ひなの。って、 | ひなの。裏ブログ


ブログ書く時にはめちゃくちゃ書くのに、書かないとなると全然書かないよねぇ(うふふ)



まぁネトゲばっかやってるから、ちっともネタがないってのもあるんだけど(気付けば深夜2時)

最近ちっともピグライフの先行が貰えないから、心が折れてるってのもあるんだけど(プーさんアイテム欲しかった……)



蔵を最初から書き直したくて(超無理)ノロノロ更新しか出来ないしね~(ふ)



ちなみに、ひなのんはスオウが好きです。

今後はスオウの出番が増えて欲しいと思ってます^m^



スオウみたいなヤツに寝グセなんてついてたら超萌えます。



同居人A・Bに寝グセがついてても結構萌えます。




そういえば、昨日Aに寝グセがついてるのを発見し、「何コイツ、寝グセ可愛いじゃん」と思ってこっそり眺めてたんですが。



そんなひなのんに気付いたのか何なのか、いきなり今日Aが「なぁ、寝グセ付いてる?」と声を掛けて来ました。



寝グセが付いてたのは昨日の話で、今日のAの頭は、良~~~く見ればちょっと髪跳ねてる?程度のちっとも萌えない感じのもの。

そんなもんはほっとけば直るだろうし、むしろ気付く人なんていないだろうって感じだったので「ついてないよ」と返したワケなんですが。



「ウソ吐くな!ついてるだろ!」


「…………」


「だって手で触ったらわかる!ここ!ここんとこがピンってなってる!」


「…………」


「寝グセついてるだろ!?ついてんだろ!?」


「…………」




いや。



ね。



確かについてるさ。



良~~~~~~く見れば、後頭部の上の方の髪がちょこっとピンとなってるさ。




でもね。



それわかってんなら直せば良いじゃん。



気になるんなら、その寝グセ直せば良いだけじゃん。




「なぁ、ここちょっと寝グセついてるだろ!?しっかり見ろ!」


「うん……いや見てるけど」


「これ寝グセだろ!?ピンとなってるだろ!?」


「…………」


「目立つ!?これ目立つ!?」


「……目立ってないよ」


「ウソを吐くな!!だってピンとなってんだろうが!!」


「…………」


「手で触ったらわかるんだっての!!」


「…………」


「ホントは目立ってんだろ!?寝グセだってバレバレなんだろ!?」


「いや……だから……」





そう思うなら直せば良いじゃん。





これね。

この会話。




Aが寝グセの話題を振って来ると、毎回繰り返されます。

何度も繰り返されます。




認めて欲しいのか?

ひなの。が「超目立ってる」といえば納得なのか?



しかも謎なのが、そんだけ寝グセにこだわってるクセに、絶対にその寝グセを直さない事。

そうなるともう、一体何の為にその話題を振って来るのかすらわからない。




そんなAの様々なネタ。




実は結構、小説内で使ってたりします(ちゃっかり)