9(土)

T-SITE 13:00

ビオルネ5階ビィーゴ 15:00

 

新田千穂美(vo)

 

出演情報
https://ameblo.jp/chihomi-n/
https://www.facebook.com/chihomi.nitta


大阪生まれ。3 歳よりピアノを始め、高校卒業後、大阪芸術大学音楽学部入学。1999年、アコースティックオリジナルバンド『chelsea』結成。 2001年、長年興味を抱いていたゴスペルを始め、同時に本格的にボーカルトレーニングを始める。2003年、ゴスペルクワイア『THE EARTHBORN』のメンバーとして活動を開始。各イベントで様々な賞を受賞する。2010年コーラスグループ『flow』を結成。現在は中村建治(ex:NAMIWA EXP)らとのブラジリアンユニット等、関西のジャズスポットを中心に活躍中。ジャズとブラジリアンミュージックの垣根を越えた幅広い活動で注目されるヴォーカリスト。
 

 

nea (g)

公式サイト

https://neaguitar.wixsite.com/neajazz

facebook

https://m.facebook.com/neajazz

nea guitar school

https://neaguitar.jimdo.com/

 

3歳よりクラシックピアノ、15歳よりロックギターを中野重夫氏に、後にジャズギターを布川俊樹氏に師事。19歳で上京後、R&Rバンド「ルシール」にてデビュー。その後バックバンド/セッションギタリストとして、また作/編曲家として数々のCM、ゲーム音楽も手がける。代表作に「飛龍の拳」(任天堂)その他。30代よりジャズ転向し、渋谷毅、石井彰、布川俊樹、坂田稔、納浩一、はじめ数々のトッププロと共演。また並行して、専門学校や音楽スクールの講師として後進を指導。2007年より活動拠点を大阪に移し「nea Guitar School」を主宰。現在は自身のライブ活動のほか、ラジオ番組(ならどっとFM「Shape Of Jazz」/第1水曜日16:30~)のパーソナリティ等の活動も。2017年に柴田コウメイ(Pf)とのDuoアルバム「the language of jazz」リリース。1970年生れ、三重県出身、O型。

 

 

高野 正明(per)

 

 

公式サイト https://mahora-japan.com/masaaki-takano/

 

ドラマー, パーカッショニスト

大阪府出身。

20歳頃から、ドラムを河瀬勝彦氏・菅沼孝三氏に師事。

YAMAHA 8・8 RockDay で最優秀ドラマー賞に輝く。

その後、桑名正博氏、天野Sho氏といったロックアーティストとのプロジェクトに参加する。

その独特な音色やニュアンス、卓越した演奏テクニックや音楽性で、パーカショニストとしても様々な音楽家と共演。

ジャズ・ラテン・ワールドミュージック・和太鼓など数多くのアーティストと共にライブ活動やスタジオワークを行っている。

2002年リリース「Cloud Flow 翔雲(ながれぐも) サイレンス・イマージュ演奏(MAHORA Japan制作)」のアルバムにゲストパーカッショニストとして参加。

9(土)

T-SITE 16:00

 

 

◆日野”JINO”賢二(Bs Vo)

ベーシスト ソングライター 音楽プロデューサー。 世界的ジャズトランペッター、日野皓正の次男として東京に生まれ、7歳の時に家族でニューヨークに移り住む。 帰国後、Misia DefTech AI(エーアイ) TRI HORN BUFFALOの他、 数々のアーティストのライブサポートを行う傍ら、プロデューサーとしてBoyzⅡMen スガシカオ 黒木メイサ 未唯への楽曲提供で活躍。 日野が作編曲した西野カナ『君に会いたくなるから』では 110万枚を超えるミリオンセラーになった。

https://www.jinobass.com/

 

◆房原忠弘(Tp)

1991年ニューヨーク州で行われた国際ジャズ教育協会に参加。デイブ・リーブマン(Sax)に推薦され日本代表として「国際連合」内にて演奏。 大阪音楽大学を中退後渡米、 ニューヨーク芸術大学に編入学。 近年ではソロプレイヤーとして東原力哉(Dr)村上"ポンタ"秀一(Dr) 山下洋輔(P)らと共演する傍ら、Chara(Vo) ラブサイケデリコ 堂本剛(キンキキッズ) 福原美穂(Vo) 等のライブやアルバム製作に参加。 2011年 日野"JINO"賢二(Bs) 宮崎隆睦(SAX 元T-SQUARE)らとTri Horn Buffaloを結成。

