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2012-05-30 02:00:20

想定外

テーマ:ブログ

昨日は、「近現代美術」のレポートを書くため、引き続き、フリーダ・カーロ関係の本を斜め読み。私はフリーダ・カーロ関係の邦語・邦訳のある本は、ほぼすべて、持っていて、なおかつ、すでに一度、通読してはいるので、念のため、ざっと目を通しているだけだが、それでも結構、大変。

もう1本のレポート、「アジア美術史」に関しては、中国の石窟の伝播について書かねばならないが、何度か、書店で探しているのだが、適切な参考書が見つからずに、ストップ状態。確か、買ったら高い、石窟の写真集が、何冊か、父の蔵書の中にあったように記憶しているので、一度、戸塚の家に戻らないと・・。

「芸術学基礎」の指定課題図書である、ヴァーノン・ハイド・マイナーの「美術史の歴史」(ブリュッケ)も、何とか、渋谷の丸善ジュンク堂で探し当てたが、未だ、未読状態。翻訳者のおひとり、北原恵さんは、ジェンダー論や美術史の研究者で、その「インパクション」連載の原稿は、時々、読んでいる。

自分で始めたこととはいえ、次から次に、課題図書を読み、レポートを、平均して、月に2、3本書くのは、結構、きびしい。目先の課題に追われ、なかなか、本の原稿が書けないのは、想定外の事態。う~ん。

金安さん経由で、デザイナーの並木さんより、「中南米マガジン」用の原稿の組みゲラが届いたので、それにも目を通す。訂正個所は1カ所のみ。並木さんに、感謝。




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2012-05-29 09:40:34

メキシコ学勉強会のこと

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昨日のメキシコ学勉強会は、新津厚子さんの「カリフォルニアの壁画(ミューラル)たち」というお話。参加者は8名だった。

新津さんの発題は、自らの修士論文「越境する『メキシコ派』と壁画運動」に基づき、カリフォルニアで展開された「チカーノ壁画運動」と、それに先行する「メキシコ壁画運動」の関係性や、その間に存在した人的交流の実態を探るため、自ら、カリフォルニア現地で実施した口述証言等を踏まえつつ、サンフランシスコやロサンゼルス、サンディエゴの壁画を、映像で次々に紹介され、もちろん、私の関心領域とも一部重なることもあって、それはそれで、大変、興味深いものであった。

ただ、気になるのは、この7月で100回目を迎えるメキシコ学勉強会の参加者が、かつては、だいたい15人前後、多い回では20人を超えることもあったが、最近は1桁台にまで、落ちてきていることである。無論、参加人数が多ければ、それでいいというものではないが、参加費を400円に抑えていることもあり、単純計算では参加者が20人を超えないと、採算が合わず、赤字になるという現実は現実としてあるわけで、累積する一方の赤字を、どう解消していく努力をするのかということは、今後の最重要の課題のひとつであることは、間違いない。

参加費そのものを、現状に見合った額に、上げればいいじゃんという声は、以前にもあった。また、人の集まるイベント等を企画して、それで赤字を埋めていけば・・という声も。でも、これまでコンスタントに、参加者が多かったのは、正直、我がメキシコ学勉強会のラインアップでは、メキシコ料理教室くらいなもので、困った時のメキシコ料理教室頼みも、そうそう、頻繁に使える手ではないだろう。テーマの面白さと、そのテーマに関心を持つ人が多数いるということは、必ずしも、イコールではないのである。

その理由は定かではないが、昨年の3.11以降、それまでの常連参加者が、あまり勉強会に顔を見せなくなっているということもある。それもまた、間近いなく、ひとつの転換期。

記念すべき100回目は7月だが、実際には102回目になる9月に、メキシコ学勉強会では記念イベントを実施すべく、金安さんが中心になって、その準備を進めている。同時に、少し時間をかけて、今後のメキシコ学勉強会をどう進めていくのかを、その名称を含め、議論していきたいと考えている。今週末の温泉ツアーも、そうしたことを話し合う場のひとつになれば・・と、私的には希望している。




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2012-05-27 08:30:03

箱根湯の花温泉ホテルは合格点

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お久しぶりです。金・土と、母を連れて、箱根の「箱根湯の花温泉ホテル」に、1泊2日の予定で、行っていました。

同ホテルは、小田原駅から車で40分前後の、眼下に芦ノ湖を望む高原に、文字通り、ポツンと建っていますが、その小田原駅とホテル間の無料送迎バスがあるので、それが選んだ理由のひとつ。

