2017-11-08 01:46:02

「マイティ・ソー バトルロイヤル」

テーマ:映画

マーベル・スタジオの製作する実写版「マイティ・ソー」シリーズ第3弾にして、来春公開の超大作「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォーズ」につながる物語とされる作品。さすが、マーベル、商売上手です。

今回の物語は、ソーとロキの実の姉である、最強の戦士、死の女神・ヘラが蘇り、復讐のため、ソーの生まれ故郷への総攻撃を開始する。それを阻止するため、ソーは盟友のハルクや、最強の女戦士・ヴァルキリー、そして、いつ裏切るかわからないソーの弟・ロキと、タッグを組むというお話。ついでに、ドクター・ストレンジまで、ゲスト出演してしまう、アベンジャーズとはまたひと味違った、オールキャスト・ムービーである。

ストーリィは単純明快で、まぁ、徹底した娯楽作品。最強の敵・ヘラにはケイト・ブランシェットを起用。その他、アンソニー・ホプキンスも、ジェフ・ゴールドブラムも、出ちゃいます。まぁ、あまりの豪華メンバーに、もう、笑っちゃうしかないですね。

 

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2017-11-07 11:54:25

肺がん検診結果にインフル

テーマ:ブログ

肺がん検診の結果が、そろそろ、出ているころかなぁ???と思って、電話したら、出ているというので、行って、聞いてきた。

異常なしです、ハイ、そうですか・・で、終わり。いくら何でも、それでは、片道7、8分かけて、歩いて来た甲斐がないので、ついでに、高齢者インフルエンザ予防接種を、受けてきた。高齢者(つまり、私)には、区の援助があるので、たったの2500円。

肺がん検診といっても、まぁ、レントゲン撮影だけなので、レントゲンで影が出ていたら、肺がん、もうかなり、進行しちゃってますので、もちろん、100%セーフというわけではないんだろうけれども、精密検査に進むだけの理由もないので、まぁ、これにて終了・・ということに。

帰りに、川沿いの道を歩いて戻ったら、高齢者が、大勢、揃いも揃って、川で釣りをしている。一見どぶ川なんだけれども、魚が住んでいるのだなぁ・・と。

 

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2017-11-07 09:44:54

図書カードは期限付きでしたぁ~

テーマ:ブログ

近くに、ローソンが出来たので、行って見た。否、ローソンは以前にもあったが、つぶれて、そのはす向かいにあった小規模なスーパーも、その少し後に、立て続けに、閉店した。まぁ、コンビニは他にも、徒歩圏内にセブンイレブンが2軒、ファミマが1軒、ヤマザキデーリーが1軒あるので、特に不自由と思うことはなかったが、閉店した小規模スーパーが、改装後、ローソンになった。

今度のローソンは、小規模とはいえ、スーパーの跡地なので、結構広くて、イートイン・コーナーなどもある。野菜や果物などの、生鮮食料品も、扱っている。要は、スーパーみたいな、コンビニなのだ。もしかしたら、以前のスーパーの経営者が、看板を「ローソン」にかけ替えて、そのまま、経営しているのかもしれない。コーヒーを買って、イートイン・コーナーで飲んだ。

それから、歩いて、何年かぶりに、図書館に行った。でも、昔つくった図書カードが期限切れになっていて、何も身分を証明出来るものを持って行かなかったので、カードの更新を出来ず、出直しとなった。お婆さんがやっている図書館の軽食喫茶兼売店で、昼食がまだだったので、400円の焼きそばを注文したら、熱いお茶とたくわんの小皿がついてきた。ここでは焼きそばや焼きうどん、日替わりランチなどを、食べることが出来て、結構、便利。

いったん家に戻って、身分証を持って出直すつもりだったが、おっくうになったので、やめた。まぁ、図書館で借りなくとも、読む本は家に、たくさん、あるし・・ねッ。なら、なんで、図書館へ行ったんだよ・・ってか、う~ん。

