8月19日

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8月19日(日)。


彼と無事に入籍しました~。


特に何も変化はないのだけど(笑)


私の「夫」というよりも、正式に戸籍上もここの家のみんなと家族になる。

そんな観念のほうが彼も私も強いかも(^0^)


色んな壁にこれからもぶつかるかもしれないし

彼母は相変わらずですが・・・


毎日笑顔で暮らしていけるよう頑張っていきます。

気がついたら1年以上更新してなかった(*・∀・A;




彼と一緒に住み始めてから、1年9ヶ月が経過しました♪♪


相変わらず仲良しですが、つまらないことでの喧嘩も多いです(汗



彼母は相変わらずですが・・・


この1年、本当に色んなことがありました><


特にお金絡みで(*・∀・A;



でも、遠く離れているのが本当に幸いですね。

顔を見なくて済みますし。




彼は、年内に入籍はしようと言ってくれますが、

早くても来年の春くらいになっちゃいそうかな・・・。



もうちょっと生活を安定させねば・・・。


頑張りますっ。


お久しぶりでございます(*^。^*)


つい昨日、彼が「分籍届」を提出しに

市役所へ行ってきました~。


無事、受理されて彼も安心した様子。


住んでいた場所から戸籍謄本を取り寄せてから

ずいぶん時間が経過してしまいましたが

ここのところバイトの都合などでバタバタしてまして・・・(^_^;)


分籍届を出したからと言って、

事実上、親子の縁が切れるわけではないのですが・・・


気持ち的な部分で、ちょっとはスッキリというか、

整理もついたように見えました。


ここ最近は、彼の末妹から私の携帯に

時々メールはあるものの、

彼母からの連絡は一切ありません。


地元に居たときに、彼母のだらしのない生活ぶりを目の当たりにしていても、

心のどこかで「親なのだから」と

甘い思いを抱いて心のどこかでまだ信用していた部分が

あったとのだと彼は言います。


離れてみて、あらためて見えてくるものって

あるんですね~・・・。


現実と向き合って、真実を認識することは

彼にとって良かったのかどうかは

未だに悩むところですが・・・

あのまま、あの家で暮らし続けたことを考えると

末恐ろしい気持ちになるので・・・(^_^;)


これでよかったのだと思うようにしています。

デート♪

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彼がこっちに来てから、色んなことが度重なり、

お互いにこのままじゃストレスが溜まってしまうので

2人きりでDisneyseaでデートしてきました♪


大学生はもう春休みシーズンで、

Seaはめちゃ混みでしたけど(笑)


のんびりまったり2人で手をつないで歩いて

綺麗な景色を眺めながら、リフレッシュできました(*^。^*)


しかし。。。お世辞にもお似合いとは言えない私たち。。。(笑)

贔屓目に見てもカップルには見えないと思う。。。w


彼は実年齢よりも若く見えるんですΣ

コンビニでタバコ買うときも、「年齢を確認できるものを~」と

言われてしまうこともしばしば(A;´・ω・)


私はというと。。。よくて見た目30代前半tってとこですかね(笑)


それを承知のうえで、人の目なんか気にせずに、

いつでも手をつないでくれる彼ドキドキ


幸せな一日でしたラブラブ
私の恋愛事情と台所事情。

明日は~

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うちのおじいちゃんのお誕生日。



好物を作ってお祝いするつもりです♪


&・・・彼の末の妹の誕生日でもあります。


色々あって、彼は、彼の家族と距離を置いているため

どうしようかと迷っていたら

末の妹からメール。

「金曜日、おたんじょうびだから。いっといてください。」って。


そりゃ子供ですもん。

プレゼント欲しいですよね・・・。


今、状況が状況なだけに、

彼は可哀想だけれど、何かお祝いしてあげる気はなさそう・・・


でもまだ相手は8歳。。。

子供の気持ちを察すると、本当に可哀想。


相談した結果、

うちの娘から、ということで、

高価なおもちゃとかではなく、お菓子や文房具等を送ることに。


しかし、妹は「それじゃ嫌」と・・・苦笑

「犬が欲しい」と言われても( ̄ω ̄A;


