中国人を擁護する人と国土を差し出した国会議員 | 同 床 異 夢

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「中国13億の幻想」と言われる台詞がある。
欲にくらんだ日本人が
「中国のマーケットは13億人だ、日本とは比べものにならないほど大きい」
などと言っている。
 
「13億の幻想」とは、13億人が日本人のような消費をしてくれるという発想である。
しかし、それは幻想でしかない。中国に暮らす大半の人は貧しい生活をしている。
スマホを買えない人は5万といる・・・いや、正確には何億といる。
 
そんな貧しい人達も、ビザ無しで日本に呼び込こむ政策を行ったのが民主党菅直人政権で、
その悪政が現在も継続されている。
 
貧しい人達が借金をして航空券を買い(LCC)とにかく日本に渡る。
日本で仕事に就ければ、そのようなお金はすぐにチャラになるし、おまけに高額医療も
無料で受診出来る。
(民主党政権で数々の悪政を行い、それが現在も続いている例の一つ)
 
上の画像は、菅直人政権だった時の前原外務大臣がトンデモな政策を発表している所だが、
この時に外務大臣だったのが、松本剛明である。
 
だから、松本剛明も医療観光を推進していたわけである。
それが、現在トンデモないことになっているが、本人がそのことについて
何か言及したことはない。
党を離れれば、責任はないと思っているのだろう。
 
若しくは、脳天気だったので中国人がまさか悪用するなどと考えもしなかったのか・・・
もし、考えもしなかったのなら、議員失格である。
脳内お花畑で脳天気では政治家は務まらない、ましてや外交など性善説で務まるわけがない。
中国では、日本で高額医療を無料で受けられる方法が紹介されている。
また、そのknow-howを商売にしているブローカーのような人もいる。
 
中国人は、このように法の合間くぐって悪事を働くのが得意な民族である。
性善説で考えていると必ずカモにされる。
 
中国人が偽造免許で口座開設はかる 銀行のスマホアプリ悪用

 偽の運転免許証を使い、スマートフォン向けアプリで架空人物名義の預金口座を開設しようとしたとして、県警サイバー犯罪対策課は10日、詐欺未遂などの疑いで、横浜市鶴見区生麦、無職で中国籍のリン・エイ容疑者(22)を逮捕した。県警によると、金融機関のアプリで偽の免許証を使い、口座をだまし取ろうとする事件の摘発は全国初。

 

これは千葉で起こった事件。

姫路でも数年前クレジットカードを組織的に偽造して買い物をしていた中国人が摘発された。

 

 そして最新は、今年2月にアメリカ軍が摘発して日本の司法に引き渡した事件。

名護市辺野古のアメリカ軍基地内の工事現場で働いていた中国国籍の20歳の男が、公安委員会の公印を偽造した日本人名義の運転免許証を提出したとして、偽造有印公文書行使の罪で那覇地方検察庁に起訴されていたことがわかった。 

米軍が、この人物をマークしていた事に注目してもらいたい。

やはり、アメリカと言う国は敵対している国やスパイに対しては、かなり敏感であるというのが

わかる。これは、日本とは大違いである。

 

こんなのは氷山の一角で、こういう中国人が国内にうじゃうじゃいるのが想像出来ると思う。
免許証やクレジットカードを偽造して使用することに、全く抵抗がない。

この感覚が日本人とは、大きく違うということを知ってもらいたい。
 

つけいる隙あれば、すぐに入ってくるのが中国人である。

日本人のような「恥」の概念はない。

「騙される方が悪い」というのが中国社会だ。

日本人は「騙す方が悪人」なのが普通だが、全く逆である。

中国人と付き合う時は、そういう認識でないと足下をすくわれる。

 

松本剛明が外務大臣時代に、

「中国人が日本の土地を買っても問題ない」

と国会で答弁した時から、中国人の土地爆買いが始まったと言っても過言ではない。

外務大臣の言葉は重いのだ・・・

現在、北海道の土地は買われまくっている。

 

「中国人が投機目的で買うのは問題ないのでは?」

と言う人がいるが、中国は共産党一党独裁の国で、個人の自由は保障されていない。

すべて、後ろに中国共産党がいると考えた方がよい。

 

その証拠に、5月に来日する李克強が北海道を訪れることになっている。

https://www.asahi.com/articles/ASL4864GZL48UHBI11S.html

しかも、北海道のいろんな場所を視察するとのこと

一体、李克強首相はなぜ北海道に行くのか?

首相がそこに行くのは、当然中国共産党の意思である。

それは、そこに中国の拠点を作ろうとしているからだと、容易に想像出来る。

(中国人に買われている北海道の土地 間接侵略とはこのことだろう)

 

このように、松本剛明が無知で発言した内容かもしれないが、結果的に日本国土を差し出す

結果となっている。

 

ブログなどで、「外国人をもっと呼び込もう」と主張している

インバウンドばかも同類である。

 

大陸や朝鮮半島の国々は、日本を敵視している。

そんな人達を諸手を挙げて迎え入れることに、警戒心や恐怖感が働かないことにショックを

受ける。

 

本当にこんなことで大丈夫なのだろうか?

因みに、姫路の東の一部の地域は外国人犯罪で既に手が付けられない状態になっているとのこと。(ベトナム人)

 

治安が悪くなっても、インバウンドが大事だと思いますか?

子供達が危険にさらされてもへいきですか?

「それでも、仕方がない」

と言う人がいるのなら、その理由を是非聞かせてもらいたい。

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

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