hinataのブログ

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朝、起き抜けに、右足の小指をドアの角で
強打しました。

それからずっと痛かったので、
かばって歩いていたというのに。

さっき、お風呂掃除の最中に
同じところを強打しました。

で、痛みにうずくまったら、
その拍子にシャワーが落下して、
水流猛攻撃に合い、ずぶ濡れです。

きっとなにもかも、
低気圧のせいです。

え?











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ちっちゃなカップでこんな風に作れば、
レジンでオリジナルのiphone用イヤホンジャックだってできちゃいます♪

中に入れるものを工夫すれば、
かなり、面白く仕上がりそう。

検討中・笑




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たかこに「宝くじの発表見た??」と聞かれた。

私は基本、お楽しみはとっておく派(内気?)
なので、発表から随分経ってからしか見ないの
と答えると、

「効き目が切れる前、ぎりぎりってこと?」
と言われた。

効き目って・笑












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「何がなんでも!」とやらなくてもいいんじゃない?

気付いたら、続いてた。

それが遠くまで行く秘訣。

(名言セラピーより)




この考え方、素敵。

私も、遠くまで行けるかな。


















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土曜日、母に頼まれていた薬を取りにいつもの内科に寄った。

珍しく患者さんが誰もいなかったから、先生にちょっと相談。

「私、最近、朝、顔色がすごく悪くて、立ちくらみも多いし、
ちょっとふらつく気がするんですけど、貧血でしょうか?」

と聞いたら、

「いやー、あみちゃんは貧血はないな」ときっぱり即決された。

ちょっと!どういう事?!見た目でわかるわけ??
とムキになった私は、血液検査を強行。

その瞬間、私は日本一、貧血を懇願する人だった。

先生と看護婦さん、私の3人で検査機器の前で
立ちすくみながら、結果を待った。

が、出てきた結果用紙をいち早く奪い取って確認した先生は、
勝利の笑みを浮かべ、用紙をピラピラさせながら、
「ほらー、ないー^^」とガッツポーズした。

惨敗。


「季節の変わり目、あのね、季節のね、変わり目」だって。
先生、2回も言わんでいい。


極めつけに、採血したところに子供用のテープを貼られました。

先生の手書きです。





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自分の居場所をさがしていたら、

みんなの居場所が作りたくなった。


「人と人が繋がって、ほっとできる場所」は

きっと誰しも必要だと思うから。








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深夜。


変なうめき声で目が覚めた。


「うぉ~」とか「あぁ~」とか、
低い男の声がする。

酔っ払いかな・・と様子をみてたけど、
明らかに家の中から聞こえてくる。

恐々、寝室から覗いてみたら
トイレのドアがフルオープンで開いていた。
しかも、周辺の照明が全て点灯され、昼間の様に明るい。

「うぉ~」と「あぁ~」の次は、
「とぅぅぅもろぉね~ばぁの~~ずぅぅぅ」
に変わった。


ミスチルだ。
桜井。


・・・判明。

深夜のおトイレに恐怖する息子だった。
歌っておばけを威圧している。
今出るなよ、的な。


ただでさえ、自他ともに認める
音痴だというのに、恐々で声が震えてるから、
異様に怪しい。

もはや音楽にはなっていない。

歌ってるから、おしっこもなかなかでない。


16歳の息子よ。

恐がりすぎ。
君の将来が心配だよ。


でも先ずは、


おしっこに集中しなさい。
はやくトイレから出なさい。
深夜に歌うのはやめなさい。
お年頃なんだから、
母が覗いたら、せめて局部を隠しなさい。



以上。


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少し考えなければいけないことがあって、
ぼんやりしながらお散歩した。


すれ違うおばあちゃんに
「こんにちは」と挨拶した。


おばあちゃんは立ち止まり、
小さな声で「お姉ちゃん、いい人だね」
と言ってくれた。


「ありがとう」とお礼を言って歩き出した私は
何故だか、涙が止まらなかった。



自分の心の「中心」に触れた気がした。







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息子に付き合って、マックを食べちゃった。
店員さんに勧められるまま、セットにした。
しかもポテトLのセットね。

お得といわれると断れないの。

どうか言い訳といわないで。


朝、日の出とともに歩くとすごーーーくいい、と聞いた。

「下半身を鍛えれば全てはうまくいく」とかいう本が
出てるんですって。

なんだか、ツボな題名だけれど、
日の出とともに歩くって
ちょっと素敵では?


誰か一緒に歩いてください。
そして私が歩きながら寝たら
家まで引きずって送り届けて下さい。


・・・

3月23日は父の命日。

この日、日の出とともに歩いてみよう。
父の思い出と一緒に。





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息子にもらった、逆チョコ。

塾で配られたやつらしいけど、
なんか、大きくなったな~なんて、
じ~~んとしたのでいまだもったいなくて食べられず。

・・・・・

そういえば、初めて好きな子に
手作りチョコを渡した時の思い出。

湯煎に失敗して、溶けたチョコにお湯が混ざった。
でも、作り直す時間も、予備もなく、
固まったら何とかなるんじゃない?的に、
なかった事にして、ささっとカップに詰めて
丁寧にラッピングして、加藤くん家の玄関に忍ばせた。

夜、受け取ってくれたかな・・と確認の為に
現場を訪れた私の目に飛び込んできたのは、
見るも無残に踏み潰された、悲しいお姿をした
紛れもない、そう、私が贈ったチョコだった。

私が愛をこめて綴った手紙も捨てられていた。
マジックで、でっかくふっとく、
「これはくさった食いもん」
と殴り書きされて。

固まっても、なんとかならなかったらしい。


それからしばらくの間、
「くさった食いもん♪くさった食いもん♪」と
廊下をすれ違うたびに男子にいじられたさ。

加藤、言ったな!ムキーー!


けど、あんなの贈られたら、
やっぱりおこるわね。うん。