メールを後ろで彼母が操作してるんじゃないかと

彼は検討をつけたので

「プレゼントは気持ちが大事だから、こっちで選ばせてもらっちゃうね^^」と

お返事しました。


親の影響か、買ってもらったものでもすぐさまポイッって感じなのは

重々わかってはいても、相手はまだ子供。


本当は、気持ちよく、おねだりしたものを買ってあげたいと思いながらも

こんなふうになっちゃうのも悲しいものですね。

先日、彼宛の岡山税務署からの封書が届きました。


バイクの納税書にしてはちょっと時期が早いなぁ~と

思いながら開封してみると・・・


自動車税の納付書。

しかも昨年5月に収めるべき税金。


そして彼、車の免許持っていません。


納付書とともに同封されていたものは

「財産差し押さえ予告書」


初めて見るものでした。


つまり、彼母が彼名義で今所有している車を買ったということ。


当時未成年で免許も持っていないのに何故彼が!??と思い

連絡とってみると・・・


車購入時に自分の名義ではローンが組めず

(ブラックに載っている為)

車屋さんが彼名義にすれば買えると薦めたとのこと。


彼に問いただすと、

車購入かどうかも分からず

「ここにサインして」とだけ言われて署名捺印した、と・・・。


世間知らずもいいとこでお恥ずかしい話です・・・。


税務署に連絡しても

あくまでも彼名義なので、彼に納税義務が発生する、と。

当たり前ですよね。


誰が支払うかは、税務署は関与しない。


税金を支払うように彼の実家に何度も何度も納付書を送っているわけですし

それでも支払われないので、税務署は彼の現住所を調べて送ってきたわけです。


彼がここに居る限り、納付書があちらにいくことはないでしょう。


それを何度も何度も彼母に説明しましたが

「自分が税務署に電話してどうのこうの・・・」と繰り返すばかり。




しかし・・・10ヶ月前の税金を未だ未納とは・・・

5月にも同額の税金がくるというのに・・・


彼の示談金150万を豪遊したのですから

たかだか39500円払えないのもおかしな話ですし・・・




どこまでだらしないんでしょうか・・・・・・


ため息しか出てきません・・・・・

ちょっとスッキリです

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先日、彼のおばあちゃまと電話でお話する機会がありました。


勿論、彼母について。。。


なるほど~

やっぱり~~~!


と、頭の中で密かに連発しておりました( ̄ω ̄A;


おばあちゃまは、彼の実のお父さんのお母さんです。


彼のことをいつも気にかけてくださり、

成人式のときも心遣いしてくださいました。


話を聞く限りでは、お父さんと離婚後も、

彼母は、おばあちゃま一家に借金を重ねていた様子。


しかも返さない・・・・( ̄ω ̄A;


「今でも電話がかかってくるたびにひやひやするんですよ」

と・・・おっしゃってました。。。


彼母のもとには、妹も居ます。

末の妹は血が繋がってないですが

真ん中の妹は彼同様、可愛い孫。

そのことがあるので気にはかけているものの、

自立した際には繋がりは絶ちたいと思ってらっしゃるのが

話していてよく分かりました。


話の最後に、

「もうあの子も成人して子供じゃないですもんね、

 何事も本人の意思に任せます。

 そちらで大事にしてもらってるのがよく分かりました。

 元気で幸せに暮らしてくれていればわたしらはそれだけで充分ですよ。」


家族の愛情ってこういうものなんだなぁーと

しみじみ感じました。


彼に、当たり前の愛情をかけてくれる、

祖父母が居てくれて本当に良かった。


落ち着いたら、彼と娘と3人で岡山に会いに行こうと思っています。


勿論彼母には内緒で・・・(笑)