 

https://fusahara.jimdo.com/

9(土)

ビオルネ1階 14:00

サンプラザ3号館1階 19:00

 

10(日)

枚方カトリック教会 11:30

京阪園芸ガーデナーズ 14:00

MogaJoga Dining 19:00

 

 

 

http://tsuboken.grupo.jp/

 

本名、坪山健一。
中学の頃よりSaxを始める。1986年、大阪私立相愛大学音楽学部器楽学科に入学。野田燎氏に師事。
1990年兵庫県西宮市新人演奏会で最優秀賞を受賞し、関西フィルハーモニー管弦楽団と共演。その後、母校である啓光学園中学・高等学校の非常勤講師を勤めながら、関西を中心に活動を展開していたが、2000年3月に退職し、ミュージシャン一筋で生きるために同年4月に上京。関東を中心に主に路上演奏を活動の中心とし、そこから声をかけて頂きながら確実にライブやコンサート等、演奏の場を広げている。雑誌『SPA』・朝日新聞・毎日新聞・東京新聞等にその模様が掲載された。他TV等のメディアでも多数紹介されている。
また、書道家武田双雲を始め、ダンス・プラネタリウム等とのコラボレーションも精力的に行っている。双雲とのパフォーマンスの様子は、これまでTV東京『ソロモン流』『誰でもピカソ』・TV神奈川『湘南』・NHK『ニッポン先端人』・フジテレビ『オデッサの階段』等で紹介された。

『全国に出掛けて行って、実際に演奏を聴いて頂いて自分を評価して欲しい』をモットーに、これまで43/47都道府県 ニューヨーク・ハワイで路上演奏を敢行。現在も精力的に活動を展開中。
2007年、がん啓発イベント『リレー・フォー・ライフ in 東京』に演奏で参加し、その活動に賛同。2008年より全国のRFLに参加している。
2012年3月、横浜夢座(座長:五大路子)公演『野毛武蔵屋~3杯屋の奇跡~』に役者としても出演。

オリジナルCD 『RED NOTE』『BLUE NOTE』『GREEN NOTE』
カヴァーアルバム『路上の片隅で vol.1 A-Pops』『路上の片隅で voi.2 J-Pops』
HPより絶賛発売中。

 

10(日)

May's Dining 21:00

 

メンバー

 市川芳枝 (vo)、羽田ネコハチ純(harm)、大谷朝子(pf)、西川まさひさ(b)

 

 

 

市川芳枝 (vo)

https://www.ichikawa-yoshie.com

 

心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の 持ち主。

京都老舗ジャズクラブを舞台とした小説「モンク」は彼女と彼女の亡き夫市川修をモデルとして書かれており、

小説と対応するCD[スンミ」は森山威夫(ds)を迎えて同時期に発表。他に CD「FATHER'S  SONG」などをリリース。

2006年 亡くなった京都を代表するジャズピアニストで夫の市川修とは、全国でライブ活動を展開し、大好評を博した。

全国にファンを持ちソウルフルな歌声とパフォーマンスで聞く人を魅了し、彼女を支持するボーカルの卵たちが後を絶たない…。

現在多くのファンを有する京都を中心に活動中。

 

 

10(日)

サンプラザ3号館1階 15:00

T-SITE 17:30

 

http://vermilionfield.com/profile.htm

 

Vermilion Field(バーミリオン・フィールド)
朱恵仁(p) 栗田洋輔(sax) 湯田大道(g) 長谷川晃(b) 松田”GORI”広士(ds)

