外国人は日本人のような思考をしない | 同 床 異 夢

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こちら「地球市民」対策本部


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姫路市には危機管理室という部署がある。
建物は、姫路市役所の北側にある防災センター5階。
 
姫路市だけでなく、同じような部署は全国の市町村にある。
警察や消防の人が市の職員と一緒になって運用されているのが殆どだと思う。
その中に自衛隊の人が入っていないのは疑問だが・・・
 
      (姫路防災センター5階に危機管理室はある)
 
姫路市のホームページから、この部署の役割を抜粋すると・・・
・・・自然災害については、災害対策基本法に基づく「姫路市地域防災計画」により、
また、武力攻撃事態等については「姫路市国民保護計画」により応急対応体制を整え、
対処しているところですが・・・
 
これを読むと、
「姫路市も色々対策しているんだな〜」
と期待する人がいると困るので・・・

 

これまでの経緯から考えると、何か有事が起きても姫路市は・・・

「想定外だった」

と言うに違いない。

 

なぜなら、お世辞にも何か対応しているとはいえない状況だからだ。

危機管理室に集っている人達が悪いと言っているわけではなく、

姫路市の方針に、そういうものがない。

市長や市議にそういう意識がない所に問題がある。

 

駅前ばかりに税金を投入し、観光客誘致に専念する市政。

元々姫路に住んでいる人達の安全や生活が、犠牲になっていることに気づいてもらいたい。

 

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日本人に対して、敵対的な中国人や朝鮮人が姫路にも沢山いる。

そんな人達をわんさか姫路に呼んで喜んでいる人に、何か事がおこったら

責任を取ってもらいたいと思う。

 

もはや、平和ぼけや、脳天気は罪といえる。

 

かつて、危機管理室を訪れた時に、

『テロから姫路市民を守る』

とチラシに書いてあったので、

「観光客に紛れてテロリストが、姫路に潜伏しようとしてもわかるのですか?」

と聞いた所

「わからない」

さらに・・・
「では、有事が発生して、スパイやテロリストが撹乱や分断などの工作を行う恐れは?」

「可能性は十分ある」

 

「その対策は何かあるのですか?」

「もし、そうなったら、どうすることも出来ない、お手上げ」
という返答だった。
因みに、これは自衛隊の人も同じような回答だった。
 
という法律があり、姫路市でも条例が制定されている。
しかし、何も対策はない。
 
つまり・・・
「国民や市民は守りません。そんなことより銭儲けが大事」
という市政を行っているのが姫路市なのだ。
 
中国人は日本にやってきて行方不明になる率がダントツである。
中国から逃げ出したくて日本に来る人もいるだろうが、その中に中国共産党の息のかかった
人員が紛れ込んでいてもなんら不思議ではない。
世界ではスパイ合戦が繰り広げられているが、日本にはスパイ防止法がないためか
国民がそういうことに、疎い傾向がある。
 
中国には国防動員法という法律がある、習近平が作ったものだが。
これは、簡単に言えば外国にいても中国共産党の指示に従わなければならない法律。
 
(詳しくはリンクを参照)
人民解放軍の予備役の人が日本に潜伏して、その機会が来るまで眠っている
可能性も十分にある。
 
また、北朝鮮のスパイが日本に潜伏しているのは明かだ。
その数、千とも二千とも言われている。
特に、大阪や兵庫には多くの朝鮮人がいる。
 
東大で講師をしている三浦瑠理が
「・・・スリーパーセルという人が日本で活動する・・・
特に大阪がやばい」

 

という発言がしたら「ヘイトスピーチだ!」と炎上気味になった。

本当のことを言われると、「差別だ」「ヘイトだ」といって騒ぐ連中が

一番怪しいと思った方がよい。

 

こういうスパイとかテロリストが姫路に潜伏していても、おかしくないという

認識が必要なのだ。

世界では当たり前のことなのだが、日本ではなぜかタブーになる。

「そんなことは起こらない」と思っている人も多い。

ましてや、「中国人はよい人だ、我々となんら変わらない」

と脳天気に発言している人もいる。

 

そんな人に聞きたいのは、

「そんなよい人達が、なぜ?チベット人やウイグル人を虐殺したり、臓器を勝手に取って販売したりしているのですか?」

 

「そんなよい人達が、なぜ?日本にやってきて、高額治療を

無料で受けるのですか?」

 

『そんなのは、ごく一部の中国人だ!』と言うのなら、なぜ?よい中国人が、ウイグルやチベットの虐殺を止めさせないのですか?」

 

 中国人も朝鮮人も(韓国人も含む)同じ東洋系の顔立ちをしているが、中身は全く違う。

わかり合えることなどまずないし、そもそも「わかり合おう」などと脳天気な事を

考えているのは日本人くらいだ。誤解がないように言っておくと、他国の民族のことを

理解するのと、わかり合うのは別物だ。

 

とにかく、外国人に認められたいと思っている人が多い。

そのためには、英語も覚えるし、案内標識を中国語やハングルにもする。

こういうのは、冷静に考えたら「奴隷根性」である。親切を通り越している。

中国では「朝貢外交」と言っている。

文字通り、朝廷にみつぎものを差し出すことをいうが、日本国土を外国人に差し出す人が

多くて困る。中国では、そういう行動を取ると格下になり、対等に話が出来なくなるし

ずっと、こき使われることになる。

 

因みに兵庫11区から出ている松本剛明も国土を差しだした一人であることを、

次回のブログで紹介する。

 

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最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

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