疲れましたその2

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そして、彼が末の妹を心から可愛いと思えない理由。


彼母の再婚相手、つまり彼にとっての義理の父。

理由はここにあります。


酒乱で家で暴れ、容赦なく子供にも手をあげた義父。


目の前で髪を引きずりまわされる母親。

鼻血が出るほど拳で殴られている1番目の妹。


そんな光景を目の当たりにして

平常心で居られる子供がどこにいるというのでしょう。


そんな生活の中、

なぜお母さんは自分たちを連れて逃げてくれないのだろう、と。


こんなにひどい目に遭っているのに

なぜ救ってはくれないのだろう。




そんな生活を送りながらも

末の妹が生まれました。

彼が小学校6年生のときです。


一回りも歳が離れている妹。

可愛くないはずはないんです。


しかし、酔っては殴る蹴るの暴行を与える鬼畜の義父。

この鬼畜と、そんな生活を送りながらも

ちゃっかりすることはしていたんですね。





しかし、その件についても彼母は言いました。


閉口するばかりのことでしたが。


①2番目の父親を恨んでいるのはわかる。

 でも優しくしてくれたことだってあったんだから、少しは恩を感じてもいいはずだ。


②その人と一緒になったから、末の妹が生まれたわけだから

 いいほうに考えてくれたっていいんじゃないか。



優しかろうと、おもちゃ買ってくれようと、

酔って家族ぶん殴っちゃ全てパーです。


そして、そんなトラウマゆえに、妹が可愛く思えないというのに

一緒にならなければ妹は存在していない、とのたまうのです。





もう根本的に考え方が違うのだと思いました。


そして、そんな人間と、産んだという理由だけで

彼が関わらなくてはいけないというのも理不尽に感じました。


たとえ恨まれたとしても

彼が縁を切るということに、私は加担します。




法律上で縁を切ることは出来なくとも、

彼が気持ちの上で解放されるまで。



疲れました^^;

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法律上親子の縁を切る術はなくとも

気持ちの上で縁を切るために

彼は母親の戸籍から分籍し、

何もしないよりはいい、と

地元から戸籍謄本を取り寄せる手続きを始めました。


当然彼母は黙っておらず

「こっちにひとりで帰って来い!」と。


顔を見ればどうにかなる、と思い込んでいるのでしょう。


携帯で怒鳴り合い、見るに見かねて受話器を取り上げました。


普段優しい彼が、怒り狂う姿を

これ以上見たくなかったからです。


言える立場ではないかもしれないと思いつつ

私からも言わせていただきました。


なぜ、彼が今のような気持ちになったのか。

ここにいきつくまでに、それはそれは長い積み重ねがあったのだと

解らなくとも、理解する努力だけはどうかしてあげてほしい、と。


しかし、決して認めようとはしませんでした。


自分は子供に、あれも買ってやった、これも買ってやった。

長男だから、妹たちには買えないものでも買ってやった。

おかずだって一品多くしたことだってある。


↑こんな感じのことを主張されました。


たぶん、ごく普通の母親なら

忘れてしまっているような内容のこと。

それは彼母にとって「母」として、よそと比べても

過大評価に繋がることなのでしょうね。


正直に言わせてもらうと

くだらない、だから何だって言うんだ。


お菓子やおもちゃを与えることは

愛情がない他人だってできることです。


そして

「学校で喧嘩して呼び出されたときも、学校に行かなくなったときも、

あたしはきちんと先生と話に学校にだって行ったりしたんよ!」


と。


我慢できずに私は口に出しました。


「お母さん、それは親なら当たり前のことですよ。

評価されることではなく、して当たり前のことです。」


しばし沈黙の後


「まあそうやけど・・・・・・」





私も完璧な母親ではありません。


しかし、何かあった時、子供が困った時、

手を差し伸べるのは当然のことだと思っています。


そして、そうしてやってるんだ!などと

考えたこともありません。




次回へ続く。

残念な出来事。

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とうとう言いました彼。お母様に。


縁を切る、と。


冷静に話すように言ったけれど

「あの人と冷静に話すのは無理」と彼。


怒鳴るように感情的になったわけではないけれど

不器用な彼なりに怒りを込めて

思いをぶつけた様子。


なぜ許せないのか。

なぜこんな思いを抱えているのか。


そばで聞いていた限りでは

伝えるには充分だったように思います。




しかし、話の途中、数回、

携帯電話から漏れてくるケラケラという笑い声。


その度に彼は

「何を笑っとるんじゃ!こっちは真剣に話しとんじゃ」

と言っていました。


縁を切ると言ったときも少し笑いながら

「そんなことできるわけないからwww」と。


法的には確かに親子の縁は切ることが出来ません。


しかし彼は気持ちの上で親との縁を切ると言っているのです。


親を嫌いにならざる負えない彼の気持ち。

言われるほうも辛いかもしれない。

でも言うほうだって充分辛いはずです。


他人ではありません、親子なんですから。




彼のお母様にメールを送りました。


穏やかに話が出来ず残念だったこと。

そして彼が冷静にそう思っているのだと私に言ったこと。


なぜ彼がそこまでの思いを抱えて

ここまできてしまったのか、解らなくとも考えてあげて欲しい。


言われるほうも辛い、でも言う彼も辛い気持ちなんだということ。




返事はありません。