●お問い合わせ先 電話/MAIL

住所:長野県小諸市大字加増822-3 (地図
携帯電話(細川):080-2273-3588
メールアドレス:tokyo@hikarinowa.net

担当 :細川美香


●長野教室の場所やようす

野教室は、「小諸なる古城のほとり・・・」で有名な小諸にあります。
小さな一軒家のある場所は、とても美しい浅間山の麓、標高約700mの小諸高原のあたりです。

写真は、冬の浅間山と、千曲川を望むとっておきの場所の風景です。
ずっとそこにいたくなるような、田舎のほっとする原風景。
千曲川から文学が生まれたのが、わかる気がします。




以下は、教室内の様子です。
『思想哲学の学びの場』としていろいろな催しをしています。




とても優しい波動で優しい風の吹いている、
長野は諏訪の御頭ミシャグチ総社の写真や、
梓川の流れが本当に美しい上高地の写真なども飾ってあります。


教室内の障子は桜の模様なのですが、

思いがけず、大自然がその障子に芸術を生み出しています。
 


陽の光が、障子に、庭の木の枝のシルエットを映し出して・・・
まるで、その枝に、障子の桜の花が花を咲かせているようなのです。
すごく綺麗!

 



●教室での催し

長野連絡所では、以下の催し・活動を行っておりますので、
ぜひ、お気軽に、上記担当者までお問い合わせください。

・月に1回の、上祐代表の講話会、もしくはネット勉強会

・長野、群馬、新潟、山梨の聖地巡り
 

水野愛子のつれづれ草 

 

水野愛子のつれづれ草 
 

・内観の実践
・オウム事件の教訓へのご協力も行っています。

 

これまでお受けした取材

●NBS 長野放送 「スーパーニュースFNN」
2014年6月25日、 「入信…脱会悔恨の日々元信者 松本サリン20年」
2014年6月26日、「松本サリン事件から20年--決別と償い...元信者は今」

●TSB テレビ信州 「報道ゲンバ」
2014年6月25日、TSB 「報道ゲンバ」テレビ信州「松本サリン20年 オウム真理教の現在」

●信濃毎日新聞

2016年5月3日 諏訪の聖地巡りを初めて十年以上になる「ひかりの輪」の関連記事が掲載。
  諏訪大社の7年に一度の御柱祭関連連載 「神を曳く 諏訪信仰と人」の「第5部多様さと寛容さと」

  「聖地を巡る人々」というタイトルで、諏訪の聖地巡りがオウム脱却のきっかけとなったことなどが描かれています。
  会員のインタビュー「多様性を認め合い、つつましく生きる意味を、諏訪の信仰は教えてくれている気がします」
  「身の丈を越えて、自ら制御できないことをやってしまうのが人間ですから」と紹介されました。

2014年6月27日 松本サリン事件20年「語り継ぐ教訓」