 2005年結成。朱(piano)・栗田(sax)がアメリカで行っていたセッションを母体にジャズ・ファンク・ラテン・ゴスペル・プログレやアフリカ音楽等幅広い音楽性を持つ実力派メンバーで活動を開始。
 メンバー全員が作曲を手掛け、多様化した現代のジャズを”灼熱サウダージ”を合言葉に融合、「胸が熱くなる」「景色が見える」ステージはさながらお祭りの様相を呈する。
 2010年6月にフルアルバム"Vermilion Field"を、2011年11月に"West-side Hill"を、そして2015年3月にビクター・エンターテイメントより"Feira"をメジャーリリース、各紙より賞賛を受ける。
 2016年には東京・すみだストリートジャズフェスティバルの公式テーマソング「太陽の樹」を手掛ける。
 そして2017年9月には最新となる4枚目のアルバム“twelf”をリリース。
 「奏者と観客が一体となり楽しめるバンド」として全国各地の幅広い層より支持を集めている。

Vermilion Field official : http://vermilionfield.com

 

Member


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朱 恵仁 (しゅ けいじん)PIANO http://keijinshu.com/
1977/11/18・O型・神戸出身

 幼少期に母の影響でハモンドオルガンを、その後オスカー・ピーターソンに影響を受けジャズピアノを始め小曽根真氏・北野タダオ氏らに師事。バークリー音楽大学主催の東京セミナーに参加後、甲南中学・高校・大学のビッグバンドにレギュラーピアニストとして10年間参加し、山野ビッグバンドジャズコンテストに於いて上位入賞を果たす。
 またハモンドオルガンの近畿大会にて優秀賞を、Student Jazz Festivalでも個人賞を受賞するなどコンテスト荒らしとしても名を馳せる。
 その後バークリー音楽大学へ奨学生として留学、ラテンジャズ・ピアノの魅力に取り憑かれる一方で作曲を先攻しジャズ作曲科を卒業。
 帰国後、関西・関東地域で自身のライブ活動を積極的に行うほか、CM音楽の提供・著名アーティストのレコーディングやサポートツアーで世界最大級の音楽祭"JAVA Jazz Festival(インドネシア)"に出演するなど幅広い音楽性を武器に活動中。


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栗田 洋輔 (くりた ようすけ)SAX http://www.yosukekurita.com/
1974/6/11・A型・京都出身
 生粋の音楽家系に生まれ4歳でエレクトーン・13歳でサックスを始め20歳でプロデビューを果たす。
 同志社大学軽音楽部時代にはビッグバンドを率い全国大会で2年連続優秀賞・個人の部でも優秀ソリスト賞を獲得、学生選抜バンドでリーダーを務めるなど頭角を現す。
 また様々なジャンルのグループでレコーディング・全国ツアー・ライブに参加、ジャズフェスの企画運営や作・編曲家としても活動を展開する。
 その後バークリー音楽院に奨学生として入学、在学中はアメリカを拠点に演奏活動を行うほか、参加フラメンコアルバムが世界盤になるなどジャンルを越えた音楽家達と交流・演奏を重ね卒業帰国。
 翌年にはファースト・アルバム "Sleepin' Sheep"をリリース、JazzLife誌に中抜きで紹介されるなど話題を呼び僅か一年で完売。
 著名アーティストとの共演も多く現在東京エリア・京阪神エリアを拠点に活動中。

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湯田 大道 (ゆだ おおみち)GUITAR http://blog.livedoor.jp/oyuda/
1977/10/20・O型・大阪出身
 父親の友人に貰った事がきっかけでギターを始め、次第に音楽にのめり込んで行く。
 高校卒業後は甲陽音楽学院に進学し佐藤忠行氏・柴田達司氏らに師事、ジャズに傾倒する。
 卒業後はヤマハPMS講師を経てBerklee音楽大学の奨学金を獲得し単身渡米留学、Bret Willmott氏・Tim Miller氏らに師事。
 帰国後は関西を中心に自身の音楽活動を始め、サポートアーティストとしてもジャズやポップスその他諸々の分野で活動しアルバム制作にも参加。
 Kristy Chaney・Alex Easley・上原ひろみ・高橋ゲタ夫・Jay公山その他様々な著名ミュージシャンと共演。
 また甲陽音楽学院・HAL大阪などでギター・音楽理論・作編曲などを教える。
 '09春より拠点を名古屋に移し、東海・関西その他の地域へと活動の幅を広げている。
 不言実行を地で行く性格から彼を慕う共演者も数多い。