 

 

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2017-11-06 21:21:40

ペルー料理店・・の続き

テーマ:ブログ

ひとつ前のブログで、何故、ペルー料理店へ行くのかについて、それはおいおい、書いていきましょう・・みたいな、読み手にとっては、思わせぶりな・・ともとれる、曖昧な表現を使ったので、おいおい、それはどういうこと???というメールを、ごくごく一部の方から、個人的にいただきましたので、この際、ハッキリ書きますが、要は、「中南米マガジン」の次号で紹介するお店を、単に、探していただけなのです(汗)。

前々号、前号で、メキシコ料理店を紹介したので、次はペルー料理店がいいかなぁ・・と、まぁ、それだけのことなので、お騒がせして、どーも、スミマセン(もっとも、騒いでいるのは、ごくごく一部の方のみですが)。「突撃!!隣のお店訪問」という、よく意味がわからないタイトル(えっと、そのう・・私がつけたタイトルではないので・・汗)のコーナーです。

お店を決めるまでに、候補店を何軒か回って、ここがいいというお店を決めて、取材したい旨を告げ、お店の方と交渉するのですが、もちろん、断られることもあります。

たとえば、えっ、「中南米マガジン」って、そんな雑誌、あるの???見たことないんだけど・・へぇ、これ???これって、月刊???季刊???ええッ、不定期刊???フリーペーパーじゃないよね???で、一体、何部出てるの???う~ん、ウチは、おたくが紹介してくれなくても、お客さん、来るので、取材は遠慮させていただくわ・・みたいな(じ、実話です・・涙)。

ということで、さぁ、どうなる???次号の「突撃!!隣のお店訪問」。乞う、ご期待!!!

 

 

 

 

 

 

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2017-11-05 14:10:55

ペルー料理店

テーマ:ブログ

「ラテンアメリカ探訪」の世話人仲間で、ペルー音楽の研究者&演奏家である水口さんに、お薦めのペルー料理店を尋ねたら、祐天寺の「セビチェロ」、新橋の「荒井商店」、大久保の「ワンチャコ」の、以上3店を紹介していただいたので、来週にでも、とりあえず、その中のどこか1店に、行って見ようと、思っている。どこに行こうかな???一番、近いのは新橋の「荒井商店」だけど、有名店らしいので、とりあえず、避けたい。ネットで調べてみると、祐天寺のお店が、なかなか、よさそうだが、とても小さなお店とのことで、行っても満席だとイヤなので、予約が必要そう。

ペルー料理店に関しては、我が家のお墓がある、信濃町にあるお店(店名、忘れた)に何度か、行ったくらい。そこはサッカー色が、とても強いお店で、私の趣味には、あまり、合わなかった(失礼ッ、サッカー好きではないだけで、料理そのものは、とてもおいしかったです・・汗)。

何故、ペルー料理なのかというと、えっと、そのう・・そこは、おいおい、書いていきましょう。

ちなみに、私がよく行くのは、メキシコ料理店に、タイ、カンボジア、ベトナム、インドネシアといった東南アジア料理のお店です(要は、よく行ってる国)。ラオス料理も好きだけれど、日本には専門店がほとんどないか、あっても、タイ料理店との兼業店だし、ビルマ(ミャンマー)料理は、正直、あまり、得意ではないかなぁ・・と(来年以降、ビルマには何度も、通うことになるのにねッ・・汗)。

また、ラオス料理同様、グアテマラ料理店もまた、専門店としてはありませんね(少なくとも、東京近郊では・・)。ただし、四谷の何とかというお店では、メキシコ料理やブラジル料理、ペルー料理共々、グアテマラ料理も出しているという話を、聞いたことはあります。要は、中南米料理なら何でもやっているらしい???無国籍料理店に近い感じかなぁ???