もうひとつの理由は、母は足と眼が悪く、高低差のある階段等の上り下りには不安があるので、ホテルや旅館のバリアフリー度が、どうなっているのかという点。たとえば、以前、やはり母と行った、宮ノ下の富士屋ホテルなどは、いくらよいホテルでも、由緒ある昔の建物は、バリアフリー度という点では、種々のモンダイがあって、迷路のような廊下と、階段の上り下りに、母は正直、疲労困憊、とてもではないが、快適なホテルライフを楽しむことは出来なかったのです。これは、老舗の旅館などでも、否、も老舗旅館であるほど、まったく、同様。その点、電話で問い合わせたところ、同ホテルは大丈夫そうだったことが、同ホテルを選んだ理由の、そのふたつめです。

実際、行った同ホテルは、敷地は広大でも、フロントから、ほぼ一直線の、高低差のない、しかも、ガラス張りで、敷地内の景観を楽しむことの出来る渡り廊下で、各棟は結ばれていて、また、各フローアー間の上り下りは、エレベーターがあるので、足の悪い母でも、大丈夫。しかも、母が足が悪いということを伝えてあったためか、部屋も大浴場と同じ階の、すぐ近くの部屋を確保して下さっていて、こうした配慮は、正直、ありがたかった。

もちろん、朝夕の食事も、大変美味しかったし、肝心要の温泉も、まぁ、決して、飛び抜けて凄い、というわけではないけれども、合格点はつけられる設備。同ホテルの敷地内には、ゴルフ場も併設されているので、平日でも、結構な数の宿泊客がいたけれども、それでサービスがおろそかになるということも、まったく、ありませんでした。

ということで、今後も母が元気ならば、常連客になるかも???の、満足度です。

さて、次の土・日は、今度はメキシコ学勉強会の1泊温泉旅行。目下、参加者は、私を含め8名。

こちらはバリアフリー度なんか、全然、心配しなくてもいい、元気はつらつな面々ばっかなので、何のモンダイもなし???




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2012-05-27 07:49:14

「バトルシップ」

テーマ:映画

まぁ、この程度の作品だということは、観る前からほぼわかっていたが、観終わった後、やっぱり、腹が立った。観なければよかったのだが、ちょうど予定に空きが出来て、なおかつ、その時間帯に合う上映時間の映画は、未見のものではこれ1本しかなかったのだ!!!

えっと、ユニバーサル映画100周年を記念する、超大作らしいです。きもいエイリアンが地球に攻めてきて、その圧倒的なパワーの前に、なすすべのない地球人。でも、エイリアンの襲来地のひとつは、ハワイ沖で、そこではちょうど、米軍を主軸とする各国の艦隊が集結していて、大軍事訓練の真っ只中であったという設定。

エイリアンとの壮絶な大海戦を、成り行きで指揮することになったのは、単純バカを絵に描いたようなアレックス(テイラ・キッチュ)。この無鉄砲で負けず嫌いの、暴走男が、エイリアンとの壮烈なバトルの中で、真のリーダーに成長していく過程を描くという、よくあるパターンの映画。てめえは、カーク艦長か!!!

そして、そのアレックスが、最初は互いに、強く反発し合いながらも、やがて、その意見を入れて、力を合わせて、強大な敵と戦うことになるのが、日本の自衛艦艦長ナガタ(浅野忠信)・・って、これって、普天間基地移転モンダイでギグシャクする日米安保同盟の重要性を再確認するための、政治的プロパカンダ映画かよ???場所もちょうど、かつての日米開戦地=真珠湾の近くだし・・ねッ。

もちろん、さすがハリウッドの超大作だけあって、戦闘シーンの迫力は満点。でも、正真正銘、ひでぇ映画です。それでも観たい方は、どうぞ、ご勝手に・・。



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2012-05-27 07:16:51

「メン・イン・ブラック3」

テーマ:映画

スピルバーグが製作総指揮し、バリー・ソネンフェルドが監督する「メン・イン・ブラック」シリーズの、本当に久々の第3弾。

ウィル・スミスのエージェントJと、トミー・リー・ジョーンズによるエージェントKのコンビは健在だが、今回は高齢のトミー・リー・ジョーンズに配慮???してか、Jが40年前の世界にタイムスリップして、若き日のKに出会うというストーリィ。若き日のKは、ジョシュ・ブローリンという役者が演じている。

肩肘を張らずに、気軽に観ることが出来て、しかも、ソコソコ面白い&観終わったら、後には何も残らない・・というのが、この「メン・イン・ブラック」シリーズの身上(失礼ッ)。今回も、その同シリーズのお約束事を、忠実に踏まえつつ、かつ、Kの秘められた過去&ちょっとホロッとする、いい話的なエピソードを、さりげなくつけ加えているのは、さすが。

ただ、アンディ・ウォーホル絡みのギャグは、あまり、劇場で観ていた人には理解されていなかったような気も・・???