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長谷川 晃 (はせがわ あきら)BASS http://www.rinkimo.com/hasse/
1971/3/14・A型・名古屋出身
 幼少時代両親がクラシック好きでバイオリンを与えられたことから音楽に親しみ、その後中学でギターに転向、80年代中期の新旧雑多な音楽環境に感化され高校進学時にベースへと転向する。
 その後医大に進学するも同時に同志社大学軽音楽部に入部、音楽への情熱は日ごとに増し自力で基礎を習得しプロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせる。
 ロック・ジャズ・クロスオーバー・モダンゴスペル・ブラジル・ポップス・アフリカンロックとそのプレイするジャンルは幅広く、自己のユニット"Love Professors"・"Not Yet"や、
関西屈指のゴスペルクワイア"Everlasting Joy"のレギュラーサポートをはじめ様々なシーンで活躍。
 ナラダ・マイケル・ウォルデン、桑名正博らを始め著名アーティストとの共演歴も多く、関西の音楽シーンを低音から支える。

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松田 "GORI" 広士 (まつだ ごり ひろし)DRUMS https://matsudagorihiroshi.jimdofree.com/
1969/3/8・A型・大阪出身
 16才からブリテッシュメタル・ハードロック等の影響を受けバンド活動をはじめる。
 大学進学後は同志社大学軽音楽部にてファンク・ブルース・クロスオーバー等のセッションを始め同時に多数のバンドを掛け持ち、老舗ライブスポットRAGを中心にライブ活動に勤しむ。
 その後友人の影響でジャズのセッションにものめり込む。
 プログレ・ジャズロック系グループ"Six North"をはじめ多数のバンドでCD世界発売、またインプロ・ジャズロック系グループ"Next Order"ではアメリカLOLOレコードから日本人初のアーティストとしてデビュー。
 2006年より自身のリーダーバンド"GORIOLOGY"を始動、同12月には神戸Big Appleにて松田"GORI" 広士7Daysを敢行、ドラマー一人によるソロライブにも挑戦し喝采を浴びる。大胆且つ繊細なアプローチは多数の著名アーティストからも高い評価を得ている。

10(日)

T-SITE 16:00

喫茶エリート 19:00

 

島谷理子(vo)

https://ameblo.jp/jazzriko/

 

 

鈴木孝紀(cl)

http://takanorisuzuki.net/

大阪音楽大学音楽学部クラリネット専攻卒業。

卒業後、クラシック奏者として、室内楽やオーケストラなど多数のコンサートに出演。

ジャズミュージシャンである家族の影響を受けてJazzに傾倒し、演奏活動を開始。現在、ジャンルを問わず様々なミュージシャンとの共演を重ねライブ活動を行っている。

アーティストのCDへの参加をはじめ、USEN放送やCMやドラマなどのTV音楽、その他のスタジオレコーディングワークも精力的に行っている。

2015年、各方面で活躍する、愛川 聡guitar 荒玉哲郎bassの両氏を迎え、自身のTrioを結成。

これまでに二枚のリーダーアルバム

「COLLAGE」(2015年) 「Paracca」(2018年)をリリース。

編成のシンプルさを感じさせない奥深く響くサウンドと緻密なアンサンブルで、限りなくアコースティックでノーブルな室内楽ジャズの世界を繰り広げ、各方面から好評を得ている。

イタリアのJazzウェブマガジン

”Jazz Convention”にCD「Paracca」が取り上げられレビュー掲載。

2019年、(株)YAMABISHI ラジオCMイメージソングとして、CD「Paracca」より”Lumiere”が起用されている。

また、2008年より自身のライフワークとして続けてきたクラリネットソロプロジェクトは10年目を迎える。

クラシックを踏襲してきた鈴木ならではのウォームで芯のある音色とジャンルにとらわれない独自のスタイルで、新たなクラリネット音楽を提案し展開している。

大阪音楽大学で教鞭をとり、学外での開放講座等も複数行っている。

 

 

 

 

【HISTORY 】

 

[1977年]

大阪市生まれ

3歳より父よりピアノの手ほどきを受ける。

5歳から16歳頃まで、YAMAHA音楽教室にて音楽理論やソルフェージュを学ぶ。

 

[1989年]

PTNAヤングピアニストコンペティションにおいて

ソロ部門西日本2位を獲得、全国本選大会入選。

北摂支部賞受賞。

同年、ヤマハエレクトーンアンサンブルコンテストにおいてグランプリを受賞。

この頃より、サックスのマウスピースを吹きはじめる。

一年後、サックス(本体)を初めて吹く。

しかしオーケストラ好きだったため、

ミュージシャンのパパからもらったクラリネットを始めた!

