大晦日に村田×ゴロフキンの可能性…ある⁈ | ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?
新型コロナウイルスに関する情報について

ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?



> ボクシングのIBF世界ミドル級王者のゲンナジー・ゴロフキン(39=カザフスタン)が今後の計画を明かした。

 米メディア「バッドレフトフック」によると「夏に復帰、大みそかに(WBA世界同級スーパー王者の)村田諒太(35=帝拳)との統一戦を計画している」と報じている。 同メディアは「(ゴロフキンが所属する)GGGプロモーションは帝拳プロモーションの本田明彦氏と『進んだ話し合いをしている』と(ゴロフキン陣営)関係者が語っている」とし、その前段階として「8月下旬から9月上旬にかけて、両者が同興行で試合を行うか、または別々の会場でダブルヘッダーを行うことも議論されている」と伝えている。 

 かねて浮上していたゴロフキンと村田の大みそか決戦。その大一番に向けて両者のスケジュールなどを合わせたり、プロモーションが狙いかとみられるが、同メディアはさらに「ゴロフキンのチームは、ローマン・ゴンサレス(33=帝拳、ニカラグア)と何度も同興行で試合を行っているように、帝拳との仕事には慣れている。実現することに懸けてみたい」と期待込みで、実現性の高さを強調している。

 ゴロフキンは昨年12月以来、村田も2019年12月以来、それぞれリングから遠ざかっている。村田は5月に東京・両国国技館で計画されていたV2戦も新型コロナウイルス禍の影響で流れており、帝拳サイドは「コロナ禍や東京五輪に伴う会場探しの問題もあり(次戦について)決まっているものはない」としているが、この計画も含めて両者の動向が注目される。


…35歳の村田選手にとっては、延々たる防衛ロードよりも、リスペクトできるビックネームとの戦いこそが終着駅なのかな、と、想像しちゃうし、その理想的な相手こそは、まさに、この人、ゲンナジー・ゴロフキンでありましょう

実現したら嬉しいなぁ

まぁ、コロナ禍のこのご時世、オリンピックでさえ開催が危ぶまれるほどだから、夢の東京ドーム開催は難しいにしても、大晦日ならば…

でも、8月あたりに両者がちゃんと勝ち残らねばならん、ともある

村田選手は噛み合わないテクニシャン系と当たらなければ、まぁ、まぁ…

ゴロフキンは誰が来ても勝つでしょ



…つまり、まぁ、ぶっちゃけ、僕の評価はこんな感じの開きがあるのは認める



でもね、これが、この不利予想こそがロマンの源泉でもあるわけ

(^^)



あ〜


実現せいっ‼︎



御愛読感謝