またまたご質問がありました。

 

 

 

神さまに愛されるようにするには、

どうすればいいでしょうか。

 

 

 

愛されるにはどうすればいいか、

 

というご質問をされるということは、

 

自分は神さまに愛されていないと思っているってことだよね。

 

なら、今すぐその考えを改めよう。

 

 

 

神さまは、

誰ひとり特別扱いせず、

すべての人を平等に愛しています♡

 

 

 

 

 

 

神さまからのメッセージを受け取れる人が、

 

神さまから愛されているワケじゃないよ。

 

違う、違う、全然違うから!

 

 

 

神さまのメッセージなんて1ミリももらっていません、という人も、

 

神さまなんていない!と神さまを全否定している人も、

 

みんな、みーんな神さまに愛されている。

 

 

 

神さまからのメッセージほしいよね!

 

おしゃべりしたいよね!

 

うんうん、もう誰もがみんな、既におしゃべりしてるって!

 

 

 

たとえば、自問自答することあるでしょ?

 

その時にさ、ふと今まで自分が考えていた事とは違うことを

 

ふと閃いたりするでしょ?

 

それって、神さまやハイヤーセルフさん、ガイドさまたちからのメッセージだよ。

 

 

 

神社さんへ行った時、

 

なんか清々しい気持ちになったり、ほっとしたりするでしょ?

 

それも、神様からの愛のメッセージを受け取っている証拠。

 

「よく来たね」とか「偉いね、よく頑張ってるね」と言ってくれたり、

 

あなたが抱えた小さなモヤモヤをすっと消してくれている。

 

 

 

霊能力者の方々みたいに、神さまのメッセージがくっきりはっきりわかるのか、

 

ぜーんぜんわからないのか、の違いは、

 

神さまに愛されているかどうかの違いではないんだよ。

 

 

 

霊感ゼロスタートの私みたいなポンコツとは違い、

 

神さまのメッセージをくっきりはっきりわかる霊能者の方々は、

 

神さまからの些細なメッセージも受け取れる。

 

普通は忘れて生まれてくるはずの能力を、

 

忘れないで生まれてくる設定にしてきたからできる。

 

なので神さまは、普通の人たちには伝えていないことも伝えたりする。

 

だからといって、神さまが特別に愛しているワケじゃないんだよ。

 

 

 

たとえばね、小学4年生と3歳の子どもがいたとする。

 

お母さんが「豆腐を買ってきて」とおつかいを頼むのは、

 

足腰がしっかりして、お店までの道順を知っていて、お金の計算もできる、

 

小学4年生の子どもだよね。

 

3歳の子どもには頼まない。

 

小学4年生の子どもには、おつかいができる能力があるから頼んだだけ。

 

 

 

だからといってお母さんは、

 

小学4年生の子どもを特別扱いで愛しているワケじゃない。

 

おつかいができない3歳の子どもだって、同じように愛している。

 

神さまだって、同じだよ。

 

みんな平等に愛している。

 

 

 

だからね、神さまのメッセージがよくわかんなくてもいい。

 

神社さんへ行って、何か体感しなくたっていい。

 

素敵な光が映りこむ不思議写真が撮れなくてもいいの。

 

 

 

私、神さまにめちゃ愛されてる!

 

とおめでたく信じていいの!

 

 

 

実際にそうだから。

 

 

 

この世界は、あなたの思考で創造されている。

 

神さまに愛されている!と信じていれば、

 

神さまに愛されている!と信じざるを得ない出来事が起き始める。

 

「私、めちゃ神さまに愛されてるからツイてるのっ!」

 

と言う人ほど、ラッキーな事が起きるのは、そのせいだよ。

 

 

 

神さまがエコヒイキしてるんじゃなくて、

「神さまに愛されているからツイてる」

と信じる思考が現実化しているだけなんだ。

 

 

 

ささ、あなたも今日から、

 

オメデタく神さまに愛されていると信じよう!

 

神さまに愛されている私はめちゃツイてる、といい気になろう!

 

そして、心の中で叫ぼう!

 

 

 

神さま

いつもありがとうございます♡

大好き~♡

 

 

いつもありがとうございます♡

ツイてる♪ツイてる♪

 

 

 

 

神さまの無条件の愛が

みなさまに届きますように♡


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