ナルト語り パート2!
えーと暇なので更新しますよ!!
う~ん ちょっとナルトの疾風伝に入るまでをO型なりに
簡単に説明します・・それでも結構長文になりそうな気も
するんだけどな~.......まぁいっかw
1巻からいくので生まれるところからではないですよ!w
じゃあまず最初のナルトは一人ボッチで寂しいから
イタズラなど悪いことで自分の存在を認めさせようとして
この時は下忍じゃなくアカデミーで勉強をしている
時なのでもちろん額あてなどしていなくゴーグルですw
ちなみにイタズラは授業を抜けて歴代の火影の顔岩に
ペンキで落書き。 それに怒ったイルカはナルトを
アカデミーにつれ返し怒ってみんなに「先生(イルカ)
に変化すること!」みたいなこと言って・・・みんな
ちゃんと変化したのだがナルトはイルカに変化せず・・・
「おいろけの術」をしてしまい。イルカは鼻血を・・・
俺は-NARUTO-のマンガを初めて買ってもらったのは
小2ですよ!! 小2であんなもの見てしまって・・・
鼻血はまったく出んかったけどw(何言ってんだ俺orz
まぁそれから色々あってアカデミー卒業試験当日!!
試験内容は「分身の術」・・・ナルトの一番苦手な術!
試験を見るのはイルカ先生とミズキ先生でナルトは
分身はできたけど分身側が、のたれ死んでいたので
イルカに失格を言われるがミズキは「一応分身はできて
いるから合格でいいんじゃないですか?」というがやっぱり
失格になって。
試験終了後に落ち込んでいるところにミズキが来て
試験に合格させてあげたくて黒い笑みを浮かべて
禁術が描いてある巻物のある場所をナルトに告げて・・・
なんか続編?的な感じになったけどまぁいっかw
次回はこの続き~~ですw

