痛めた腰は、治ることなく
一日中身体を動かすたびに顔をゆがめてました。
子供部屋の掃除を手伝っていた時
一枚のプリントに書いてあった言葉に目が止まりました。
誰かの詩か、先生の言葉かよくわからないのですが・・・
感激も
思い出もない
一生を送るより
苦しくても
自分の人生が
努力と感激に満ちた
意義ある日々で
あったことを
誇らしく
思えるような
毎日を送れ
今の自分が、このような毎日を送れているか
おもわず自問自答してしまいました。
娘たちは春休み。
私と奥さんはお仕事。
腰が痛い・・・・・・・。