ハイハイ、正直にいうと、本当は、日常的に行くのは、安い定食屋に、牛丼店か、立ちソバ屋ばっかり・・です(汗)。

 

 

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2017-11-05 00:49:51

「IT イット "それ"が見えたら、終わり。」

テーマ:映画

アメリカのとある田舎町。子供たちが、次々に、行方不明になる事件が続発する。ビルの弟も、そのひとり。そして、弟の失踪に心を痛め続けるビルの前に、"それ"は現れる。"それ"はどこにでも現れ、どんな姿にも形を変える怪物。そして、"それ"が見えたら、もう、絶対に助からない。

スティーブン・キングの傑作ホラー小説「IT」の初めての、劇場版(以前、TVドラマ版がつくられている)。27年周期で街に現れ、多くの子供たちの魂を食らうピエロの姿をした怪物=ペニーワイズに、様々な心の問題を抱えた少年少女たちが団結し、立ち向かっていく、感動的な姿を描いたのが、本編。キングの原作では、その27年後、再び現れたペニーワイズに、かつて子供だった主人公たちが再び、戦いを挑むストーリィが、子供時代の回想シーンと共に、交互に描かれているが、それは第2章として、別個に、製作されるようである。

もちろん、ホラーではあるが、描かれているのは、恐さよりもむしろ、主人公たちが、自らの弱さを克服し、絶対勝てそうにもない相手に、団結し、対峙していくに至るまでの、心の葛藤である。いかにもアメリカ人好みのテーマで、それが、たとえば、観る者をいかに怖がらせるかを最優先した、Jホラーなどとの、決定的な違い。

さて、あなたは、この物語が好きですか???

土曜日の午後、観ましたが、広い会場はほぼ満杯で、最前列にしか、席を見つけることが出来ませんでした。う~ん、結構、日本でも、ヒットしてるじゃん。

個人的には、よりJホラーのファンですが、でも、出来自体は決して悪くないので・・。

 

 

 

 

 

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2017-11-04 09:42:39

「中南米マガジン」、2年半ぶりに始動

テーマ:ブログ

昨日というか、今日の早朝、ブログを更新しましたが、パソコンが突然、フリーズして、再起動させたら、書いた記事が完全に消えてしまいましたぁ~(涙)。同じことを、もう1度、書くのはイヤなので、全然、違う話を書きます。

一昨日、新宿の「らんぶる」地下にて、「中南米マガジン」のミーティングを行い、来春をメドに、ほぼ3年ぶり!!!に、次号=VOL.28を出すことを決めました。しかも、金安オーナーによれば、次号は判型も大きくし、オールカラーで出すのだそうで、何か、新創刊の気分ですね。というのも、最近、金安さんは就職し、収入が安定したからだそうで、それは何よりですが、来春、次号を出す時までに、失職されていないことを、ただただ、心から祈るばかりです(失礼ッ)。

ということで、「リプレーザ」の次号を出したら、今度は「中南米マガジン」の取材に、引き続き、注力しまぁ~す。よし、頑張ろう・・っと。

ところで、新宿の「らんぶる」は、ウン十年も前から(多分)改装もなしに営業している、文字通り、天然記念物のような喫茶店で、その古色蒼然とした佇まいは、今ではとても貴重で、出来ることなら、世界遺産に指定してあげたいくらいです。メニューも極めてオーソドックスで、今風な、カフェ・メニュー的なものは、何もないし・・ねッ。う~ん、凄いぞ、「らんぶる」。

 

 

 

 

 

 

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2017-11-04 01:34:18

「ブレードランナー2049」

テーマ:映画

デッカード(ハリソン・フォード)がレプリカント(人造人間)のレイチェルと共に、行方をくらましてから、30年。ブレードランナーのK(ライアン・ゴズリング)は、とある事件の捜査中に、新型レプリカントの開発に力を注ぐウォレス社の陰謀に巻き込まれていく。そして、ついに、その陰謀の鍵を握る男へと、たどり着く。その男とは、あの、30年行方をくらましていた、ブレードランナーのデッカードだった・・という、物語。

