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ヒロマサさんのブログ

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気が向いたら、おいでくださいませ。

こんばんは~
メリークリスマスでございます~。
ピグでは、クリスマスシンフォニー号っていう、豪華客船に行ってみました。

レストランで、ローストターキーをいただきました。



クリスマスソングを演奏していて、ピグが下の丸いところに乗ると、踊る。


ハッピーハロウィンでございます。

今年も、ピグではハロウィンのイベントを盛大に行っているようですね。えっと、魔法研究所で、カボチャのお化け?(パンプキン・ダンプキン)を撃つ、シューティングゲームで遊ぶ(魔法の訓練、念のため)ことができましたよ。



↑ポリネッタの魔法訓練所。



↑長女ベッカの魔法訓練所、現在のハイスコア。



↑魔女の里。訓練所をおえると、ホウキの乗り物を使える。
ハロウィン、日本に根付いたと思う? ブログネタ:ハロウィン、日本に根付いたと思う? 参加中
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こんばんは~っていうか、ハッピーハロウィンでございます。
いや、盛り上がってますね、ハロウィン。私も、子どもの頃は、今のように普及していなかったというか、ハロウィンのハの字もなかったような気もしますよ。外国の行事ということで、知っている人は、いたかもしれませんけど。
ネットで調べたところ、ケルト人のドルイドなどが発祥で、それからカトリックの影響で聖人の日の前夜のお祭りになって、日本に渡ってやはりお菓子屋さんやデパートの行事になった、と、そのような道筋らしいですけど……。やはり、ネットとかサイト内のゲームとかから広まったのかもしれませんね。お化けも、その辺りから出るのかな?とか。
それにしても、すごい賑わいですよね、街や駅、デパートに行くと、カボチャのジャコウランタンの置物とか、お菓子とか並んでいたり。すでに行事の一つとなっている感じがしますよ。今日も、子ども達の仮装行列みたいなのをしているデパートがあった、らしいですよ。私は、だいたい家にいたのですけど……。

家でも、お化けとかの形をしたご飯を作ってもらったし、別に仮装をしてもいないのに、お菓子もたくさんもらいました。
というわけで、これからは行事に取り入れていくのもいいと思います。

ピグ夏祭り、猫ヶ崎にて。
こんばんは~。夏ですね~。私は、今年の夏は寝ていることが多く、夏祭りなども寝過ごして行けなかった場所が多いのですけど、ピグでは夏祭りに参加できましたよ。



この上には、盆踊りの会場もあり、みんなで踊れるようになっている。



夜は、花火を打ち上げたりもする。
花火の音なども出て本格的。



電車、車内。恋人岬というところに行ける。
カップルで鐘を鳴らせるようになっている、お勧めの?スポット。
ピグでは、青い瞳の猫をおいかけている子たちのエピソードを見ることができる。




怖い話教えて ブログネタ:怖い話教えて 参加中
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ちょっとこわい話?っていうか、あんまりこわくないかな?(はじめの方だけこわいかも?)
怖さからすると2/5くらいの、ややマイルドなのを一つ。

えっと、二人の子ども(姉と弟)が、田舎のおばあちゃんを訪ねるために、着ていた。
中1のユカと小5のダイキ。で、変なバスに乗ってしまったお話。

すでに夕方になっていた。駅前のロータリー、少し広くなっている円形の道路。
「おばあちゃんのうちまで行くんだけど、バスにのって、ちょっとかかる。40分くらいかな?」
「うん。でももう夕方だよ。はやくバス来ないかな?」
しばらくして、バスが来た。二人は、乗り込み、後ろのほうの席についた。
二人以外は誰も乗っていないが、バスは発車した。しばらくすると、周囲の景色が、いつものと少しちがうことに姉が気がついた。
「あ、なんか、まちがったバスに乗っちゃったかな?」
「え~。」

