目を明るくする功法がある 目
「臥龍点晴功」(がりょうてんせいこう) という功法

網膜色素変性症という難病で
「いずれは失明の 危機が来ます。」と
診断されたAさんが この修練をしている。

夜間の車の運転が 怖くて出来なかったのに
いまでは、ビュンビュン 飛ばしてスピードを出して
走っているのだという、

日之本元極の修練さえすれば 安心!
症状が 徐々に改善して
決してこれ以上 悪くは ならないことが分かって
失意の底から ぬけ出した。

安心したり さぼったり
また、気を引き締めたりして 修練を頑張っている

この修練者のAさん
急に暗くなる時に
たとえば、車車 の運転をしていて トンネルの中に入る時など
暗順応という暗さになれる 調整がうまくいかない。

それで、運転が怖いのだ というのだが、
修練をするようになってから
目の周りに もとつきわみ図 が見えるクラッカー のだという。

「暗くて見にくいな。目」と 思うような瞬間に
もとつきわみ図が、目の回りに見えてチョキ
明るく 晴れ 照らして下さっている ような 感じがするそうです。
「私を守って、助けて くださっているんだ。」と 実感する瞬間だそうです。

「私は、一生涯修練を続けて 目の病気の進行を止めて
改善しなければいけませんね。」 と 決意しつつ 
ついつい サボっていますショック!

と明るい笑顔で 話された。
ゆとりある笑顔は、修練のたまものですね。


不思議大好き ババタヌキ-日之本元極気功教室 かめ