一枚のプリント | きびだんごのひとりごと

きびだんごのひとりごと

日々の出来事や、感じたことを
なんとなく書いてます。

痛めた腰は、治ることなく


一日中身体を動かすたびに顔をゆがめてました。




子供部屋の掃除を手伝っていた時


一枚のプリントに書いてあった言葉に目が止まりました。


誰かの詩か、先生の言葉かよくわからないのですが・・・




感激も

 思い出もない

  一生を送るより


苦しくても

 自分の人生が

  努力と感激に満ちた

   意義ある日々で

     あったことを


誇らしく

 思えるような

  毎日を送れ




今の自分が、このような毎日を送れているか


おもわず自問自答してしまいました。



娘たちは春休み。


私と奥さんはお仕事。



腰が痛い・・・・・・・。