高尾和成ファンクラブ作ったので興味ある方は参加してみてくださいね!
高尾から一言!
ファンクラブ作ったみてーだから入ってくれよな!
黄瀬涼太ファンクラブ作ったので興味ある方は参加してみてください
ただし入試付きです!
黄瀬君から一言!
えっと、入試とか難しくないから、入って欲しいッス!
入ってくれた子は、俺からの投げキッスがついてくるっス!
よろしくっス!
こんばんは、桃生封真(ものうふうま)です
今日は、高杉晋助の誕生日!
高杉はかっこよくて、初めて銀魂見たときに一目惚れした人物です
一番気に入ってる高杉の画像です!
すごく、カッコイイ!
今回の映画では、攘夷時代の高杉が出てきて映画見ながら心の中では高杉ーーって叫んでました!
高杉晋助へ
この世界はつまらないだろけど、松陽先生が残した世界なんだからあんまり壊しちゃダメだよ!
程ほどにね!
それから、誕生日おめでとう!
今年で、アニメ終わちゃうけど、私の心の中ではずっと生き続けるからね!
桃生封真より
画像はフリーです!
予告
8/13買ってきた、グッズを紹介します
買ってくるものはまだ未定です
こんにちは、桃生封真(ものうふうま)です
今回は、DIABOLIK LOVERS小説のリクエストを募集したいと思います!
シチュエーション・夢小説or小説をコメントかメッセに書いてくださいね!
♪説明★
♡夢小説♥
オリキャラとアニメに出てくるキャラと出会うお話です
★小説☆
アニメキャラ同士が会話するお話です
夢小説の場合
オリキャラの名前・年齢・性別を書いてメッセに書いてくださいね
ちなみに男主しか書かないので、女主を書いてくださいと書かれても困ります!
どうしても女主を書いて欲しい方は、5歳までにしてくださいね?
男主は5歳から19歳まで書けます!
それでは、失礼します
P.Sメルマガ登録したい人は、メッセまで
逆巻家に可愛がられる子供
ここは、ヴァンパイアが住んでいる逆巻家
ここには6人兄弟
そして、逆巻の籍に入ってない男の子がいました
その子の名は逆巻ナイト
母親の名は不明
父親はカールハインツ
れっきとした、逆巻兄弟の弟である
ナイト「ライトにいちゃ~ん!」
パフッ
ライト「ナイト君?どうしたの?」
ナイト「えっとね、いっしょにおかしたべよ?」
ライト「うん、いいよ」
アヤト「おい、ナイト!」
ナイト「なに?アヤトにいちゃん?」
アヤト「そいつと、お菓子をくうな!」
ナイト「う?なんで?」
カナト「妊娠しちゃいますよ?」
ナイト「カナトにいちゃん、にんしんってなに?」
カナト「子供がお腹の中にできるんです」
ナイト「う?」
ライト「カナトくん、ナイト君に変なこと吹き込まいでくれる?」
カナト「事実を言ったまでです」
レイジ「あなたたち、言い争ってないでちょっとは手伝いなさい!」
ナイト「ぼく、てつだう~!」
レイジ「ナイトは、座ててください」
ナイト「ううん、ぼくもてつだうの!」
レイジ「ハァ、わかりました。じゃこの皿をテーブルに並べてください」
ナイト「は~い」
シュウ「ナイト、怪我だけはするなよ」
ナイト「シュウにいちゃん!」
スバル「何やってるんだ?ナイト」
ナイト「スバルにいちゃん!」
レイジ「あなたたちは今まで何をやってたんですか?」
シュウ「俺は昼寝」
スバル「俺は不良たちの躾」
レイジ「ハァ、またですか」
ナイト「レイジにいちゃん?大丈夫?」
レイジ「ええ、大丈夫ですよ」
アヤト「ナイトは俺と付き合うんだ!」
カナト「アヤトと付き合ったら馬鹿になるからダメです!」
ライト「僕は、二人と付き合うナイト君見たら君たち殺しちゃうかもね?」
ギャーギャー
シュウ「何やってるんだ、あいつら」
レイジ「ほっとけばいいでしょ、それよりシュウ。寝てないで手伝ってください」
シュウ「めんどくせーから嫌だ」
レイジ「あなたって人は、スバル手伝ってください」
スバル「なんで俺が!」
ナイト「スバルにいちゃん、てつだって?」
スバル「うっ///わ、わかったよ」
ナイト「シュウにいちゃんも」
シュウ「めんどくせぇ」
にゃー
ナイト「う?」
レイジ「どうしたんですか?ナイト」
ナイト「ねこちゃんのこえがきこえたきがするんだけど?」
シュウ「そんなの聞こえなかったぞ」
スバル「気のせいだろ」
にゃーにゃー
ナイト「あ、またきこえた」
レイジ「確かに聞こえましたね」
シュウ「どこにいるんだ?」
スバル「俺が探してくる」
-庭-
スバル「ったく、どこにいるんだ」
にゃー
スバル「ん?こっちか?」
にゃーにゃーにゃー
スバル「いた」
ナイト「スバルにいちゃん?」
スバル「ナイト、こっち来てみろ」
タッタッタ
ナイト「わぁ~かわいい」
スバル(俺はナイトの方が可愛いけどな)
にゃー?
ナイト「このこたちもおちゃかいにしょうたいしようよ!」
スバル「あぁ」
-バラ園-
レイジ「子猫を連れてきたんですか?」
スバル「何か悪いかよ」
レイジ「いえ、あんたが連れてくるなんて珍しいと思っただけです」
ナイト「このこたちもおちゃかいにさんかさせてもいい?」
レイジ「ええ、構いませんよ」
ナイト「よかったね」
にゃー!
アヤト「おまえらと喧嘩してたら喉かわいてきた」
カナト「それはこっちのセリフです」
ライト「もうそろそろお茶会の準備も終わってるところじゃない?」
アヤト「いってみるか」
レイジ「あなたたち、遅いですよ!」
シュウ「Zzzz」
スバル「寝てるし」
ナイト「ねこちゃんもさんかしてまーす」
にゃー
ライト「かわいいね」
ナイト「でしょー」
ライト「僕が言ってるのは猫じゃなくてナイト君の方だよ」
ナイト「にゃ!///」
カナト「相変わらず可愛いですねナイトは」
アヤト「本当だぜ、ナイト今日は一緒に寝ようぜ」
レイジ「今日は私と寝る約束してますので」
シュウ「今日は俺だぜ」
スバル「シュウは昨日だろ今日は俺だ」
ギャーギャー
ナイト「みんな、けんかしちゃらめ!」
アヤト「ナイト、噛んでるぞ」
ナイト「はぅ///」
ライト「本当、可愛いな~」
カナト「テディよりナイトの方が可愛い」
ナイト「テディの方が可愛いよ」
レイジ「ナイト、あなたは可愛いって自覚を持ってください」
シュウ「あの人がこんな可愛い子を作らせるなんて信じられねぇ」
スバル「あいつは、馬鹿だからナイトのことを可愛いとは思わねぇだろ」
ナイト「うぅ///////」
ここは、ヴァンパイアが住んでいる逆巻家
ここには6人兄弟
そして、逆巻の籍に入ってない男の子がいました
その子の名は逆巻ナイト
ナイトはみんなから可愛がられていました
end