hilljohnaber1971のブログ

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さて、STAP細胞疑惑とは何だったのか続きSTAP細胞問題とは、簡単に万能細胞ができてしまうと困る人たちによるつぶしではないかと考えていました。笹井さんが自殺をしてしまうという悲劇が起きてしまいましたが、ファンド系マフィアの介入であれば、まだまだ死人が出るのではと考えています。それほど、ISP細胞への投資は莫大な利益を生み出し、大きな利権が絡むものなので、いずれにしてもSTAP細胞はつぶされなければならないものです。ファンドが利益のために最先端技術を潰すということは以前からやっていることでいまさら驚くことでもないことです。逆らって続けようとすれば死人が出ますし、研究施設は乗っ取られるか破壊されます。たとえば、今ならだれでも携帯電話を持っています。携帯電話なんて最近のものと考えている人が多いと思いますが、実は、第二次大戦後間もないころ、携帯電話は発明されていました。アル・グロスという人が、戦後間もない50年代に携帯電話を設計しました。アル・グロスhttp://www.icom.co.jp/beacon/backnumber/ham_life/arakawa/017.htmlこのアル・グロスという人は、1949年にポケベルを開発し、50年代に携帯電話まで開発していたのです。もちろん現在のスマホやガラケーのように小型なわけではないですが、アル・グロスという人が携帯電話を作ったということはあまり知られていません。特許が切れて、別の開発者によって普及するわけですが、当時のアル・グロスの携帯電話は、投資ファンドによってつぶされた技術だったそうです。歴史的に早すぎるものだったわけです。携帯電話が作れる、作ることができないという問題ではないのです。戦後間もない時期に、固定電話の普及率は低く加入申し込みをしても数年はかかるという状況でした。そのころJPモルガンは、銅に投資し、銅を大量保有をしていました。電柱を立てて銅線を大量に使わなくなってしまったら当然JPモルガンは、儲かりません。投資資金に見合ったリターンが望めなくなってしまいます。同じように、テスラの発明もつぶしてしまったといわれています。GEの創業者として知られるトーマス・エジソンの発明である電力事業は直流電流が主流でした。対してテスラは今では一般的に家庭で使われている交流電流を使う技術です。テスラは、交流電流から発生する磁界を利用して無線伝送システムによって電力供給をしようとしたのです。交流方式を使った無線伝送システムができる、できないの問題ではないのです。そんな実験をしてもし成功してしまったらどうでしょうか。当然、JPモルガンはつぶしにかかったわけで、JPモルガンによって施設が破壊されてしまったといわれています。新しい技術ができる、できない、実証できる、できないなど関係はないのです。そんな実験や検証する行為自体抹殺したいのです。STAP細胞問題も、ある、存在しない、はまったく関係ありません。STAP細胞の実験を潰したいのです。そんな感じでSTAP細胞問題を見ていました。陰謀論者といわれてしまうかもしれませんが、世の中は陰謀だらけ、利益の飽くなき追求のためには、談合もしますし、ロビー活動、賄賂、何でもしていますし、ライバルの技術は潰すか盗みます。利権争いで追い詰められる人がいる、そんなことばかりではないでしょうか。タッカーという車が昔ありました。タッカーもビッグスリーの利益のために抹殺されたといわれていますね。TUCKER-MAN & HIS DREAM新品価格¥608から(2014/8/16 13:30時点)よろしくお願いします。↓ポチ人気ブログランキングへ メネメネテケル ...