10/2福永×梶スーパーフライ級三冠タイトルマッチ決定‼︎ | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?
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人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?



> プロボクシング帝拳ジムは30日までに、同ジム所属のWBOアジアパシフィック(P)・スーパーフライ級(52・1キロ以下)1位で日本同級3位の梶颯(はやて)が10月2日のダイナミックグローブ(東京・後楽園ホール)で、東洋太平洋&WBOアジアP&日本同級3冠王者・福永亮次(角海老宝石)に挑戦することを明らかにした。戦績は福永が14勝(14KO)4敗、梶は15戦全勝(9KO)。

 2015年にプロデビューした梶は、今回がタイトル初挑戦。昨年10月2日以来、ちょうど1年ぶりの試合となる。「タイトルマッチが決まったと聞いた時はちょっと驚きました。いつでも試合が出来るように練習に取り組んでいたとはいえ初めてのタイトルマッチということもあって、決まる時はいきなり決まるもんなんだな、と感じたんです。嬉(うれ)しいですね」と帝拳ジムの公式サイトでコメントした15年の全日本新人王は「相手はベルト3つ持っていて、こっちは無敗。新人王同士でもあり面白い勝負が出来るんじゃないかと思っています。10月2日はわざわざベルトを自分のところまで運んできてくれる訳ですから、しっかりコンディションに注意して試合は必ず勝ちます、ベルトは頂きます!」と強い決意を示している。

 地域王座3冠の福永は現在、IBF8位、WBO&WBC11位と世界ランク入りしている。昨年12月に当時日本王者の中川健太(三迫)と3冠統一戦を戦い、10回TKO勝ち。今年6月には藤井貴博(金子)に8回TKO勝ちしてWBOアジアP&日本王座を防衛に成功した。梶との3冠戦では東洋太平洋は初防衛、WBOアジアPは3度目、日本王座は2度目の防衛をかけて闘う。


…なるへそ

これは面白そうだなぁ〜

んが、今は観に行けんのう

ちなみに、僕は今日やっと1回目のワクチン接種の予定であります

持病が悪化して入院していたタイミングで会社の職域接種だったのでずーっと逃してました

で、そしたら、ワクチン足らない事態になって、んで、待ちに待って、やっとこさ予約とれまして…

ゼロ・コロナ

は無理

ウィズ・コロナ…しかない、と僕は感じてますが、そんな中であらゆるイベントの開催方法の模索が続いてます

後楽園ホール、全然行ってないなぁ〜

ぜひとも生観戦したいカードだよなぁ

あ〜

はやく自由を謳歌できる世界を戻さんとなぁ

政府の対応に不満があるのもわかるけど、我々は我々で粛々と感染対策をし続けてゆくしかありませんな

…ってことで、三冠タイトルマッチ、名勝負誕生を期待しちょります


御愛読感謝