 

[1990年]

PTNAヤングピアニストコンペティションにおいて

松村明(現ピアニスト)との連弾部門で

西日本2位を獲得、全国本選大会入選。

中学校では水泳部に所属。

(と言ったらカッコいいが、避暑地としてプールを使っていた)

 

[1993年]

高校で吹奏楽部に入部。

 

[1996年]

大阪音楽大学音楽学部管楽器専攻

クラリネット科に入学。同年、全日本ソリストコンテスト入賞。クラリネットを本田耕一、武田仁の各氏に、室内楽を竹内良治氏に師事。

 

[2000年]

大学卒業時、大学新人演奏会(卒業演奏会)

また、大学の推薦を受け、東京大阪で行なわれたYAMAHA管楽器新人演奏会等に出演。

卒業後2006年まで大阪市消防音楽隊に所属。

Jazzを独学で始める。2004年より土岐英史氏に師事。

 

[2006年]

フリーランスのプレイヤーとして本格的に演奏活動を始める。

ユニット「トラヴェルセ」に参加しアルバム「バルカン・サンバ」をリリース。

 

[2008年]

ヤマハジュニアオリジナルコンサート(JOC)ハイライトコンサート等に出演。

佐渡裕ジルベスターガラコンサート(兵庫芸術文化センター)に出演

 

[2015年]

鈴木孝紀トリオ結成。

リーダー作「COLLAGE」をリリース。

日本クラリネット協会主催「クラリネットの楽しみ」にゲストプレイヤーとしてトリオで出演。ツアーを成功させる。

 

[2018年]

トリオ2作目「Paracca」をリリース。

リリースツアーを東京山梨名古屋大阪の4都市で行い

各地盛況に終える。

 

キューバ・ハバナにおいて「日本人キューバ移住120周年記念コンサート」へ派遣され出演。

 

 

 

佐藤勇作(pf)

https://artist.ban-music.jp/artist/yusaku-satou.html

1992年京都府出身。幼少の頃からピアノを習い始め、高校入学と同時にビックバンドでドラムとしてジャズを学び始める。高校卒業後、甲陽音楽学院でジャズピアノを竹下清志氏、堀智彦氏に師事。甲陽在学中からバー、レストラン等で演奏活動を始める。また、2012年には台湾国際JAZZ フェスティバルにゲストとして参加し成功を収める。現在は関西を中心に演奏活動を行っている。

 

 

久家貴志(ds)

https://kugedrums.wordpress.com/profile/

久家 貴志 (Takashi Kuge)

10月3日 香港出身

13年間を香港、5年間をシンガポールで過ごし、現在は関西を中心に活動

早稲田大学系属 早稲田渋谷シンガポール校卒業

Berklee音楽大学提携校 甲陽音楽学院コンテンポラリーミュージック専攻ドラム科卒業

シンガポールではZildjianとPearlの公式エンドーサー Jimmy Lee氏に師事

TOEICテスト 900点取得

テレビ出演(NHK, サンテレビ等)、豪華客船のクルーズ演奏、ジャズフェスティバルやコンサート、ホテルのディナーショーなど数多くのステージで活動(写真1)(写真2)

2018年11月、北新地Jazz Bar Buddiesの選抜メンバーとしてNew York, BrooklynのBunker StudiosにてCD「Buddies」のレコーディングに参加(2019年5月発売, iTunesでも視聴可能)

2012年~2019年にかけ、テーマパークのライブパフォーマーとして出演

海外でも多くのアーティストとライブやセッションを経験

大阪芸術大学教授 ピアニスト 近 秀樹氏に影響を受け、ジャズに傾倒する

2016年8月には猪名川ジャズピクニックよりアゼリア・ジャズ・オーケストラのメンバーとして出演

・2014年11月 屋久島クルーズ

・2015年11月 アジア周遊クルーズ

・2016年10月にはロシア・ウラジオストク、釜山・済州島、屋久島クルーズ(個別クルーズ)

