ワタシにしては、珍しく、開場前に到着しました^^;
なので、入場待ちの列に参加^^;


学校もんの場合は…。
当たり前ですが、家族・友達など現在の身近な人たちで占められる内輪感。
また、
明らかOB・OG風の年配陣などの参戦による同窓会感。
この二つの客層で構成されていることが多いです。
そこへ、ワタシのような、何の絡みもない他人が乗り込んで行くと、
時として、浮いているのでは?と、勝手に錯覚を覚えたりしてます^^;笑笑


「第131回」とあるように、長い歴史のある学生オーケストラのようです^^
「ストリングバンド」の名称でスタートされたようで、「弦」なんだ…と思うと、やたら、ヴァイオリンパートに"注耳"してしまうワタシ^^;
※「弦」は、ヴァイオリンだけじゃないのは承知です^^;


2曲目の「ノルウェー舞曲 作品35」。
同じフレーズの繰り返し部分が多く、ヴァイオリンの弓の一糸乱れぬ動きに目が行く目が行く^^;
繰り返しの出現回数が多かった分、余計に耳に残ります^^;
素晴らしかったですっ!!(^^)


1曲目が終わった時に指揮の方に花束を渡されておりました。
おや?1曲目から、花束渡すんや、と思ってましたが、後で、よくよくプログラムを見たら、学生指揮の方だったんですね^^;
失礼しました。


2曲目の指揮は、道端大輝さんに変わり、学生さんたち、気合いが入った演奏に変わったように感じました(^^)


時間がなくて、最後まで、聴けなかったのですが、若いエネルギーに満ちた演奏会でした(^^)


こちらも、大雨の影響を受けて大変だったと思います(^^)
ありがとうございました(^^)