小泉進次郎が安倍政権を批判 | 同 床 異 夢

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若くてイケメン、話も面白い?

という評判で女性に人気の小泉進次郎氏。

私のまわりにも、彼を好意的に捕らえている人は多い。

しかし、それは政治手腕ではなく、見た目と印象操作で

そう思わされているのではないだろうか?

 

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最近の反日マスメディアはやたらと、小泉進次郎を持ち上げている。

父親の小泉純一郎も反原発でメディアが持ち上げていた。

それと、よく似ている。

 

 そんな小泉進次郎氏がこんなことを言っている・・・

「『森友・加計』問題には結論が出せないのに、こういった改正案はしっかり結論を出す党はどうなのか。国民をなめてはいけない!」 

 

こういった改正案とは

参院選の議員定数を増やす「公職選挙法改正案」のことである。

「森友と加計に結論なんて出せない」と言っているが

結論はとっくに出ている。

 

それを、反日メディアがフェイクニュースばかりを報道し

「疑惑は深まった」

と繰り返し言っている。

 

視聴者や読者が繰り返しその台詞を聞けば、

「安倍政権は何かしたんだろう・・・」

と思ってしまうだろう。

これを印象操作という。

 

 小泉進次郎が未来の総理大臣なんて、とんでもないことだ。

なぜか?って

それは、彼は父親同様 親日ではないから・・・

読者の皆さんには騙されないようにしてもらいたい。

 

そもそも「国民をなめてはいけない」と言っているが

その言葉が未来でブーメランにならないことを祈る。

 

私なら、「国民をなめてんのは、お前だ!」   

と言いたい。

未来の日本のことを考えている善良な日本人は、

「モリカケなど、やっている時間はあるのか?」

と思っていることだろう。

 

安倍政権を批判するのがよくないと言っているのではなくて、例えばこの、

「公職法改正案」は自民党内で結論を出すまで議論がなされたはずだ、

そこで批判するならよいが、決まったことを外に持ち出してマスコミを使って

身内を批判するのは、みっともないことだという感覚が彼にはない。

家族内のことを他人に言いふらすのと同じ行為である。

 

反日マスコミが持ち上げるということは、中国共産党や半島がそれを願っている

といえる。

見た目やメディアの印象操作に騙されないようにしよう。

政治家を選ぶ基本は、その人の発言が「日本」主語になっているか

どうかである。

 

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