バスのアナウンスが聞こえた。
「つぎは、むくろ川です。お降りの方はブザーでお知らせください。」
……
「むくろ川?そんなバス停ないよ。やはり間違っちゃったみたい。すぐに降りないと。」
姉のユカは、地図を出して、なぞって確認していた。普段はスルーするけど「そぞろ橋」を抜けるはずなのである。
しかも、しばらくすると、突然、「ザンっ」という音がして前に貼られている運賃表示の数字がメチャクチャになった。コ、とか、E、みたいな記号がたくさん出て、変だった。
「ねえ、お姉ちゃん、あそこ見てよ。メチャクチャだよ。まだ半分もきていないのに運賃表示がめちゃくちゃになるなんて、バスとしては失格だよね。」
「そうだね、っていうか運転手も気がつかないのかな?」
バスのアナウンスがあった。
「つぎは、みまかり峠です。次の停留所にはとまりません。」
電気がチカチカとしてバチバチと音がしていた。
「ねぇ、このバス変だよ。降りようよ。」
「そうね。ちょっと運転手のところ行ってみよう。」
「すみません、乗るバスまちがっちゃったみたいなので降ります。とめてください。」
先にダイキが走っていき、その後に姉のユカが歩いて前にきた。
運転手を見て仰天した。なんと、木でできた人形だった。体だけ見ると子どものように4頭身くらいなのだけど、手と足がかなり長い。手はハンドルを握り、運転しているというより、小刻みに左右に揺れているのだった。
姉のユカは、驚いて声も出ないようだったが弟が半分からだをのりだして、文句をつけていた。
「とめてください、おかねを払うので、おろしてください。おい、運転手!聞いてるのか!とめろ~、おろせ~、とめてくれ~!」
すると、運転手の首が左を向いた。体を傾けず、顔だけがじろっと見てきた。
「とめりょ~、おろしぇ~、とめてくりぇ~。」
そいつは、ばかにしたような口調、やや高い子どものような声で繰り返すと、再び、前を向いて運転を続けていた。
二人は、後ろの席についた。
「そうだ、ブザーを押そう。」
ユカ(姉)がブザーのほうに手を伸ばすと、そのブザーから赤い液体のようなものが出てきた。
「きゃ~。」
「ねぇ、お姉ちゃん……窓から降りちゃおうか?」
「そうだね。ちょっと危ないけど仕方ない。窓をあけよう。」
窓のほうに行くと、窓に女の人の顔のようなものがうつった。最初真っ白だったが、少しずつ赤くなってきて怒ったような顔になり、口が開いた。
「だ~~めっ、降りられないって言ってるでしょ~~。」
二人は、仕方なく、別の側の席についた。

しばらくすると、トンネルのようなものが見えてきた。その真っ暗なトンネルにバスは入っていった。
バスの電気のため、少しだけ明るいが、薄暗い。しばらくすると、バスは速度をさげ、そのままとまった。トンネルの中なのに停留所があるのだろうか?
バスの扉が開いて、なんか深緑色のローブのようなものを着たのが3名くらい乗ってきた。とくに喋ることもなく、別々の席についた。
また、走りだし、しばらくすると、停留所でもないのに運転手がバスをとめた。そして、真ん中の通路をゆっくりと歩いてきたのだった。
「こっちにくるよ。」
姉は、小さい声でささやいた。
運転手は、さっきは子どものような声だったけど、今回は大人のようなゆったりとした声で話しかけてきた。
「左と右、どっちに行く?」
「どっちに行ったら出られるのですか?」
「左、出られる、右、墓場。」
「左に行ってください。」
「わかった。」
……
「何が、わかった、だよ。運転手がどっちに行くか?なんて聞くのアリか?しかも他の客はどうなんだろ?」
ダイキは、運転手が運転席に戻ってからつぶやいた。
バスは、トンネルを出て、まっすぐな道のところを走っていた。さっきまで夕方だったが、すでに辺りは暗くなっていた。たぶん、1時間くらいはたったと思う。
かかしが立っている田んぼのようなところ、まっすぐな道でバスはとまった。それで、さきほどのローブをきたものが、3名くらい降りた。
「こんな家も少ないところに停留所があるんだね、どこに行くのかな?あの人たち。」
「さぁ。そんなことより、おばあちゃんの家行けるの?知らないところいくより、別の逆に行くバスのって帰ろうよ。」

だが、運よく、次のバス停が、二人の知っているおばあちゃんの家のすぐ近くで、降りるバス停だと分かった。そこまで20分くらいかかったけど、無事に到着した。
「つぎは、おはなまち。お降りの方はブザーでお知らせください。」
ようやくアナウンスも普通に戻った。運転手は、ドアを開けると、運賃を入れるところを指差した。それは、細い木の枝だった。姉がおかねを入れて、確認して、二人は外に出た。
「ふぅ、よ、よかった。」
「なんだか分からないけど、着いたね。」
その晩、おばあちゃんの家につき、二人はくつろぐことができた。
「お~、よく着たねぇ。大変だったでしょう。」
「うん。でも大丈夫だった。」
「ごはん、できているよ。食べて、ゆっくりおやすみ。」
ごはんと、精進揚げ、それと味噌汁をいただいて、その日はすぐに休むことになった。

