画像の出典: バンガード社のロゴ & satehate.exblog.jp

[フルフォード情報]世界の巨大銀行、世界の主要メディア、巨大企業を全てコントロールしている「バンガード社」とその所有者達

2015/06/03 10:30 PM バンガード, バンガード社偽ドル事件 / アジア, アメリカ, ヨーロッパ, 政治経済, 竹下氏からの情報, 陰謀, *陰謀


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竹下雅敏氏からの情報です。


 フルフォード氏からの極めて重要な情報です。“続きはこちらから”以降は、ロシアの報告書による“バンガード社の研究”です。記事によると、各業界の最大の会社は、結局のところ、バンガード社によって支配されていて、バンガード社を所有するのは、“ディックチェイニー、ロスチャイルド家、ブッシュ家、ロックフェラー家、クリントン家、ドナルド・ラムズフェルドと多くの他の影響力のある人々と、FRBの保有者たち”ということです。
 要するに、これらの人々が地球の支配者たちで、彼らがバンガード社を通して、世界の巨大銀行、世界の主要メディア、モンサントやグーグル、マイクロソフトと言った巨大企業を全てコントロールしているとのことです。
 これらの情報は非常に具体的で、重要なものだと思います。邪悪な竜の頭がどこにあるのかを、はっきりと示してくれました。


(竹下雅敏)


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フルフォードレポート英語版(6/2)

転載元より抜粋) 嗚呼、悲しいではないか! 15/6/3

革命はついにこの秋にやってくるのか? 

西側の革命と徒党支配の終了がついに起こりうるこの秋までは、世界の出来事はどこかでことことと煮込まれたままにされている兆候が増えてきている。

その革命のもっとも可能性のある引き金は、いまのところギリシャと予想されている。前線における最新のニュースはギリシャは6月の支払いをIMFに突っ返すだろうと言われている。MI5によれば、これが意味する物は「もしギリシャがその6月の支払いを拒否すれば、それは7月初めにIMFにデフォルトする、これは、3-4週間のIMF内の手続き会議に続いて30日以上の後に、IMF専務理事によって報告される。言い換えれば、破綻は9月に来ることになる。

ギリシャ政府関係者からの最近の声明は、彼らは徒党銀行を助けるためにこれ以上ギリシャ国民を圧迫するつもりはないことを明確にしている。

「ギリシャの公的債務と主張されているほとんどの物は違法で、たちが悪く、持続不可能である証拠がある」

http://blogs.channel4.com/paul-mason-blog/greeces-syriza-party-sticking-script-imf-deal/3717

ギリシャ政府がEUを捨てて、BRICS銀行に参加しロシアから金を受け取ることは、欧州における徒党支配を終わらせる戦略になるかもしれない。ギリシャは民主主義、彼らの発明を欧米に対して復元する歴史的機会である。これをこの秋に見る事になるはずだ。

一方、インドネシア政府高官が白龍会に接触してきて、インドネシアの主要金塊貯蔵場所はジャカルタの米大使館から1km未満の軍事基地内にあると連絡した。金塊の正確な量は公開されなかったが、情報筋は10万トン以上だと言った。彼らは金塊貯蔵庫は9月に開かれると話している。

インドネシア人はまた、最近選出された大統領ジョーコ・ウィドドは彼が約束したことをやらないので、年末までに排除されるだろうと語った。アメリカ、ロシアと中国はインドネシアとその金塊の支配のため、代理戦争で戦っていると、その情報源は言う。彼らは、米国務省当局者とあるインドネシア将軍が最近重要なキリスト教少数派がいる北スエウラシ州で会ったと言っている。国務省当局者はもし、キリスト教徒とイスラム教徒の間で暴動が始まったら、ハザール徒党に有利な軍事政権の設立を可能になるかと聞いた。従って、彼らが止めない限り、偽米ドルを満載したジャンボジェット機で徒党がインドネシアに着陸して、暴動と危機役者を雇うことになる。従ってインドネシアは、依然他の徒党トラブル場所を作り出しているウクライナ、シリア、イラク、リビア等に加わることになるだろう。

ロシアは役割として、彼らが言うところの徒党の主要支配手段:バンガード社についての大量の詳細財務データをWDSに提供した。ロシアの文書はバンガード社はロスチャイルド、ロックフェラー、ブッシュ、クリントン、ドナルド・ラムズフェルド、ディックチェイニーと他の上級ハザールギャングによって所有されている。バンガード社は順に、ほとんどの主要米国企業を支配しており、特にモンサントやグレイストン(前ブラックウォーター、アカデミ、キセノン等)のような厄介な物を制御している。

バンガードに関するロシア、ドイツとフランスの情報機関の統合は今年初めの、米国務次官補ビクトリア・ヌーランドの助手をドイツで逮捕したことがきっかけとなっている。逮捕された個人は高度の偽造通貨で数十億ドルをウクライナへ運び込もうとして捕まった。彼は欧州の特務機関と全面的に協力してきた。彼は取調官にヌーランド、上院議員ジョン・マッケイン、米国務長官ジョン・ケリー、CIA長官ジョン・ブレナン他はバンガードの従業員であったと話した。ロシアによると、彼はバンガードは高品質偽ドル紙幣を印刷し、シリア、イラク、ウクライナ、リビア等の傭兵に支払ったと証言した。さらに、ISISはバンガードの子会社であるとこの情報源は言う。

ロシアの報告書の一部が今週のニュースレターの末に添付されている。うまく行けば、これがこの極悪非道の企業に対して厳しい法的執行活動の引き金になるだろう。

いずれにしろ、米軍の愛国者はケリーのようなギャングを権力の座から引き摺り下ろし、米の共和国を復元し、そしてできるだけ早く企業徒党の支配を終わらせる必要がある。そうしないと、米国は第三世界の状態へ降下し続ける。

米軍はワシントンDCとニューヨークに進軍して、ハザール徒党の巣窟を一掃する必要がある。カナダ軍は求められれば助ける準備ができている。第二次アメリカ革命の時である。


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つづく

***長文にて、次に回しております***
   

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