ヒロマサさんのブログ -16ページ目

ヒロマサさんのブログ

ここでは、ブログ・作品・ホームページ
商品やイベント・話題などを紹介させていただいています。
気が向いたら、おいでくださいませ。

北陸新幹線、乗ってみたい? ブログネタ:北陸新幹線、乗ってみたい? 参加中
本文はここから

ええ。そうらしいですよね、北陸新幹線「かがやき」っていうそうです。妹たちが、東京駅まで、この新しい新幹線を見に行ったと言っていました。もうすぐ開通だということで賑わっているらしいです。
私も、「北陸新幹線って」といったサイトで、効果とか、必要性を見ていたところです。(特急のはくたかが廃止されて、北陸新幹線の列車名になるらしい)。それで、停車駅とかタイプで、「かがやき」「はくたか」「つるぎ」「あさま」に分かれるみたい。
私は、長野はよく連れて行ってもらったのですけど、そこから先は、たぶん行っていないと思うんですよ。新しい新幹線で乗ってみたいと思うのですけど、まだ、金沢とか富山に行く予定はないです。しかもたくさんの予約が入っているらしく、難しいと思います。そこで、ずっと乗らないか、もしくはかなり先のことになるかもしれません……。
富山とかは、裕福な方が多いといった噂を聞いたことがあり、チャットでそのお話をすると、「裕福?どこが?」なんて反対されたこともありました。観光で言えば、金沢の方に人気が集まっているらしいですけど、私はどちらも行ってみたいです。
さきほど、調べてみたら、どうも新潟辺りの方から不満の声が出ているということでしたよ。まぁ、停車駅などの問題は難しいと思うのですけど、融通をきかせてやっていただきたいと思います……。


こんにちは~っていうか、ピグも6周年ですね~
2がつの19にち、ですか。



ワンダフルアメランドで遊んできましたよ。



アメバーを集めると、アメと交換できる。
上は、それぞれのゲームのハイスコア。
2月6日はブログの日♪今日はブログを書こう! ブログネタ:2月6日はブログの日♪今日はブログを書こう! 参加中
本文はここから

こんにちは~っていうかブログの日おめでとうございます。
まぁ、何がどうおめでたいのか、なかなか分からないですけど(誕生日の方おめでとうございます)、先ほどウィキペディアにあがっていた日にちのところで調べたら、サイバーエージェントが制定って書かれていましたよ(語呂合わせが由来みたい?にろく、ではなく、ぶろぐ)。
でも、ピグの記念日と比べると微妙に地味ですよね、ブログの日は2007に制定なのに、あまり気がつきませんでした。
アメブロだけでなくて、他の場所にも浸透するでしょうか^^
ブログは、ウェブログの略なのだそうです。ウェブの記録といったところですね。

さて、私がブログをはじめたのもだいたいその頃(2007辺り)なのですけど、8がつ辺りにはじめのが書いてあります。その頃はMacとかでも入ったりしていました。かるく記録をつづろうと思っていたのですけど、少しずつブログネタ話題や、川柳やなぞなぞなどの作品に入ってきたという、そのようなものです。
これからも少しずつ続けていこうと思います。よろしくです~。


2月6日はブログの日♪今日はブログを書こう!
2月6日はブログの日♪今日はブログを書こう!
七対子について4

最大のナゾ・七対子の雀頭

私は、未だに理解していないところがあるのですけど、実は「雀頭」なんです。
解説書には多く、雀頭はどの役でも必要になる、と書かれているので、たぶん、七対子にも雀頭が存在すると思うんですね。教えていただけると一発なのですけど、解説がそこまでで、あとは分からないんです。
多くの解説では、雀頭=対子となっているけど、これも不明で、どうも役が完成しあがったときに、定めるのかな?という気もします。たとえば、一二三五六七3344556(←萬子と筒子、なんでもよいが)、というのがあったとして6を入れると一盃口だけど、6を雀頭(アタマ)とするとピンフがつかなくなるので、都合上3を対子として両面で待っていたことになります。ところが、6ではなくドラである中(なんでもよい)が入った場合、それをアタマに変更できます(先に一盃口が確定する)。
もし雀頭=対子なら、七対子には雀頭が7つあることになります(これはこれで解決)。でも、実際にはイコールではなく対子→雀頭、となっていると思うんですよ。
それに、七対子には対子が七つと記されていても、雀頭が七つあると書かれている解説書は、たぶん、あまりないと思うんです。もしそうなると、雀頭が一つしかない他の役が七つある七対子に勝てるのか?などという意味のわからない論に発展する可能性もあるからです。
七対子では、どれがアタマなのか……。毎回知らないで七対子を完成させているようなものです。

