サバタイ派勢力が2機のヘリコプターを派遣してその船を脅かし、それを2機の米軍事飛行機が追い払う、といった騒動が起きている。
(※サバタイ派というのは、17世紀に 自身を救世主であると主張したサバタイ・ゼビ(Sabbatai Zevi)という男の名前に由来している。)

スイス政府主催のこの会議には、中国やロシア、オランダ、カナダなどを含む多くの国々の他に、ペンタゴンやホワイトドラゴンの代表も招待された。会場では、欧米エリートが秘密裏に建設した地下施設の実際の映像なども映し出され、彼らが世界人類の85%を殺そうとしている計画についての詳しい報告もされたのだという。

もちろん、ここではこの計画を阻止する為の対策も議論された。
この時、世界人類の中央ドル口座:global collateral accounts(世界各国の財産が担保となっている全国家の共通口座)のハイレベルなセキュリティを解く暗号を知るホワイトドラゴンの米国当局幹部は、必要があれば50年前からの その口座の履歴を調査して暴くことも彼らに圧力をかける1つの方法であると提言している。

その履歴を探れば、この50年の間に誰がどれだけ世界人類のお金を盗んでいたのかがはっきりする。そうすれば世界人類の85%を殺そうという危険な計画を企てる勢力とその仲間の多くが捕まることになる。国際金融界のある大物や他、この会議に参加した人物は、『その場合、欧米や日本の金融界から5万人~10万人もの逮捕者が出る』と話している。

また、同じく連中の計画を阻止する為の手段として、2009年に2人の日本人がイタリアで1345億ドル分の債券を不当に没収された事件に関連する裁判の準備が以前から水面下で進められている。関係者からは、『この裁判により欧米のエリート中のエリートと言われる人物 数百名が既に逮捕される見込みになっている』と聞いている。ちなみに、その裁判の準備を担当しているのは、元FBI長官のLouis Freeh(ルイス・フリー: http://en.wikipedia.org/wiki/Louis_Freeh )
である。


(ここまで)


『山下財宝・M資金と新経済システム』の記事のケネディ元大統領ですが、ETとの交流を公式に始めることを公表することを決めたため、それを阻止しようという勢力が、自分たちの手を汚さずに暗殺した説があります。

英国皇室のダイアナ妃は、皇室の存在がレプティリアンであることを口外しようとして、暗殺されたそうですあせる


「世界人類の85%を殺そうという危険な計画を企てる勢力とその仲間の多くが捕まることになる。」について、3/5のブログ『パパブッシュ、キッシンジャー、マイクロソフト創業者ビル・ゲイツの拘束へ~ブログより!!』と3/6の『ビルゲイツ拘束逮捕!違法金融プログラム作成疑惑-ワクチン人口削減計画終焉か~ブログより!!』、3/9の『ビルゲイツ逮捕説の真偽を検証!マイクロソフトへ突撃質問、返事は?~ブログより!!』、3/28の『ビルゲイツ全財産没収確定か!ロスチャイルド逮捕寸前!世界人類解放!?~その1~ブログより!!』『ビルゲイツ全財産没収確定か!ロスチャイルド逮捕寸前!世界人類解放!?~その2~ブログより!!』でご紹介していますメモキラキラ