今朝は6:30起床。
もったいないくらいのとてもいい天気。
上の娘が部活に行くのを見送り、
その後、私、奥さん、下の娘の3人分の朝食を用意。
食べた後、下の娘は小学校の時の同級生が通学してる
私立中学校の文化祭に招待されているので出かけて行きました。
私は、洗濯物を干し、のびのびになっていた風呂の掃除。
暑い!暑い!暑い!
やっとのことで終わりかけたとき、
うちの父親から電話。
「車のタイヤに釘が刺さってる。JAF呼ぼうか?」
話を聞くと場所は自宅駐車場。
そんなことでJAFの手をわずらわせちゃいけないよと思い見に行くと
まぁ見事にネジくぎが斜めに突き刺さっており(写真撮るの忘れた)、
頭もしっかり出てる状態。
空気はとりあえず抜けてはいなかったものの、そのまま走るのはちょっと
気味が悪い状態だったので、とりあえずスペアタイヤへのタイヤ交換。
久々の交換でしたが、晴れた昼間の平らな広い賃貸駐車場での交換。
好条件の中、簡単に交換終了しました。
そういえば私の初めてのタイヤ交換は、大学1年の時。
駐車場から出ようとしたら、ハンドル操作がうまく出来ず、
降りてみると右前のタイヤの空気が完全に抜けており、
自分が体験する車の初トラブルだったのですが、
結局先輩を呼んじゃいました(笑)
最初は何にもわかんないですよね。
でもその時にちゃんと先輩から教わりました。何事も経験ですね。
直近で、自分の車がパンクしたのは、2年前の夜中の11時頃の山陽自動車道。
伊勢からの家族旅行の長距離の帰り道(家族はすやすや)、左後ろで、タイヤの
異音とおかしな振動を感じたのでアクセルを離し、スピードを落とし、安全な場所を
探したけど、パーキングエリアは過ぎたばっかりで、次のインターも少し先。
振動がだんだん大きくなってきたのでもうだめと判断し、やむなく路側帯に停車。
降りて確認すると、タイヤは完全にバースト状態。ひぇー。
すぐに、家族を車から降ろし、ガードレールの外側の斜面の少し上に避難させ、
見通しがあまりよくないところだったので、発炎筒も。
タイヤ交換を試みようと思ったのですが、車がびゅんびゅん走っている夜中の暗い
路側帯での車道側のタイヤの交換。
絶対に危険! と思い、
結局非常電話でJHに連絡し、やがて黄色いJHの車とJAFがやってきて交通整理を
しながら直していただきました。
タイヤ交換くらいは簡単なので、ぜひ自分で。
だけど、危険が及ぶところでは必ずプロを呼びましょう。
自分や他人をけがさせちゃいけませんからね。
あぁ、今日午前中はよく頑張りました。
おひるはそうめんでもつくろうか?
奥さま?・・・・・(ピグでお庭の手入れ中です・・・)