次の日は、昼頃出て、そのまま駅に向かった。駅にいる人に変なバスにのった話をしようと思った。年配のおじさんだった。
「ああ、そういう噂はあったよね、なんか、変なところに連れて行っちゃうバスとか。運転手が木の人形とか、運がわるいと3人組みたいなのがどっかにつれてっちゃうとか……でも、所詮は都市伝説にすぎないよ。いや、ここは都会じゃないから、田舎伝説というべきかな?で、その話、誰に聞いたの?」




ピグのきもだめしです。
今回は、第2棟にやってきました。


↑やり方は前回と同じで、歩き回ってワクチンを入手する。


↑!!オーッという叫び声とともに上から降りてくる。


↑トイレ、手術室、また、エレベーターや安置所?らしいところなど、様々なお部屋がある。


↑ようやく脱出成功!?
感染廃病院でのきもだめし。
夏ですね~、きもだめしのシーズンですね~(イミフ)。えっと、今回、ピグでのきもだめしは、感染廃病院だそうですよ。遊園地のお化け屋敷も、かなり怖いところ、ありそうですけど^^;
歩いてワクチンを入手して、それをアメとかえてもらいます。


↑これが今回の舞台。屋上に誰かいるのかな?
窓にも、誰かいるみたい。ホントにお化け屋敷なのかな?


↑お部屋のひとつ。
この女の子と、入り口にいた男の子も、きもだめしに来たらしい。


↑歩いているのと遭うと気絶しちゃう。
ときどき、ゾンビナースがピグの家に訪れることもある?


↑第1棟はこんな感じ。
ワクチンは、道に置いてあるものの他、箱の中に入っているのもある。


↑ちょっとこれでは分かりにくいけど、眼みたいなのがみえる。


↑たまに、心霊写真が撮れたりする。



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こんばんは~。春は花粉症で大変ですよね。
えっと、まぁ、アレルギーの症状の一つなんでしょうけど……、ここまで大変だとは。私も、眼はかゆいし、くしゃみは出るし、鼻水は出るし、といった感じで、ティッシュとか目薬とか、必要になるんですよ。マスクはあまり着けていないですけど。
ただ、外に出るときより、お部屋の中のほうが、わりと症状は出るような気がします。やはり、歩いていたときに服などに花粉が付着するから、かな?って思うんですけど。

私は、アレルギー体質で、アトピー性皮膚炎とか、喘息みたいなのとか、そういうのがたくさん出たのですけど、花粉症の症状が出始めたのは、つい最近だと思います。
アレルギー・マーチなんていうコトバもあって、様々な症状が次から次へと出てくる。それが収束するのが大人のときの花粉症なんじゃないかな?っていうほどです。ただ、今年はすごく花粉も多く飛ぶそうで、さらにお子さんでもかかることがあるとか……。
花粉症も含め、アレルギーって何なんでしょうね?症状とか、このようなもの、というのは知られているけど、なぜかかるか?とか詳しくは分かっていないようです。
一般的に言われていることとしては……
遺伝する(特に母親の胎内のときからで、最初の子どもが影響を受けやすい?)。
免疫の反応が過剰に出る、おもにタンパクで出る。
などです。

さて、とりあえずAllAboutのリンクを貼っておきます。
参考にどうぞ↓
花粉症をスッキリ改善!治療と対策選!|All About(オールアバウト)



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3月はどんな月だった?【投稿で現金1万円が当たる!】 ブログネタ:3月はどんな月だった?【投稿で現金1万円が当たる!】 参加中
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こんばんは~。っていうか、明日から4月ですね。新年度になる場所も多いと思います。
さて、3月なのですけど、少しだけお出かけできましたし、まぁ、いつものような感じでしたよ。

お出かけは、動物園に行きました。
上野動物園と、市川市の動植物園です。
上野は、やはりお花見で有名なスポットの一つだと思います。開園記念日もあって、3月に寄ることが多いです。平日だったのでお客さんは、いつもの休日ほどではなかったのですけど、やはり賑わっていました。
市川市の動物園も何度か行っている場所で、子どもさんにも良い場所だと思います。
やはり、子ども向けの動物に触れるコーナーが面白いですよね。大人でも癒される感じで良いです。まぁ、飼育員の方とか動物さんたちは、騒がしいなぁ、とか思っているかもしれませんけど……^^;


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