・2018年1月~2月 悠久のオリエンタルクルーズ アジア周遊50日間 (シンガポール,マラッカ,バンコク, コロンボ, ヤンゴン, ポートケラン, セマラン, バリ島, コロン島)

・2018年12月~2019年1月 ニューイヤークルーズ(台湾)etc…

・2020年1月 アジア周遊クルーズ(予定)

など、数多くのクルーズツアーで大型客船のレギュラーバンドとして乗船、ジャズライブのメインショーや夜のダンスタイムのステージで演奏 (船内写真)

 

2017年5月12日, 11月10日NHK神戸放送局 生放送番組にて演奏。(写真)

2019年9月の舞台「僕の兄貴はテディ・ベア」英詞部分の作詞に携わる

2019年11月2日から神戸市博物館公開予定のNHK(8K, VR)撮影に出演

北新地 Jazz & Bar 96, Jazz Bar Buddiesレギュラー出演

 

 

光岡尚紀(b)  

http://mitsuokanaoki.com/

 

1981年10月17日生まれ。大阪府出身。

 

14歳の時に兄の影響によりエレキベースをはじめる。

 

その後2003年より本格的に音楽の勉強をはじめ、2004年からウッドベースを始める。

 

BASSを藤岡靖博氏、魚谷のぶまさ氏に師事。

 

関西を本拠地に国内外のミュージシャンと数々のセッションを重ね、多数のライブやレコーディングに参加。

 

演奏活動はJAZZだけでなく、ブライダルやホテルでの演奏、またJ-POPやClassicなど幅広いジャンルで展開。

9(土)

ニッペパーク岡東中央(雨天中止) 11:15

 

10(日)

岡本町公園(雨天時は岡本町会館)11:00

 

 

http://jaja-a.jp/

 

秋山幸男 (ソプラノサックス)

高島基博(ドラムス)

西澤譲(ギター)

市村浩(ベース)

山下ゆりの(ピアノ)

 

*西澤氏は都合により出演されません

 

 

jaja(ジャジャ)プロフィール

2004年10月ホリプロよりデビュー

HMVのJAZZ部門・ネット予約1位・発売2週間セールス1位を獲得。

2005年マレーシア・インドネシア・シンガポール・タイ・

韓国・フィリピン・台湾にてCDデビュー。

韓国チャラ島ジャズフェスティバル出演

マレーシア「ペナン島ジャズフェスティバル」参加。

2006年WHDエンターテイメント&ビクターよりメジャーデビュー。

同年2ndアルバム発売、アドリブアワード国内ニュースター賞を受賞。

タイジャズフェスティバル出演

2007年アドリブアワード国内ベスト・ジャズ・フュージョン賞を受賞。

2008年独立しセルフマネージメントオフィスを設立

アルバム2枚「MADE IN jaja 」「MADE IN jaja Ⅱ」初のDVDをリリース

2009年にはリーダーでもある秋山幸男がアドリブアワード(スイングジャーナル社)

国内SAXプレイヤー人気投票で10位に入る / 2度目のマレーシア公演

2011年初のヨーロッパ(ドイツ)コンサートを行い大絶賛を受ける。

2012年アルバム「MADE IN jaja Ⅲ」リリース / 中国上海万博出演

2013年二度目のヨーロッパ公演(ドイツ・ルクセンブルグ)も大成功を収める。

同年「MADE IN jaja Ⅳ」をリリース

2014年、年間ライブ数250回を超える/ ルクセンブルグジャズフェスティバル出演

2015年「MADE IN jaja Ⅴ」をリリース

2016年 名古屋フィルハーモニー交響楽団との

コラボコンサートを実施し大絶賛を受ける

2017年、年間観客動員数とCD売り上げ枚数が過去最高を記録

2018年よりインディーズからメジャーにカムバックして全国的に活動中

デビューから毎年国内ジャズフェスティバル多数出演

横浜から世界へ

Japanese jazzを認めさせるオンリーワンバンドです。

 

