日本の戦後時代のファッションをあなたは観たことがありますか?




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こんにちは。
150センチ代の人をスタイリングする、低身長スタイリスト押野博子です。

こちらの舞台が戦後のお話を元に作っています。そこで知ってもらいたいのが、ファッションの流れを知って欲しいのです。

この時代は『裕福』とか『贅沢』が反している時代でした。まぁ、和洋折衷なんかとかは駄目ですし、洋服以外にも髪型も限られていたそうです。(厳しい…)
全く娯楽で楽しむという余地が無いですよね。
『貧困』『我慢』が美しいみたいな感覚です。
こういった時代があったからこそ今の日本があります。

こちらの舞台に私の友達、林 樹希(はやしきき)さんが出演しています。
樹希が舞台に出る時はなるべく観に行く様にしています。
単純に演技が好きなんです。
本当に芝居が好きだなとひしひしと伝わる演技で私は毎回舞台を観に行く度に感動して泣いています。
今回は戦後の舞台なので、どんな展開になるか楽しみです。

舞台を観に行く事はたまにありますが、私が必ず観ているのはファッションですね。
次に体型、ヘアスタイル、メイクという感じです。

雰囲気を作るなら見た目から入る事ですね。
役作りには必須です。
中身で勝負だ!と思う方は、まず、外見から仕上げて下さい。

まだ舞台を観たことが無い方、何回か舞台に足を運ぶ方、この夏の思い出として舞台を観に行きませんか?




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後悔しない舞台です。
是非。
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