ドネア×カシメロ消滅⁈に井上尚弥つぶやく… | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

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> プロボクシングWBC世界バンタム級王者ノニト・ドネア(38)が、8月14日(日本時間15日)に米カリフォルニア州カーソンで対戦を計画していたWBO同級王者ジョンリール・カシメロ(32)=ともにフィリピン=との2団体統一戦をキャンセルすると29日(同30日)、自身のSNSなどで一方的に発表した。勝者との対戦が期待されていたWBA&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(28)=大橋=との早期の4団体統一戦も、暗礁に乗り上げた。

 ドネアはキャンセルした主な理由を、カシメロ陣営がVADA(ボランティア・アンチドーピング協会)への書類提出が5日間遅れたことで、「試合まで7週間だが、カシメロ陣営は薬物検査のプロセスを守らず、書類も不備だ」と説明した。米メディアによれば、カシメロは薬物検査に必要な情報の提出を拒んでいるという。また、家族を中傷する発言をしていたとのことで、ドネアは声明を発表し、「プロとは言えない態度を無視できない」「ノックアウトしたいぐらいだ」などとカシメロを非難した。

 これまでカシメロから再三挑発を受けてきた井上はこの日、自身のツイッターで、「カシメロ君はもう大口を叩く事はないでしょう。ドーピング検査を回避する奴に資格などねぇ。。お疲れでした」と切り捨てた。さらに「一本ずつ取りに行くか。。まだバンタム級でもやれそうだしちょうどいい」とつぶやき、改めて4団体統一への意欲を示した。

 井上陣営の大橋秀行会長は、「8月に試合をしていたら尚弥、(父の)真吾トレーナー、私の3人で視察に行く予定でした。詳しい情報がまだ分からないので何とも言えない」と話すにとどめた。2019年11月に拳を交わした井上もドネアも、かねて再戦を希望しており、年内に有力視される井上の次戦で、ドネアとの3団体統一戦の選択肢が浮上。今後、交渉に入る可能性が出てきた。


ん〜

やっぱり消滅くさい感じしてきたなぁ〜

しかし、カシメロのやんちゃぶりも度を超えてるか

が、井上選手よ、いろいろと挑発もあるようですが、まともに受けてはならん

冷静なる対応でお願いします

カシメロ、後めたいなんかがあるんだろうなぁ〜

御愛読感謝