てらちゃんの日記 -3ページ目

てらちゃんの日記

書きたいことを書きなぐった、てらちゃんの暴走日記です。ノンジャンルです。

短調の威力。


悲しすぎます(笑)






さあ!ごいっしょに~!!
泣けて来ます~(T_T)/~~~








…うううう…
散歩に、行けない…



成人を迎えた皆さま


おめでとうございます。



koi



さて、ワタクシは昔から思っておることが


1つあります。



どんな仕事でも


自分の仕事には「 professional 」「 specialist  」


つまり、専門家であれ


と思っております。




よく、このような話を引き合いの出すのですが


福祉業界などでは


「あなたには、しょうがいを持った子ども(または、介護の必要な高齢者)を


持ったことが無いから、私の気持ちなんかわからないのです」


ということを言われたという話はしばしば耳にします。



しかし、これが「お医者さん」だったら


どうでしょうか?



たとえば、お腹が痛くなって病院に行ったときに


「貴方は盲腸を悪くして、腹膜炎になっています。


すぐに手術をしないと、命にかかわります」


と言われたときに、そのお医者さんに向かって


「先生は、盲腸になって手術したことがありますか?


無いのですか!?


同じ経験のない人に、私のお腹は切らせません!」


と言う人は、ほぼいないと思います。


(全くゼロではないでしょうが)




私たちは、相手が


「専門家」だと思うから


身を預けて、まかせるのです。



だから、どんな仕事であれ


「 professional 」「 specialist  」


を目指さないと、いけないな


と、自分自身にも常々言い聞かせている


今日この頃です<m(__)m>