昔の自分を思い出しながら視聴
旦那が出張、子供が林間学校で泊まりなんで会いたい
確か、20代後半の出来事
当時の自分は…今思うと「狂って」っていて、20代前半に知った女性の𝕤𝕒𝕘𝕒を、
よくゆう
「手のひらで転がす」
のを、何の迷いもなくしていた
その顛末は、その方の旦那の言ってた出張は嘘で、まんまと罠にハマり、全てを探偵に撮られていた
結果として、その方の旦那は…俺を訴えることこそが自分自身の恥と考え、事なきを得たのを今更ながら思い出す
なんつーか、人それぞれいろんな価値観があるし、幸せの尺度は違うけど、
今、周りに助けられ、一歩二歩前に進んでいる自分にとって、
過去の諸々の経験が、この業界らしからぬ「味」になっていて、だからこそ依頼が絶えないのかなって
多分、人間的魅力ってのは、俗世間でいう正しいことだけでない…あらゆる経験をその時の今に活かす術を持ち合わせたものなのかなって
まぁ、自分自身の過去を肯定したいのかもだけど、
そう思う今日この頃です