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2012-05-23 09:56:03

「ダーク・シャドウ」

テーマ:映画

ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演による最新作は、1960年代に流行ったTVシリーズらしいという話は聞いていたが、生憎、オリジナル版は聞いたことも、観たこともない。まぁ、くせ者コンビのティム・バートンとジョニー・デップのこと、もとより、その単純なリメイク版では、あり得ないだろう。

ジョニー演じる主人公のバーナバス・コリンズは、振った魔女の呪いによって、吸血鬼に変えられてしまい、しかも、200年ぶりに甦ったという設定。その間に、かつては栄華を誇ったコリンズ家はスッカリ没落し、幽霊屋敷と化した、かつての大豪邸で、わずかな一族が細々と暮らすのみ。そんな一族の再興に、吸血鬼バーナバス・コリンズは粉骨砕身するのだが、コリンズ家に替わって街を支配するのは、200年前に、彼を吸血鬼に変えた魔女だった・・という、まぁ、そんなストーリィ。

恐ろしい吸血鬼ながら、人一倍家族思いで、時代の変化にまるでついていけない、時代錯誤ぶりを遺憾なく発揮するバーナバスという特異な主人公を、ジョニーはティム・バートン作品ではスッカリお馴染みの白塗りメイク(シザーハンズやチョコレート工場のウィリー・ウォンカ、スウィーニー・トッド、アリスのマッドハッター等々)で、嬉々として演じ、また、共演者はミシェル・ファイファー、エヴァ・グリーン、クロエ・グレース・モレッツと、いずれも個性あふれる女優陣勢揃い。もちろん、ティム・バートン作品ではお馴染みの、ヘレナ・ボトム=カーターも、当然のことながら、出ています。

確かに、面白くてダーク、どこかぶっ飛んでいて、しかも、ホロリともする、非現実感あふれる、大人のおとぎ話をつくらせたら、超一流のティム・バートン監督ならではの作品だが、今回はラストもハッピー・エンドで、なんとなく、淡泊な感じがしたのは、私だけ???

それは、監督の成熟度のなせる技なのでせうか???





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2012-05-22 10:28:17

6月のメキシコ学勉強会

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第99回メキシコ学勉強会のお知らせ

 メキシコ学勉強会はとにかくメキシコが好き!という人が集まって、おおよそ月1回のペースで、メキシコに関して様々なテーマで、話し合う集まりです。話し合うテーマは政治・経済・社会・文化等々、それこそ何でもあり。各人がそれぞれ興味のあるテーマについて調べて発表し、それに基づいてディスカッションしたり、時には外部からゲストをお招きして、そのお話を聞く回もあります。勉強会を通して、自分とは異なった視点からのメキシコや、知らなかったメキシコ、もっと面白いメキシコに出会っていく場になればと、考えています。メーリングリストに登録され、会員になって毎回参加するのも、興味のある回のみに飛び入り参加するのも、自由。会費は各回、会場費実費の400円のみ。皆さんの参加を、是非是非、お待ちしております。

「アンデスの精霊が舞う時:ペルー・ハサミ踊りの現在」
 無数にあるペルーの民俗舞踏の中でも、その神秘性とアンデスの舞踏には珍しい際立った個性によって知られる「ハサミ踊り」を取り上げる。発表者がハサミ踊り手としてゲスト参加した2010年のアヤクチョ県アンダマルカ村での「水の祭り」の写真・映像とともに、ハサミ踊りと祭りの関係について紹介する。
発題=佐々木直美(法政大学)
日時=2012年6月18日(月)19時~21時
会場=千代田区和泉橋区民館5階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅からから徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
会費=400円

お問い合わせは、土方美雄 hijikata@kt.rim.or.jp まで。

なお、8月には、「リプレーザ」編集委員会との共催で、私(土方)の4月のメキシコ取材報告の会を予定しております。また、9月には100回記念のイベントも、企画中。乞うご期待。
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2012-05-22 03:15:54

福島ツアー

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5月19日~20日は、「リプレーザ」編集委員会主催の「福島県で原発事故と農業を考えるツアー」。参加者は10人のハズが、ドタキャン???もあって、総勢8人での出発となった。まぁ、その方が車内(10人乗りのレンタカー)に余裕があって楽だが、その分、予算的には厳しさも増した(涙)。

19日は、二本松インターにて、コーディネーターをお願いした、山形県在住の大河内さんと待ち合わせて、二本松の有機栽培農家、Oさん宅へ向かう。今も現地にとどまって、農業を続けているOさんより、原発事故以降の状況について、お話を伺う。その後、そのOさんの農場を見学してから、その日の宿泊先である、「リプレーザ」編集委員の新居崎さんの農場「ファームふきのとうの舎」へと、向かう。南会津にあるふきのとうの舎までは、二本松からは車を飛ばして、実に2時間あまり。同じ福島県内といっても、あまりにも遠い。事実、原発事故の影響もほぼないのだが、新居崎さんの農場の主要作物であるしいたけも、風評被害もあって、売り上げは激減したという。

