昨日のPrologueの続きを届けようと思ったが緊急事態が起きた。
さっきまで、まい(仮)がうちにきた。
まいは、どうやらおれが前にmixiでメッセージを送ったことがある子で、今日の朝返信が来た。
おれは全く覚えていないが写メを見た感じ、まあまあ可愛いかったのでとりあえずメールを何通か交換した。
午後、予定が終わり、まいにメールを返したら5時から6時までひまだという。
おれも暇だったので、お茶でもしようと誘ったのだ。
新宿某所で待ち合わせをした。
朝連絡が来て当日会うことになるとは思っても見なかった。
まいはだいぶぽっちゃりだった。
なんだ・・・そうそうに切り上げよう。
とりあえず居酒屋に入った。
トークは恋愛の話になり、そこからだんだん下ネタに進んでいった。
どうやらかなりのテクニシャンらしい。
そう聞いたからにはもう我慢できない。
頼んだメニューがなかなか出てこないこともあって、もうキャンセルして外に出よう、となった。
うち来なよ。
まいは迷っていたが、了解してくれた。
最初はだらだらとしゃべっていたが、エッチな話になっておれは切り出した。
ちょっとやってみてよ?
そこからテクニックをがっつり披露されるのだった。
To be continued