■テレアポトークの作り方♪ | 初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。

■テレアポトークの作り方♪

お願いですが、テレアポに関する本とかインターネットを見ても、一般的な会話しか
 なくて、自分のトークに組み立てるのがうまくいかないんですが、どうしたら自分流
 に作れるのか、教えてくれますか?

「 いいですよ、
 確かに、本に載っているテレアポトークの内容は、一般的な話し方を説明するのが
 普通ですから、その他の業種に当てはまらないのは、仕方のない事なんです。」
では、どの当たりに注意してトークを作ればいいんですか?
「 そうですね、
 まず、気を付けなければならないのは、自分の立場で作らない、と言う事ですね。
 分かり易く説明すると、こちらの思いを相手に伝えようとして、どうしても『売り込み』が
 相手に伝わってしまうので、それを注意する必要があるんです。」
でも、売り込みしないと何のために電話したのか、意味が無くなってしまいませんか?
「 ええ、でもそこがテレアポを作る時のポイントなんです。」
え、じゃあ、売り込をみしないテレアポなんですか?
「 ええ、そうです。」
それじゃ、どのようにして作るのか教えてくれますか?
「 分かりました。それではその作り方をご紹介しましょう。
 売り込みをしないテレアポの作り方ですが、まず基本は「相手の立場で考える事が
 大事と言う事です。
 つまり、自分がテレアポを受ける立場に置き換えると、分かり易いと思いますが。」
そうすると、相手の立場に立ってと言う事ですが、具体的にどう考えれば良いのか
 教えてくれますか?

「 分かりました。
 詳しく教えますので、よ~く聞いて下さいね。」
はい、お願いします。
「 まず、電話が突然かかってきたとします。
 電話に出てみると、どうやら何かのセールスの電話のようです。
 この時、あなたならどうしますか?」
そうですね~、セールスの電話であれば、話しを聞いてもムダなのでお断りしますね。
「 そうですよね、セールスの電話と分かると、面倒ですから断るようにしますよね。」
ええ、そうです。
「 ここがポイントなんです。分かりますか?」
えっ、ここがポイントなんですか?
「 そうです。
 つまり、セールスの電話や何かの営業電話だと思うと、誰でも面倒だと思いますから、
 断ろうとするのは当然な流れなんです。
 ですから、営業の電話だと思わせないようなトークにすれば良いのです。
 つまり、先ほど説明した『売り込みしない』電話と言うのは、この事を言ったのです。」
そうなんですか~、売り込みをしないと言う事は分かりましたが、それでは実際に
 どうしたらいいのか教えてくれますか?

「 いいでしょう。
 この売り込みをしないと言うのは、考え方を変えれば誰でも思いつく事ですから、
 皆さんにもすぐ出来ますので、ご安心下さい。
 それでは、例を出したほうが分かり易いですよね。」
そうですよ、そのほうが皆さんも分かると思いますから、お願いします。
「 まず、自分が何者で何の目的で電話したのか、これを相手に素直に伝えてしまうと
 セールスの電話だと分かってしまい、誰も話しを聞いて貰えません。
 そこで、入り方を変えて相手に興味を持たせる話題を提供してあげると、セールスの
 電話では無くなりますから、相手も話しを聞いてくれるようになるんです。」


 そこで、詳しいトークについては、このスペースではうまく表現できませんので、
 もう少し知りたい方のために、詳しく掲載しているホームページがありますから、
 興味ある方は、こちらをご覧ください。」↓↓↓
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