どれが近いでしょうか?
・雀頭は一つで、和了した人が決められる、すなわち、対子の中から雀頭を任意に定める(←候補)
・最後にロンかツモったのが雀頭になる(他の役はちがう)
・雀頭になる順番が定まっている(トリ、一索が一位、ドラ、役牌が一位など)
・一揆のリーダーのように明かさないことになっている
・雀頭が七つある(荒野の七人や七面鳥の類)←対子=雀頭、という考えもここ
麻雀、七対子について3



えっと、やや戦術的なものと、七対子の見分け方など。
ピンフ系を好んで使う方は、字牌をきって横に伸ばすということを教えてくださることが多いのですけど、基本的に私は字牌をすぐにきるのは待ったほうがよいと思います。
だいたい、見た感じでピンフやタンヤオ系がすぐにできる場合はOKなのですけど、例えば対子になっている字牌がすでに2枚出てしまっても、手にある字牌は、後半で安全牌として使えます(国士無双以外はふりこまないので、2巡をかせげる)。
七対子は、トイツになっている牌は、出たほうが都合がよく、役が完成しやすくなります。また、対子になっている牌が2枚きれた場合、壁を考える方法として使えます。
麻雀の牌は1つの種類は4枚なので、自分の手の牌と、ステハイ(など見えている牌)を合計して4枚になるものは、他の人が持っていないことになります。そこで、例えば三が4枚見えているときは、他の人は一三、二三、三四、三五などで足りない牌を待っていることがないわけで、一と二はたぶん通るだろう(単騎、シャンポン、国士などふりこむことはある)、と考えられます。

4枚出た牌について

麻雀の一つの種類の牌は4枚なのですけど、その4枚が出ているか?で状況がかわるものがあります。
やや細かい点なのですけど、4枚見えてしまった牌は、その牌が王牌にも入っていないことになります。そこで、次の牌がドラにならない。そこまで計算に入れることも少ないですけど、覚えておくと役立つ……かもしれません。
あとは、数牌なら、イッツーが途切れるとか、きれのよいところでチーをしている以外はイッツーの可能性がなくなる、など。それと、ヤオチュー牌の1種類が4枚出たときは国士無双がなくなる、などもあります(国士を狙うときにはたぶん最も重要になる)。

対子の数え方など

えっと、現在手に対子が○枚ある、という言い方をするかもしれませんが、どちらにせよ七対子以外の役では、それらの多くは順子や刻子になり、最終的に対子はアタマの一つになります。
一盃口は、順子2つ、とも対子3つ、とも数えられます。他にも、345567の55といった順子の重なっている部分など、とにかく重複したものは、対子と数えてもかまいません。ただ、最終的には七つか一つになると思います^^;

序盤から中盤にかけて、駆け引きなど?

さきほどのように、対子になっていない牌の5枚ないし3枚、聴牌のときは1枚を、できるだけ出ていない牌にとりかえる、それだけでもかなり効率が良いと思うのですけど、それ以外にもいくつか、あります。
例えば、相手の牌に何があるのか?ある程度予測をつけておいたりします。相応にしてハズレていることも多いのですけど……。
・はじめから、字牌をきる人は字牌が少ないだろう。その字牌はたぶん1枚だろう。
・同じ種類の数牌の中で、9をきる人は6、1をきる人は4を持っているだろう(4や6はあまり出ない)。
・2をきる人は4から上、8をきる人は6から下で作っているだろう。
・4から6までの真ん中をきる場合は、チャンタ(端っこが多い)か絶一門→ホンイツを狙うだろう。
そんな感じなのですけど、1枚もっていてきれた字牌については、難しいのですけど、序盤なら待ってもよいと思います。相手がホンイツトイトイ型だと思ったら、2枚目をきるのも戦法かな?と思います。七対子の場合、どうも、トイトイを狙っている方よりも、1巡か2巡はやくあがることだと思うんですよ。それで、ステハイのところを2枚にあわせておきます(鳴かれることもあるかも)。

