今年も試験を受ける予定なのですけど、対策があんまりできていないです。
ただ、せっかくの試験なので、もう少し楽しめるものだと良かったと思うのですけど……。
3歳児20人程度にお話する想定なのですけど、今回は、微妙に作戦を変更する予定です。
↑言語試験教室のイメージ。
後ろに正試験官と副試験官の方が座っている。人形は実際は置かれていない。
なぜ、ピグのハロウィンの魔女ときもだめしの子どもを用意したか?とつっこまれる方もいると思うけど、位置を説明するために置いている。
タイムキーパー(係員)は、いなかったと思う。試験官が兼ねていたみたい。
あとで思ったが、人工中絶をする女性の気持ちだけ体験コーナーと考えられなくもない……。
でも、「緊張されてたんじゃないんですか?」といった声かけをしてもらったことから流産かな?
これ、不合格になったら泣くよね……?
しかも、なんか赤ちゃんに戻された気分も微妙にするし、不思議ですね……。
↑おまけで、音楽の試験教室のイメージ。
魔女のところには、実際には試験官の方がいらっしゃる。手術台は実際には置かれていないと思う。
お部屋は真っ白でピアノも白かったと思う。
待っているときの廊下が薄暗く、かなり不気味。
ピアノの調律はされているのか?音をはずす装置がつけられていないか?など疑心暗鬼になる。
しかも、声は大部分が壁に?吸収されてしまう。
私は、去年の試験は、はじめの方だった。