SF映画の傑作、リドリー・スコット監督作品「ブレードランナー」の後日譚を描く超大作で、リドリー・スコットは、今回は製作総指揮に回り、「メッセージ」のドゥニ・ヴィルヌーヴが監督をつとめている。

前作をしのぐ傑作などと書いた映評もあったが、私にいわせれば、長くて、重々しいだけの苔脅かしの凡作である。映像的にも、文字通り、SF映画史上に残る衝撃を、観る者に与えた前作に比べ、これといった目新しさはないし、ラストで明かされる「人類存亡に関わる真実」とかいうのも、容易に予想出来る内容&それほど、衝撃的でもない。もちろん、駄作とまではいわないが、凡作であって、どこが「前作をしのぐ傑作」なのか、この映画に高い評価を与えた著名な評者の方々に、是非是非、尋ねてみたいものである。

私は、時間の関係で、仕方なく、バカ高いI-MAX3Dで観ましたが、ハッキリいって、通常の2D上映で、十分です。

とにかく、観て、ガッカリ。こんなんなら、鳴り物入りで、続編など、つくらないでおいて、欲しかったです。

 

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2017-11-02 11:02:41

大失敗

テーマ:ブログ

さすがに、一昨日からの睡眠不足がたたって、今日は、起きたら、な、何と、朝の7時半!!!娘を家から送り出す時間は、7時45分前後なので、あわてて、娘を叩き起こし、おそらく、2500円くらいかかるであろうタクシー代として、大枚5000円(財布の中には、それしかなかった・・涙)を渡し、おつりは朝飯代にでもして・・といって、8時過ぎ、送り出す。30分くらい後に、無事、着いたとの電話。9時の始業には、まぁ~だ時間があるので、近くのコンビニの、イートイン・コーナーで、朝食用に買ったサンドイッチとアイスコーヒーを飲食つつ、のんびりしているらしい。

う~ん、5000円は痛かったなぁ・・まぁ、寝坊した私が悪いのだが・・。

さて、私はというと、娘が食べずに出かけた、実は、私はチョー苦手な、ミルクがけフルーツ・グラノーラを、朝食として食べ、掃除をすませて、あと1時間ほどで、出かける予定。夜、新宿で「中南米マガジン」のミーティングがあるので、その前に、TOHOシネマか、ピカデリーで、「ブレードランナー」の新作でも、一大決意をして、観ようかなぁ・・と(上映時間がチョー長いので)。

 

 

 

 

 

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2017-11-02 00:16:22

「アトミック・ブロンド」

テーマ:映画

舞台は、1989年、冷戦末期のベルリン。奪われた極秘情報=スパイリストをめぐって、イギリス、アメリカ、フランス、ソ連等々のスパイたちが、文字通り、激突するという、超くそリアルで、ハードなスパイアクション映画である。

主人公は、超美人で演技派の、シャーリーズ・セロン演じる、英国M16(あの007も所属する諜報組織)の凄腕スパイ、ローレン・ブロートン。とにかく、シャーリーズ・セロンによる、シャーリーズ・セロンのためのアクション超大作。殴り合い、どつき合い、顔面ボコボコ、文字通り、満身創痍、フラフラ、血みどろになって闘う超リアルさは、彼女でなければ絶対に演じ切れない、圧倒的なド迫力である。

味方の中にも、裏切り者の二重スパイが潜み、まったく、先の見えない、絶望的な抗争が、延々と、続く。そして、最後に勝つのは・・という、物語。

とにかく、納得の凄さです。それにしても、本当に、シャーリーズ・セロンは凄いねぇ・・と、ただただ、嘆息するばかり。満点をつけたいです。

でも、誰でも1100円の映画の日だというのに、場内ガラガラだったけど・・。

 

 

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