ボク 「最近買ったスピ本の中に、3、11は人工地震だったという話がありました・・・。やはりあれはそうなんですか?あれが真実ならばひどい話ですよね。」

 

 

ガイド(守護スピリット) 「:( ̄∀ ̄) ・・・何を信じるかだが・・・ああいう本もな、それが真実だと思えば、人々の中に怒り、不満が強まり、不安も高まるだろう。それが真実か真実でないか・・・そこよりも、そこに関心を持ちすぎて、怒りや不満のエネルギーを出すほうこそ気をつけなさい。不満の波動にアクセスすれば、そういう現実を引き寄せることになる」

 

ボク 「・・・・・ああ、そうですよね。・・・(; ̄ェ ̄)。」

 

ガイド(守護スピリット) 「:( ̄∀ ̄) ・・・あまり感化されすぎないことだ。それに並行現実もさまざまにある。あの本に書かれていた過去の歴史も、それが真実かどうか以前に、今のお前に直接関係があるところではないだろ。それぐらいの感覚でいたらどうだ。」

 

 

 

 

いうことで、

 

 

めっきり朝晩が涼しくなって、

 

 

昨日は久しぶりに温泉に行った。(*ノェノ)キャー

 

 

ここ一月ばかし、あまりの暑さにシャワーばかりだったので、

 

 

 

久々に入る湯船は最高!!!ヘ(゚∀゚*)ノ

 

 

 

 

が・・・

 

 

 

露天風呂のすぐそばに立つ樹木から、

 

 

激しいほどの蝉の声・・・・!(;´Д`)ノ

 

 

 

 

耳に刺さるようなミンミンミンが暫く続く・・・。

 

 

「蝉自身はうるさくないんかなあ」と思いつつも(笑)

 

 

それでも1時間半ほど、温泉を満喫した(●´ェ`●)ポッ