 

現在、TV・ラジオ・国内・海外・イベント・ライブと勢力的に活動中。

主なフェスティバル出演

<海外>

「チャラ島国際ジャズフェスティバル」(韓国)「EBS SPACE」(韓国)

「釜山国際映画祭公式ライブイベント」(韓国)

「ペナンアイランドジャズフェスティバル」(マレーシア)

「バンコク・ジャズフェスティバル」(タイ)

「ソウルライブハウス・ブルームーン」(韓国)

「上海万博日本館・札幌Jrジャズ北京ジョイントライブ」(中国)

「日独友好150周記念イベント2011年と2013年の2回出演」(ドイツ)

「クアラルンプール・パブリック内ライブハウス出演」(マレーシア)

「ルクセンブルグジャズフェスティバル」(ルクセンブルグ)

 

<国内>

岐阜めいほう高原音楽祭/府中けやき音楽祭

札幌シティジャズ・ホワイトロック/釧路霧フェスタ/北海道ルスツリゾート100day

岡崎ジャズストリート/六本木国際映画祭

名古屋アカリジャズ・ホワイトロック/名古屋栄ミナミ音楽祭

大阪ミナミジャズウォーク/NHKセツション2008

清里ポールラッシュ祭カンティーフェアー

伊勢佐木町音楽祭/枚方ジャズフェスティバル/いわきジャズ

夢創館(北海道)/すみだジャズフェスティバル/高槻ジャズストリート

守口宿ジャズストリート/池袋ジャズフェス/宇都宮ストリートギグ

神戸新開地ジャズフェスティバル/横浜ジャズプロムナード

静岡ジャズフェスティバル/相模原もんじぇ祭り、などなど

TV

BS・TBS関口ひろしの「風に吹かれて」出演

テレビ神奈川「ありがとう」出演/名古屋NHKTV出演

九州ズームイン朝出演

などなど

 

9(土)

喫茶エリート 15:00

 

杉山千絵(vo)

http://chieprin.com/

 

5月22日生まれ、京都府出身

同志社大学卒業後、プロミュージシャンとしての活動を開始する。 毎日放送「明石家電視台」のオープニングコーラスを3年間務めるなどテレビ・ ラジオ番組への出演ほか、京阪神・名古屋・東京のホテル・ライブハウス等を 中心に活動中。

2003年5月「神戸ジャズヴォーカルクイーンコンテスト」にてグランプリを獲得、
同年9月にアメリカ・シアトルにある名門ジャズクラブ「Jazz Alley」にて現地ミュージシャンとワンマンライブを行い、好評を博す。 
2008年12月「浅草ジャズコンテスト」ヴォーカル部門にて金賞受賞。 
2010年7月、待望のデビューアルバム「杉山千絵・ミーツ・ベニー・グリーン」 をリリース。「Swing Journal」誌でも大きく取り上げられる。
2015年1月セカンドアルバム「Chie Sings Jazz Japanesuque」をリリース。新しくて懐かしい日本語ジャズアルバムとして、ジャズファンのみならずジャズに馴染みのない音楽愛好者の心も捉える。
2016年6月、日本を代表するピアニスト大石学氏とのデュオライヴアルバム「Live at Murra」をリリース。
2018年10月、大石学氏とのスタジオ録音アルバム「Like A Lover」をリリース。

近年ではアメリカ西海岸、シリコンバレーエリアでも毎年定期的にライヴを行い、好評を得る。また、来日在米ミュージシャンとの共演も多数。ヴォイストレーナー・ヴォーカル指導者としても指導方法に造詣が深く、後進の育成にも積極的に取り組んでいる。

英語発音指導士®︎
ヤマハ大人の音楽教室ヴォーカル科認定講師
京都RAG音楽義塾ヴォーカル科主任講師

年間数本のフルマラソン、ハーフマラソン等に出場するマラソン愛好家でもあり、2013年第3回・2014年第4回神戸マラソンではジャズミュージシャンとして大会ゲストランナーであるフレンドシップランナーに選出される。

 

藤井貞泰(pf)

http://www.fujijazz.com/

 