ひっかけの方法など

やや好まない人もいるようですが、筋牌や壁を利用したひっかけなどの方法。私はあまり気にならないのですけど、好きではない人も多いらしいです。ただ、しろーと待ちという呼び方はあまり好きじゃないです。ふりこまないために相手の筋牌をきる人は素人じゃないし、それを利用してひっかけをする人も素人じゃないと思うんですよ。
そもそも、ひっかけを仕掛けられるタイミングは限られているので、実際に毎回行っていたら、効率がよくないです。意図しなくても偶然なることも多いです。
七対子でトリッキーに仕掛ける場合、例えば、1の単騎待ちを予想する場合、4をきっておきます(2や3の複数でもよい)。また、平和を装うため(←こんな文句きいたことある?)、字牌や一九牌をきり、余った牌を処理するように見せかけリーチをかけたりします。
あと、頻繁にリーチをかける相手の筋牌を持っているのもよいです。これはおりるときも使えるし、単騎なら偶然あがることもあります。
また、絶一門(チュエイーメン=1種類の数牌を全てきってしまうこと)とみせかけて、その牌を一枚だけ持っているという方法もあります。これも、やりすぎると変に思われるかも?
壁の場合はそのままで、端っこの牌を持っていれば良いです。
でも、必ず予定した待ちになるかは、分からないです。大部分はイーシャンテンのときに、3枚のうち(あるいは一つ3まいのがある他の2枚)どれかが来て、別の一枚をきって聴牌になるのが七対子の特徴です。

七対子を作っているかどうか

七対子は、ステハイから推測できないとする解説書が多いように、推測するのが難しいのですけど、完全にできないとは言い切れないと思います。
まず、作る方の好みによるところが大きいです。
それと、ステハイなのですけど、前の人(必ずしも上家ではなく前の巡)と同じ牌が続けて出ることが多いです。とくに中張牌が連続して出たりします。あとは、3枚出た牌の4枚目がすぐにきられます(とくに数牌のドラや真ん中)
また、ネットやパソコン、テレビゲームの場合、萬子、索子、筒子(あるいは筒、索)、四喜牌、三元牌、というように理牌(リーパイ=牌の整頓)されることが多いと思いますが、たぶん、一般では決めないので右にそろっていない牌を寄せると思います(おそらく、読まれにくいのは、そのため)。
他、手に持っていた西や北をきってリーチをかけるなど、その人特別の癖が出ることも多いと思います。
安全牌は、あまり分からないことが多いのですが、例によって見えている牌の合計が4枚になるものは七対子やトイトイには振り込まないと思います(ただし、数牌は他の役ではかえって危険なことも多い)。一番危険なのは、たぶんドラです。


麻雀の七対子について2



同じ牌が2枚あるものを対子(トイツ)と呼ぶのですけど、それを7つあつめたものが七対子(チートイツ)になります。
どの辺りから七対子を狙うか、についてなのですけど……。私の場合は対子が4つになった状態から狙うことが多いです。配牌時や、序盤から対子が多くなった場合はテンパイしやすいです。
ただ、暗刻が2つになると、四暗刻とか、トイトイ、など、別のにしたほうがよいかもしれません。また、ダブ東や南を鳴けるときは、そちらのほうが早い場合もあります。あとは、ドラが刻子になるときなどで、鳴いてタンヤオやホンイツ辺りを狙ったほうが効率が良いこともあるでしょう。
あとは周囲の雰囲気とか、だいたい状況次第です。一応、目安をあげておくと……。

対子の数・まだツモっていなとき、孤立していると考えられる牌の数(ターツをいれない)・状態
0 13 六向聴
1つ 11 五向聴(←もちろん、七対子だけを考えた場合。ピンフだとテンパイしていることもある)
2つ 9 四向聴
3つ 7 三向聴
4つ 5 二向聴(←この辺りから狙う)
5つ 3 一向聴(イーシャンテン、必要な牌が一つくると聴牌になる状態)
6つ 1 聴牌(テンパイ、あと1枚であがれる状態)
……
7つ ー 七対子完成

こんな形ですが、例えば対子が4つだとふつう5枚の孤立した牌がある状態で(実際には345のような順子もあるし、暗刻や4枚になっていて七対子を狙うにはおとさないといけないものもある)、その牌を都合のよいものに入れ替えていきます。単純に、対子になっていない牌は、一枚も出ていない牌を集めるのが牌効率からみると確率が増えやすいです。
これは正しいか分からないのですが、分母に136(牌の全体の数)-14(自分の手にあるのと+ドラ表示牌の数)-新しく見えた牌の数を入れ、分子に欲しい牌の残り数を入れると、望む牌をツモってこられるだいたいの確率を出せると思います。
例えば対子が5つある状態の場合、その他の3枚が一枚も出てない牌だとすると、残りが9。それで、8巡から9巡になるとだいたい10分の1で望む牌が来るようになります。

