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東洋経済オンラインより昨日の記事
「あなたは、それでもユニクロを買ってしまう」
を勘で語ろうと思います。
ふざけてないやつを見たい方はコチラ。
ではいきましょう……
皆さんはユニクロによく行きますか?
私はたまに行きます。
といっても、1ヶ月に45回ほど行くレベルのライトユーザーです。
ライトユーザーの線引きが何回かはさておき、ユニクロってついつい入っちゃいますよね。で、買っちゃう。
そこで今回はユニクロについつい入っちゃって買っちゃう理由をユニクロの社長にインタビューしてきました。
まず入っちゃう理由から↓
僕「こんちは。ユニクロに入っちゃう理由を教えてください。」
社長「いいよ。それはね、ユニクロの奥に旨そうなおでん屋さんの香りがする芳香剤を置いているからだよ。」
とのこと。
考えてみれば、私は興味のない店にはふらっと入ることはありません。
でも、おでんの香りがすれば話は別。
そりゃ入っちゃいますよね。
しっかしさすがだなー!ユニクロ!やることが斬新でユニークだな!
これでまずひとつユニクロの謎が解けましたね!
では続いて
買っちゃう理由いきます↓
僕「おでんの件はとても納得でした!では、ついつい御社の商品を買っちゃう理由も教えていただけませんか?」
社長「いいよ。じつはね、ユニクロの全商品には製造過程で微量のマリ〇ァナを織り込んでいるんだ。だからお客さんは知らず知らずのうちにユニクロの虜になり買っちゃうし、再び快楽を求め再来店してくれるんだ。」
とまあ、優しいトーンでどエライもんを放り込まれました。
でもこれで、まるで中毒のように定期的にユニクロに行きたくなるのもうなずけますね!
さすが日本を牽引するアパレルメーカーユニクロ。
『おでんで釣りマ〇ファナで餌付けする』
という最先端のビジネスモデルも素晴らしい。
皆さんも〇リファナが切れたらふらっとユニクロに寄ろう。
以上!ありゃっした。
追記:ユニクロさん、東洋経済オンラインさん。ごめん。
※当記事はフィクションです。