京都生まれ。同志社大学入学と同時にプロ活動を始める。その後、拠点を東京に移し、沢田駿吾クインテット、ジョージ大塚クインテット、原信夫と#&♭ではピアニスト、アレンジャーとして活動。 「オリバー・ネルソン・イン・トーキョー」のレコーディング等、その中心的存在として活躍。 さらに、リハーサルオーケストラ「フライング・ソーサ」は批評家の間でも話題をさらい、多彩かつ前衛的なサウンドはその後のジャズオーケストレーションへの大きな影響となる。 同時に、この頃からボーカリストのバッキングの素晴らしさが評判になる。 レコーディング、ジャズ理論書執筆などの多忙な日々を送った後、帰京。京都にて「藤ジャズスクール」を主宰し、後進の指導にも力を入れる。藤井のplayは現在でも進化を続け、深いリズム、可憐な音色、聴衆の心に届くハーモニー、類い稀と云える深い音楽的洞察力とJAZZに対する真摯なアプローチはジャンルを超え多くの人々から尊敬を受けている。

 

 

◆枚方蔦屋書店  

https://store.tsite.jp/hirakata/

 

◆サンプラザ3号館   

http://hirakata-sunplaza.com/

 

◆枚方ビオルネ  

https://www.vie-orner.com/

 

◆京阪園芸ガーデナーズ   

https://keihan-engei.com/gardenars/

 

◆株式会社城鶴警備   

http://www.jyokaku-keibi.co.jp/

 

◆NPO法人京街道魅力づくり

http://kyokaidomiryokudukuri.web.fc2.com/about.html  

 

◆アドバンス株式会社    

http://www.advance2009.co.jp/instanthp/page05.html

 

◆枚方カトリック教会

http://catholic-hirakata.jp/

 

◆枚方信用金庫

http://www.shinkin.co.jp/hirakata/

 

◆枚方ライオンズクラブ

http://www.hirakata-lionsclub.jp/

 

◆(KK)ベルエア・アソシエイト

http://www.belair21.jp/

 

◆IFA住宅設計室   

http://www.ifainc.jp/

 

◆Blue Lights 

http://jazzspotbluelights.web.fc2.com/

 

◆桑原歯科医院  

https://byoinnavi.jp/clinic/133492

 

 

◆May’s Dining   

 

https://www.facebook.com/MaysDining

 

 

◆CARROT HOUSE   

 

https://tabelog.com/osaka/A2707/A270702/27071561/

 

 

◆喫茶エリート   

 

https://hirakata-sunplaza.com/building3/shop/entry-550

 

◆弦楽器 FUJIYA

http://strings-fujiya.com/

 

◆天理楽器

https://kyoto-aeonmall.com/shop/detail/201/

 

◆キンキーズ

https://www.kinkys.jp/

 

◆川原町商店会

https://www.kawahara-st.jp/alllist/

 

◆Shing

https://www.shing-live-cafe.com/

 

◆戸津池ゴルフセンター

https://www.tozuike-golf.jp/

 

◆にのまる歯科医院

https://haisha-yoyaku.jp/bun2sdental/detail/index/id/z000005382/

 

◆MogaJoga Dining 

https://mogajogadining.owst.jp/

 

◆デリバリー ゆたか

http://www.shogo-yutaka.com/

 

◆天の川七夕星まつりの会   

http://www.yuko.ne.jp/tanabata/

 

◆Sarokomama 

https://m.facebook.com/sarkomama

 

◆SILVER WINGS

http://www.limekoubou.sakura.ne.jp/

 

◆歴史街道万年寺山周道癒しの里プロジェクト

http://www.hira2.jp/archives/50354394.html

 

◆COCOYAN CAFE 

http://www.hira2.jp/archives/50354394.html

 

◆(KK)デンタルコミュ二ケション

http://www.flower-company.co.jp

 

◆和太鼓 龍の会

 

◆株式会社 データ・パス

 

 

 

 

◆上野企画室

 

◆(株)サポート

 

◆京街道本舗

https://m.facebook.com/kyokaidohonpo/

 

◆橋本歯科商店店

 

◆(株)リック

 

◆天の川・交野ヶ原プロジェクト

http://katanogahara.jp/