きいろい絵本がすきです。 -15ページ目

おわらない

日本の春は美しい。
日本の何もかもが美しい。

初めて知ったこと。
ずっと知ってること。


世界を変える。

世界を変えれるかどうかっていうのは、変えることなんかできないって人には全く考えることができなくて、じつは変えてきた事実を無視しているんだよね。

どんな歴史も自分ていう人間があって意味がついてくる。

なぜなら世界を認識できるのが自分によってでしかあり得ないから。他人の考えることなんてのは自分にはわからない。他人のどんな言葉でも態度でも他人の持ってる考えを自分の考えに置き換える必要が出てくる。
世界を知っているのは自分だ。世界のあり方を決定していくのも自分だ。

世界が変わるってことは自分の世界への認識が変わるってことに他ならないの。
世界を変えれない人ってのは成長を拒む人、もしくは変わったことに気づかない人たちこと。
変えれるという人は成長を望む人、もしくは変わる世界に気づいてる人。

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追伸 なんやかんやで新しいブログできてました。
http://kiiroblogbykiiro.blogspot.jp/2014/03/blog-post_17.html#more

きいろのき



きいろのきアイコン。
というか文字。
バリエーションは何でもあり。

近々ブログ引っ越ししようかなと考えてます。
もうちょっとしっかり書けるとこ。
まだ探してる途上ですが。

瞬間



答えが欲しい訳ではない意味でもない正義でも夢でも希望でも予期でも志向でもない。

瞬間

だから僕はそこにはいないんだ。

正月



この国にもようやく新年が訪れた。
旧暦1月1日、今年は2月31日だった。

この国の年が明ける瞬間とは壮絶である。
至る所でならされる爆竹。場所などは特に関係ないのだ。そこが住宅地であろうが。
至る所で打ち上げられる花火。場所などは特に気にしないのだ。そこが車の行き交う道であろうが。
ひたすらに狂気渦巻く年明けだった。