そこで、翌日の訪問先である南会津の農家、Oさん(二本松のOさんとは別の人)も合流して、深夜まで、バーベキュー&懇親会。翌20日は、そのOさんの農場を訪問後、ご自宅にて、お話を伺う。

正直いって、福島は一部の海岸地方を除けば、震災の、目に見える形での被害は、少ない。しかし、それに伴う原発事故によって、20キロ圏内は、文字通り、人の住めぬ土地となり、また、そうした直接被害以上に、福島産はあぶないという、根拠のない風評被害の拡大によって、その農業は危機に瀕している。そうした中で、あえて、現地にとどまり、農協を続ける人々の意見を聞こうというのが、今回のツアーの、いわば目的。そうした意味から、今回、お2人の農家の方から、直接、忌憚ないお話を聞くことが出来たことは、大きな成果。

帰りは、20キロ圏内に、少しでも近づこうという意見もあって、そのルートをあれこれ検討するが、時間的な制約もあって、とても無理だということになり、今回は断念。秋に、福島ツアー第2弾を企画することとなった。

参加者は、私を含め「リプレーザ」の編集委員4人と、メキシコ学勉強会からの参加者4人(まぁ、私はそのいずれにも属しているのだが)。美味しいものもたくさん食べたし、宿泊先のふきのとうの舎では、大量発生したかめ虫との仁義なき、壮絶な戦い???も、経験したので、それはそれで、いい経験だったかなぁ・・と(笑)。

実は、私は体調が極めて悪く、不機嫌そうでイヤな感じだったかなぁ???と、そんな悪印象を参加者に与えたのでなければ、いいのですが・・。



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2012-05-19 00:52:58

墓参り

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昨日は、母に頼まれていた、父の墓参りに行った。

我が家の墓は、信濃町の一行院というお寺にあるのだが、実家のある戸塚からは、バスと電車(湘南新宿ライン&総武線各駅)を乗り継いで、片道1時間半以上かかるので、足の悪い母には、とても行くことは無理。もちろん、私が車を運転出来さえすれば、何も問題もないのだが、生憎、出来ないのだ。

駅前の店で、花と、父の好物の甘いもの(どら焼き&豆大福)を買って行き、食べ物を置いていくことは禁止されているので、後者は持ち帰って、私と娘とで、ありがたく、いただいた。

墓といっても、我が家の墓は、高層建築内にある、ズラリ並んだコインロッカー状のもので、中段の引き出しを引き出して、そこに線香立てとろうそく立て、花瓶の3点を、置けるようになっている。正直、風情も何もない。

しかし、やがて、母も、そして、いずれは私も、そのコインロッカーの中に入ることになるのだ。




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2012-05-18 03:20:34

温泉2連発

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母に約束していた、5月中の温泉旅行を、5月25日(金)~26日(土)に、何とか、無理矢理、入れることにした。行き先は、「箱根湯の花温泉ホテル」というところ。本当は26日に行くつもりだったが、満室だった。

初めて行くホテルだが、小田原からホテルまでの無料送迎が、往復あるというので、そこに決めた。というのも、徒歩で片道10分くらいの整形外科に行くのにも、行きは何とか歩いて行くが、帰りはタクシーを呼んでもらって、帰ってくるという状態の87歳の母に、小田原からさらに登山鉄道に乗り継いでどこかへ行くのは、とても無理だろうと思って、小田原からタクシーで行くのなら、せいぜい、箱根湯本あたりまでだろうが、箱根湯本には、母も何度も行っているので、新鮮みはない。そこで、小田原から車で片道1時間くらいかかるようだが、往復送迎のある、そのホテルに決めたのだ。いいホテルだといいが、果たして???

ちなみに、翌週6月2日(土)~3日(日)は、メキシコ学勉強会の面々と鬼怒川温泉に行くので、まさに2週続けて、温泉三昧の日々。こちらは1泊5000円台のホテルなので、まぁ、その食事内容&サービスはそれなりのものと、すでにわかっているので、いささかも不安なし。おまけに、新宿から鬼怒川までの送迎もつくし、こんな料金で文句をいったら、むしろ、悪いくらい。

ところで、明日からは、福島ツアー。生憎、宿泊先の農家の周辺では、何とかという虫が大発生している???という、いや~な情報もあるが、きっと、開放度100%のおうちだろうし、虫嫌いの私としては、あまり深く、考えたくない事態だ。う~ん。

あっ、いえいえ、急遽、ツアー参加を取りやめるというのはなしですよぉ、参加者の皆さ~ん(汗)。

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