複合する役など

七対子は、対子の役、というわけで、変則的と言われます。麻雀では、刻子(コーツ)系(東東東などのグループ)、カンツ系(ⅡⅡⅡⅡなどのグループ)、順子(シュンツ)系(345のようなシーケンス)などがあるのですけど、これらと七対子は複合しません。
それで、それ以外の次のような役とは重複すると思います。
タンヤオ(2~8の中張牌のみのあがり)
ホンイツ(字牌と一種類の数牌)
チンイツ(一種類の数牌)
混老頭(ヤオチュー牌のみ)←つまり字牌と一九牌の七対子型。格調高くまとまるわりには、あまり高くなく満貫程度(!?)にしかならないこともある
字一色(役満、七対子型が追加されたのは最近らしい)
その他、リーチ、ダブリー、ツモ、ハイテイ、天和、人和、地和など。
……
また、七対子との複合がムリなのもあります。
一盃口や二盃口(順子の役のため。二盃口は七対子としてもよいが重複はしない)
チャンカン(たぶんムリ)
緑一色や清老頭(役を構成する牌が6種類しかないため)


よく話題になる麻雀役の一つ、七対子について

えっと、普通、麻雀は四メンツ一雀頭(3つの組み合わせが4つと、2つの同じ牌)という形であがりになるのですけど、この七対子(チートイツ)は、同じ牌2つ、を7種類集めるとあがりになる形です(同じ牌4枚はできない)。それで14枚なんですよね。
私が七対子にこだわるのは、あまり研究されていない分野?で、作りかたもあまり載っていないケースが多く、ちょうど良いかな?って思うんですよ。解説書でも、役だけの紹介だったり、あるいはステハイから待ちを推測できないと書いてあったりで、好まない人が多いのかな?って感じます。
麻雀は、13枚の形で待ち、そこに1枚ひいてくる(ツモ)か、あるいは他人のステハイをもらってあがり(ロン)になるわけで、それが難しく、私もそれを理解するために長い年月を費やしました。例えば、ポーカーの場合は必要なのをホールドして、それ以外をきって、もとの枚数になるぶん、ひいてくるので、感覚的に違うわけです。

さて、七対子なのですけど、どうもアメリカ生まれの役だそうで(役満の緑一色もそうらしい)、好みも好きな人と嫌いな人と分かれるようです。やはり、好まない人は、ムリに使用せずにポンをして対々和などにしても良いと思います。ですが、私は、条件的に恵まれている場合もあると思うんですよ。それで、今回は、気がついたところから特徴を記しておきます。

七対子のおもな特徴
・牌は何でも良いが、2個の同じ牌を7種類集める
・七対子をねらっているときは、他の人も対子を集めていることが多い
・最終的に待ちが単騎待ちになる
・符が固定されている
・好んで使う人とあまり使わない人の差が大きい
長所
・ドラを有効に活用できる(赤いの以外は2つずつつく)
・筋牌(自分や強敵のステハイの筋)や壁を利用したひっかけをつくりやすい(これも好みによる)
・ツモぎりか、そうでないかの区別がつきにくい
・牌効率の計算が楽
・二翻縛り、東天紅(萬子の中張牌がない3人打ち)、などにも対応している
・中盤以降でまわしうちをするのに適している
・国士無双が成立しなくなったときに狙える
短所
・待ちを変えるとフリテンになりやすい
・誤ってあがり牌のないリーチをかけてしまうことがある
・役牌がつかない
・テンパイしたときの待ちの牌が、ふつう3枚以下しかない
・終盤で数牌の危険牌が刻子になったとき、やや困る

と、このような感じなのですけど、総合的にみると配牌やツモの気まぐれからできるので、ベテランや上級者でも罠にかかりやすい役だといえそうです。

2015年の川柳まとめ、新年から

実は広告代わりの縁起物

巻物にあけおめ挨拶浅草流

ゆりかもめ日の出に行ったら初日の出

しわくちゃになる前に使おう福引券

UPした画像で楽しむ福袋

羊学園、そこが噂のめぇ~門か

アレルギー子用につくる「だて伊達巻」

バター話題、なぜ未年?寅でなく

あったらすごい、だるまおとしのお重

サイト見て、ちょっと興味のDQN名

福袋一つは確定マイバッグ

お年玉、夢を買うには早すぎる

重鎧に放つ矢カキンと跳ね返る

駅名も合格祈願のモノレール

人生オタワ(^o^)/そうかカナダに行きたいか?

