さて、重い腰こと、遅筆がようやく筆改めキーボードを触ります。

 

タイトル通り、レズビアン風俗のお店、レズビアン東京のお嬢さんにお話を伺ったというお話です。

 

どうしてこの記事を書こうと思ったかというと…

 

女性の男性離れを感じたから。

 

以前も書きましたがtwitterの中で近頃バイセクシャルやレズビアンを名乗る女性が増えているんです。

 

特に10代後半、20代前半の若い女性に多い。

20代後半、30代以降の女性にも少なくはないかもしれませんが...

この世代にレズ、バイの女性がいても、それはもう確信をもってレズだと言える経験量がある、確実なレズビアンだと思うんです。 

 

特に多感で恋多きお年頃にセクシャルマイノリティを名乗る女性が多いところに思うものがありました。

 

もちろん、彼女たちも今までに恋愛をしていない訳では無い筈。

自身も人からは「若い」といわれる歳ではありますが

よく

酸いも甘いも分からないでしょ?(笑)

と言われる。

正直、気に食わない言葉だけど、人生の先輩からすればきっと本心に言ってますよね。

その年代でいて女性が男性ではなく…女性に愛を求めることに問題がありませんか??

 

 

今から挙げる画像はソーシャルメディアラボというサイトの以下記事から拝借したもの。

https://gaiax-socialmedialab.jp/post-30833/

2月の最新版なので情報がフレッシュ。

 

んまぁわかりきったことですがtwitterの主なユーザーといえば多くが若年層なんです。

 

それから、私の行ったとあるアンケートの結果がこちら。

 

 

これは、女性のレズビアン、バイセクシャルを対象にしたアンケート。

このアンケートの不完全な点は、男性でもアンケートの回答を出来てしまうのでネカマ出来ちゃうところですが...

 

ここは女性票であると信じます。

そして、上記の統計から恐らく多くは若年層です。

 

結果ですが

31%が生まれ持っての性的少数者である自覚があり。

 

次いで30%が「男性への嫌悪から」である。

 

数に直して回答者の160人以上が男性の嫌悪からレズビアンとバイセクシャルを自称してしまっているということなんです。

 

極論を言うと

若い女性に男性嫌いが増えてます

これは...

当の女性、もとい女性との深い触れ合いを持つ女性に話を伺うべきではないか!!

 

そこでお話を伺ったのがこの方。

金髪ショート美女。

最強ですね。

 

改めまして、レズビアン風俗店、レズビアン東京人気嬢

あずまさんです。

 

さぁて。

ここから本題ですが...

拙僧今から仕事やさかいまた今度な!!!

 

はい、貴重な話聞いたんだから引っ張るよ~

 

良ければ次の記事を楽しみに日々を過ごしてくださいまし。

 

んじゃ、ありーでヴぇるち!

 

 

 

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