皆さま、こんにちは。

元気の感染源 レイキカウンセラー®のりゅうあいなです。

 

連休2日目は 釈正輪老大師講話会 in flamingo cafeの開催でした。

 

今回のタイトルは「新元号の話、そして 仏教のお話」でした。

 

あと数日で「令和」となるこの日でしたが、老師が独自の人脈で知りえた 「令和」の本当の話を伺いました。

 

正直 難しいお話でもありました。

万葉集の美しい和歌からとったとされる「令和」

「初春の令月にして、気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす。」

この歌の背景や意味なども教えていただきました。

 

そのうえで「令」「和」の漢字の意味などもおしえていただき、「令和」となった奥深い意味をお話しいただきました。

 

詳しく知りたい方は 私と会った時にでも聞いてみてください。

うまくお伝えできるかは 不安ですが。

 

毎回 いろんなお話を伺っている講話会です。

次回の開催は

5月26日(土)19時より

「幸せになるために…六波羅蜜のお話」

場所はいつもの flamingo cafeです。

参加申し込みは お申込みフォーム 

皆さまのご参加 お待ちしています。

 

今後の予定です。

 6月30日(日)19時から

 7月27日(土)19時から

 8月30日(金)19時から

 9月20日(金)19時から

10月25日(金)19時から

です。

予定を手帳に書いておいてくださいね

よろしくお願いします。

 

今日もご覧いただき ありがとうございました。

皆さまに愛と感謝と元気をお届け!

りゅうあいなでした。


釈正輪プロフィール


梶浦 逸外(かじうら いつがい)、大森 曹玄(おおもり そうげん)、黒田 武志(くろだ ぶし)、李 西蓊大宋正(り さいおう)の四大老師に師事、禅(臨済宗・曹洞宗)・真言・天台の三宗を兼学する。

中部の霊峰高賀山で「千日回峰行」(せんにちかいほうぎょう)を達成、大阿闍梨(だいあじゃり)となり、密教の荒行「入水往生」(じゅすいおうじょう)並びに山岳回峰「六社巡り」を復興、25年間にわたり継続する。

しかし形骸化した僧界に疑問を抱き、普遍的根源を求め、世界宗教の聖地巡礼を行う。中でもヨルダン川での洗礼や、イスラームの聖地、マッカ大巡礼は偉業と 言われている。更に、マザー・テレサの信仰実践とダライ・ラマ十四世の宗教的覚醒に触れたことが、宗教活動に大きな変化をもたらした。

世界の皇室関係や国家元首をはじめ宗教指導者との交流も深く、特にスリランカ大菩提会会長バナガラ・ウパテッサ大僧上とは旧友の仲である。


眞日本龢法(まことのやまとわほう) 宗家

著書 「死ぬのに適した日などない」 ソフトバンククリエイティブ社     

           「3.11後を生きる術」 フォレストメディア社(電子書籍)

   


釈正輪オフィシャルサイト http://www.syakusyorin.com/

釈正輪講話会https://syaku-syorin.com/

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