恵方巻、宣伝する娘が困りそう

チョコ豆で、鬼退治なら逆効果

あったら変?節分自動豆まきロボ

鬼ごっこ、立場が逆転する節分

鬼のように鬼強くなる節分イベ

鬼ごっこしよう、なぜだか鬼がにげてゆく

金棒の代わりに持たせる恵方巻

海流のごとく言い寄る千島足

2度目の駅、取り出す揚げ玉増量券

とらわれた姫君城から出てきたが

三味線プレイ・ちょっと怖そうホラー風

ケチャップのお湯割りミネストローネに

ツボから出た魔人退治するはいじん

ひな壇に、のぼる「あられもない姿」

酸味強っ、冷蔵庫で寝かせたキムチ

せいかんを持って臨むの、あらイブか

ひなあられ投げそうになる節分後

花が咲く前にさきどりする団子

2階級特進するとは、なにごとだ

客をみて雰囲気楽しむのも花見

お花見前、提灯満開桜並木

桜より見物客を散らす雨

マヒの盾つらくも喰らってたの、ヒマ(回文)

転ばぬ先の杖で放つ魔法の矢

振りかえ休日、ちょっと気分はロスタイム

ドラマ漫画ときどき見る、かけおちとゆめおち

惣菜や出汁入りきめる、つゆのぶぶ

夜更かしの サラダ彩る「まよね~ず」

お化け屋敷、今日の日替わり何が出る?

あったらすごい?投げて宅配するピザ屋

商店街お祭りポテトは塩だくで

今日一番涼しかったがバスの中

自販機が突然しゃべった昼下がり


隣町、矢文で頼みたい「よいち漬」

はやぶさの靴下身につけていた子

どなたにも、だいたい8割当てはまる、フリーサイズの服と占い

お祭りの前線雨がふりまくる

連続ものの隣で流れる雨予報

月に群雲、スーパームーンにピリオドを

スーパームーン、お月見だんごも大きめで

こいこいで強くてはやい月見酒

酔った人が言いそう「この子もキープして」

うさかめの縁起かつげる万亀券

デパート前、かぼちゃ推進委員会?

モナカあるよ~はたしてアイスか餡子か

キスされたい娘が眠る?通学路

かがやきを求め彷徨う子の夜更け

血液で夜を飛ぶのか、はぐれの蚊

突然届いたウサギさんと12桁

東洋の魔女の仮装はバレー選手

メイドさんの美味しくなぁれの萌魔法、それで飲ますか苦い良薬

鎌倉の幕府も今は箱作り

メイプルハントに行きましょうか?なんだそりゃ







「いっしょに育児」するために ブログネタ:「いっしょに育児」するために 参加中
本文はここから

なるほど、育児に関するデータですね……。
ただ、母親だけでなく父親も育児に参加しているのか?とか、男性の中で育児をする人が増えているか?は、いまだ分からないところもあります。
たぶん、(私も含め)われわれニートの中にも、子育て手伝いとか、福祉関係のお仕事を望む人が多くなっているのではないか?と思うんですよ。

地域にも子育ての会ってたくさんあるのですけど、ほとんどがお母さん方の会であり、なかなか男性は入れなかったりするんですよね。どのように交流をとれば良いのか?とか、お勉強やお話などに参加できるのか?などもあります。
地域では、気楽に参加できる講習などがあると良いと思います。
男性の介護や子育てはあまり認められない、評価もされにくいという世の中の流れから、敬遠されている、ということが一般的な見解のようです。
私も、子育てに興味があり、資格などを習得しようと思い、お勉強中なんですよ。なかなか、地域の中でお手伝いをするのも難しいところもあるのですけど、ゆっくりと計画などをたてて考えていこうと思います。

↓こちらは、暮らしの提案プロジェクトのサイトだそうです。
他にも身近な環境(街のこと、移動手段、女性の暮らし)などの問題があがっているようです。興味のある方は、見てみましょう。

「暮らしの提案プロジェクト」特設サイト