前回の続き。

 

宇宙情勢は目まぐるしく変化し、

また地球人を襲う攻撃の内容や攻撃してくる者たちが

次々と替わっている。

 

 

昨年まで攻撃している宇宙人は、ずっと同じだった。

世界を牛耳っている者たち(に化けている)宇宙人。

その者と混血の宇宙人。

それらの手足として働く憑依した宇宙人。

レプ●ィリアンと言われるとかげ宇宙人たちである。

私はTVを見ているとそれらの者たちがほぼ判る。

彼らは目に特徴があり、首には何本もの筋が入り、

人間の肌の色とは微妙に違う。

そして一瞬一瞬、彼らを注意深く見ていると、

とかげの姿に戻る時があるし、指がにゅーっと伸びる。

奴らは人間に化けているのだが、それをシェイプシフトという。

奴らは長きにわたり人間を支配してきた。

あまりにも根深く、ここで書くにはあまりにも

危険であるので割愛させて頂く。

 

 

そのレプだが、前にも述べたが地球を牛耳っている者自体であったり、

人間との混血だったりする。

レプは憑依型もいる。

攻撃方法は人間をいかに追い込むかだろう。

人間社会にかなりな数が紛れ込んでいて精神攻撃の他に、

肉体を痛ぶるのも好きなようだ。

人間の悲痛な想いや怒りや憎しみが奴らの餌であり、快楽である。

しかし、地球を干渉しないという宇宙のルールも終わり、

地球に蔓延していた奴らもかなりの数が淘汰された。

しかし、世界を牛耳っている極一部の者、

その取り巻きと更にその下の手下くらいしか今は残っていない。

今はいくらかおとなしくなっているが、

それでも今までの地位を取り戻そうと画策・暗躍している。

だが、そのレプも実は駒であり、奴らを操っているのは

宇宙のどこかの星にいるドラ●ニアンが親玉である。

手下のレプがかなり減り、地球をうまく干渉できなくなったので、

住処の星から自ら地球人を襲う為に降りてきている。

しかし、襲うといっても彼らの姿は見えない。

我々、地球人は3次元を生きているのだが、

ドラコは3次元以上の高次元な存在なのだ。

私は高次元の存在という言葉をブログの中で

たびたび使うのだが、ここでの高次元の存在とは

違うことを述べておく。

私がいつも指している高次元とは崇高な光の存在のことである。

 

長くなってしまった。

またまた次の記事で説明をさせて頂くことにする。

 

いつも読んで頂き、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