こんなん発見しました。
↓
くまもんスクラブ ←リンク
男女兼用だそうです。
是非、着用してお仕事に励んでください(笑)
<m(__)m>
それにしても、くまもんこんなところまで…。
次は、ふなっしーですかね。
こんなん発見しました。
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男女兼用だそうです。
是非、着用してお仕事に励んでください(笑)
<m(__)m>
それにしても、くまもんこんなところまで…。
次は、ふなっしーですかね。
成人を迎えた皆さま
おめでとうございます。
さて、ワタクシは昔から思っておることが
1つあります。
どんな仕事でも
自分の仕事には「 professional 」「 specialist 」
つまり、専門家であれ
と思っております。
よく、このような話を引き合いの出すのですが
福祉業界などでは
「あなたには、しょうがいを持った子ども(または、介護の必要な高齢者)を
持ったことが無いから、私の気持ちなんかわからないのです」
ということを言われたという話はしばしば耳にします。
しかし、これが「お医者さん」だったら
どうでしょうか?
たとえば、お腹が痛くなって病院に行ったときに
「貴方は盲腸を悪くして、腹膜炎になっています。
すぐに手術をしないと、命にかかわります」
と言われたときに、そのお医者さんに向かって
「先生は、盲腸になって手術したことがありますか?
無いのですか!?
同じ経験のない人に、私のお腹は切らせません!」
と言う人は、ほぼいないと思います。
(全くゼロではないでしょうが)
私たちは、相手が
「専門家」だと思うから
身を預けて、まかせるのです。
だから、どんな仕事であれ
「 professional 」「 specialist 」
を目指さないと、いけないな
と、自分自身にも常々言い聞かせている
今日この頃です<m(__)m>